検索結果:24件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む

豊田道倫/パラダイス・ガラージ30周年記念『移動遊園地~パラダイス・ガラージ/豊田道倫トリビュート』&『移動遊園地-ORIGIN-』
...ィスト×楽曲が魅せる奇跡の化学反応! ●ジャケイラストは内山亜紀による描きおろし! 【収録内容】 01. 愛情 / ゑでぃまぁこん 02. 恋 / ほたるたち 03. 覚醒剤 / 三沢洋紀(LABCRY) & yagihiromi 04. FOREVER LOVE / 曽我部恵一 05. 幻の水族館 / XOXO EXTREME 06. 夏に向かって / MISSING HEADS... 続きを読む
2025/10/01 09:00 注目アイテム
(第12回)一見ヘナヘナ……だけど実はスゴイ、恋のパイナップル
...とポップスの何たるか、録音の何たるか、楽器の何たるか……なんていうのを頭のどこかで無意識に理解しているに違いないと思えるほど、とってもスマートな感じがするのです。 2642920:R そんな2人をLABCRYの三沢洋紀がたいそう気に入ったようで、いまは全面的なバックアップを名乗り出ているそうな。三沢と言えば、最近出た都市レコードの新作のプロデュースもしていたし、そもそも90年代からサイケデリッ... 続きを読む
2013/05/27 14:00 bounce 連載
最新型フォーク・ソングを集めた〈KEBAB RECORDS〉企画のコンピレーション・アルバム『ニャンでもない日には』が5月20日に発売
...日にリリースされる。 本作には 峯田和伸 ( 銀杏BOYZ )をはじめ、 豊田道倫 、 竹原ピストル ( 野狐禅 )、 三上寛 、 三沢洋紀 ( LETTER / LABCRY )、 前野健太 など豪華16組による全17曲を収録。ほぼ全ての楽曲がこのコンピに収録されるために新たに録音されたもので、マスタリングは ゆらゆら帝国 、 渚にて 、 TE... 続きを読む
2009/04/15 00:00 bounce ニュース
LABCRYの三沢洋紀率いるLETTERがファースト・アルバムを9月7日にリリース
渚にて 、 羅針盤 らと並んで関西三大バンドと言われる LABCRY のフロントマン・三沢洋紀が、同じくLABCRYのギターのNANA、 ドリルマン のベース・カオリ、元 ZUINOSIN で現在は BOGULTA でドラムを叩く砂十島NANIらに声をかけて始めた4人組バンド、 LETTER 。彼らのファースト・アルバム『LETTER』が9月7日にリリースされる。 10... 続きを読む
2008/08/26 02:00 bounce ニュース
曽我部恵一BAND
...!?)が放つ、とびきり『キラキラ!』した激情を聴いてみな!! 音楽に対して同じ情熱を求める4人組  曽我部恵一BANDを初めて目撃したのは3~4年前だったろうか。開演前、その日の共演バンドであったLABCRYの三沢洋紀から「曽我部恵一BAND、カッコイイ!〈30代のブルーハーツ〉ですよ、あれは」という話を聞いていて、正直その感想にはいまひとつピンとはきていなかったのだが、実際に観て、聴いて、納... 続きを読む
2008/05/08 18:00 bounce インタビュー
ラブクライ、フロントマン三沢洋紀ファースト・ソロアルバム『三沢洋紀+5』発売
 突出したソング・ライティングや個性的なメンバーの存在などから、関西アンダーグラウンド・シーンの象徴と言われるバンド、ラブクライ( LABCRY )。同バンドのフロントマン、 三沢洋紀 がファースト・ソロ・アルバム『三沢洋紀+5』を2008年1月21日に発売する。  本作は今年10月にごく少数制作されたCD-Rに、新たに5曲を加え、正式なソロ・アルバムとして仕上げたもの。三沢のコクのある... 続きを読む
2007/12/27 17:00 bounce ニュース
恒例の音楽祭〈ボロフェスタ'05〉開催決定、出演者第1弾発表
... / RAZORS EDGE / THE 5,6,7,8's / NUMBERS(from U.S.A) / COALTAR OF THE DEEPERS / YOUR SONG IS GOOD / LABCRY / 髭(HiGE) / Limited Express(has gone?) / ロボピッチャー / エレキベース / MONG HANG / Riow Arai / FLUID / ゆ... 続きを読む
2005/08/16 16:00 bounce ニュース
関西のダブ・ユニット、〈あらかじめ決められた恋人たちへ〉新作発売
...がニュー・アルバム『ブレ』を3月2日にリリースする。新作は、1ジャンルにはこだわらない様々な音色が飛び交うコラージュ的なトラックと、オーガスタス・パブロ直系の哀愁漂うピアニカが交じり合う〈あら恋〉の音世界を進化させた傑作。山本精一、SHIRO THE GOODMAN、三沢洋紀(LABCRY、PONY)らが惚れこむのも納得の完成度となっている。郷愁とトリップを同時に味わいたい方はぜひともチェックを!
