...4 YUSUKE HIRADO Side B RHYMES RYUHEI THE MAN 45 RE - EDIT TOWER OF TOUCH クラブ・ジャズ・シーンにおける日本を代表するバンドquasimode(クオシモード)のリーダー、日本を代表するジャズ・ピアニスト、平戸祐介による、<踊れる>クラブ・サウンドを意識し回帰した、世界基準の渾身のソロ・プロジェクト・アルバム!コズミックでス...続きを読む
「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターの撮影レポートをお届け! ジャズ・バンドquasimode(クオシモード)のリーダーであり、日本を代表するジャズ・ピアニストの平戸祐介さんがNO MUSIC, NO LIFE.に初登場! 日に日に冬の気配を感じる11月末、東京・成城にある「樫尾俊雄発明記念館」で撮影が行われました。 「樫尾俊雄発明記念館」は日本のエレクトロニクス産業の発展に貢献...続きを読む
タワーレコードの「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズ最新版に、キャリア初の歌手活動をスタートした木梨憲武と、クラブジャズ・バンドquasimode(クオシモード)のリーダーであり、日本を代表するジャズ・ピアニスト平戸祐介の2組が初登場。これらのポスターは、タワーレコードおよびTOWERmini全店で12月13日(金)から順次掲出される。 12月11日(水)に“木梨WO...続きを読む
タワーレコードの「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズ最新版に、キャリア初の歌手活動をスタートした木梨憲武と、クラブジャズ・バンドquasimode(クオシモード)のリーダーであり、日本を代表するジャズ・ピアニスト平戸祐介の2組が初登場。これらのポスターは、タワーレコードおよびTOWERmini全店で12月13日(金)から順次掲出します。 12月11日(水)に“木梨WO...続きを読む
...ジェクトであるKYOTO JAZZ SEXTETは、1960年代ブルーノートの新主流派モード・ジャズを核にしながらも、単なる懐古趣味にとどまらず、それをモチーフにしてジャズの現在を表現。 平戸祐介(quasimode)、類家心平など日本ジャズ/クラブ・シーンの気鋭のミュージシャンが結集し、菊地成孔が2曲にゲスト参加。 このプロジェクトは、大規模な国際写真フェスティヴァル「KYOTOGRAPHI...続きを読む
3604188:R 菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールのアルバム『戦前と戦後』、JAZZ DOMMUNISTERSのアルバムへの参加や、quasimodeの平戸祐介との共演など、着実に活動の幅を広げている期待の若手女性シンガー、市川愛のサード・アルバム『I want you to want me』。 これまでの作品と同じくプロデュースに平岡遊一郎を迎えての本作は、ジャズのスタンダード・ナ...続きを読む
... 特集 懐かしい~だけじゃない! 94 'TIL INFINITY なぜ、いま94年なのか?/オアシス/ナズ/ニッキー・ヤノフスキー/フリー・ソウル/94年リリースの定盤を再検証 360° quasimodeのフェイヴァリットなカヴァー/ジョン・フルシアンテの新作はレッチリ脱退以降の集大成!? SPOTLIGHT! HER NAME IN BLOOD/OSTER project/見田...続きを読む
... 早川哲也:ベース 大坂昌彦:ドラムス 則竹裕之:ドラムス 天倉正敬:ドラムス 安井源之新:パーカッション スノーボーイ:パーカッション 松岡“matzz”高廣:パーカッション from quasimode 北原雅彦:トロンボーン from Tokyo Ska Paradise Orchestra タブゾンビ:トランペット from Soil&"Pimp"Sessions 元晴:...続きを読む
...ファンク“Cosmic Lust”カヴァーは、cro-magnonらがやっていることにジャズ方面からアプローチしたような味わいもある。必聴だ! ▼関連盤を紹介。 左から、2013年にリリースされたquasimodeのライヴ盤『Soul Delivery Live Shibuya Ax』(ユニバーサル)、BLU-SWINGの2012年作『FIND YOUR WAY』(D.I.A.A)、orang...続きを読む
ここではquasimodeの作品を一部紹介します。2006年のデビュー作『oneself-LIKENESS』で国内外の高評価を得た彼らは、ライヴ盤も含む定期的なリリースを経て2009年にレーベルを移籍。手始めに、ブルー・ノート創立70周年を記念するカヴァー・アルバム『mode of blue』(すべてEMI Music Japan:1)で名曲の再解釈に挑みました。同年末には移籍後初のオリジナル作『...続きを読む
...とCM曲を共作しており、天才肌で知られる彼女の信頼を勝ち取っている模様だ。 3017067:R 平戸祐介 『Speak Own Words』 EMI Music Japan(2012) quasimodeのリーダー兼ピアニストの初ソロ作に馳せ参じたmabanuaは、ロイ・エアーズのディスコ・タッチな名曲“Love Will Bring Us Back Together”のカヴァーでコ...続きを読む