2005/02/22 12:00 bounce ニュース
道下克己のソロ・プロジェクト〈みちしたの音楽〉が、ヴォーカルに土岐麻子を迎えたバカラック・カヴァー・アルバムをリリース
THE MICETEETHやカセット・コンロス、LABCRYなど、多くのバンドのレコーディングで活躍しているトランペット奏者、道下克己。彼がソロ・プロジェクト〈みちしたの音楽〉として、バート・バカラックの楽曲のカバー・アルバム『Close To You~「みちしたの音楽」よりバート・バカラックへ~』を11月10日にリリースする。本作にはゲスト・ヴォーカルとして、元Cymbalsの土岐麻子が参加。C... 続きを読む
2004/10/20 20:00 bounce ニュース
LABCRY、2ライヴ+1スタジオ盤『LIVE 円盤 BOX』収録曲を発表
8月10日に発売されるLABCRYの〈2ライヴ+1スタジオ〉アルバム『LIVE 円盤 BOX vol.1』。このアルバムの詳細がオフィシャルサイトにて発表されている。ライヴ盤には、彼らの集大成と言える03年秋の渋谷CLUB QUATTRO公演から18曲、『ラブクライの砂丘』と題されたスタジオ作には新曲11曲が収録される予定。曲目などの詳細については オフィシャルサイト をチェック!
2004/07/14 20:00 bounce ニュース
LABCRY、新作は2ライヴ+1スタジオ作の3枚組ボックス!
...B QUATTROで行われたワンマン・ライヴをCD2枚に完全収録! さらに、スタジオ作が1枚追加された形でのリリースとなる。ライヴ盤収録曲は、これまでの彼らのベスト的な構成となっており、スタジオ作は〈サイケデリック・ロックのパロディー〉的な新機軸を示した内容となっているのだとか。LABCRYの最高傑作との呼び声高い03年作『LABCRY』から1年。彼らがどのような変化を遂げているのか、要注目です!
2004/07/06 02:00 bounce ニュース
BONNIE ‘PRINCE’ BILLY、来日ツアーが決定
... 3月13日(土) 渋谷o-nest 出演:未定 料金:前売り\3,200/当日\3,500 問い合わせ:03-3462-4420(渋谷o-nest) 3月14日(日) 神戸ZINK 出演:LABCRY 料金:前売り\3,000/当日\3,500 問い合わせ:078-452-1009 3月15日(月) 岡山モグラ 出演:ボルゾイ 料金:前売り\3,000/当日\3,500 問... 続きを読む
2004/01/13 19:00 bounce ニュース
【オマケ】座談BOYSメンバーを2003年ベスト・ライヴ&サイトとともにご紹介
...て、面白い」。 ■ 内田暁男 bounce.com編集部員。近頃は音楽よりも観たいTV番組を優先させる生活を続けつつ、「今が最も音楽的」と意味不明のことを言い張っている。 【ベスト・ライヴ】 LABCRY@渋谷クアトロ 「3時間近く演っていて最高だった。自分のなかで歌モノ・バンドの理想形。」。 UA@渋谷公会堂 「ライヴ盤にもなった好演。観終わった後〈スゴイモノみちゃった〉と思った」... 続きを読む
2003/12/25 19:00 連載
YO LA TENGO、来日ツアー全公演のゲストキャンセル
今週土曜日からスタートするヨ・ラ・テンゴ来日ツアー。Crevasse65、LABCRYらがゲストとして出演予定だったが、全公演ゲストのキャンセルが本日発表された。理由は、ヨ・ラ・テンゴが2時間30分フルで単独公演をしたいため、なんだそう。当日はかなり気合の入ったライヴが期待できるのではないでしょうか。なお彼らは、来年2月にはゴーキーズ・ザイゴティック・マンキとUKツアーを行う予定。
2003/11/25 23:00 bounce ニュース
YO LA TENGO、来日公演ゲストが決定
11月29日から5公演の来日ツアーが決定しているヨ・ラ・テンゴ。このツアーのゲストが発表された。名古屋公演はcrevasse65、大阪、東京(2日目)公演はLABCRY、東京(1日目)公演はpanicsmileが出演する。なお、彼らは11月26日に日本独自の企画ミニ・アルバム『today is the day~japanese edition』を発売。そちらには、今年リリースされた傑作アルバム『S... 続きを読む
2003/11/10 18:00 bounce ニュース
〈!!〉の影にはいつも……mama!milkのアザー・ワークス!!
...所で頻繁にライヴを行ってきた彼らは、そういったライヴの現場でこそ音を鳴らし続けてきた優れた音楽家であって、空想のなかで音を紡いできた空想家ではないからだ。  それは、清水がmama!milkと並行してLABCRYやOKミュージック・ボールのメンバーとして活動してることからもわかるところ。ただ優れたプレイヤーであるだけでなく、その音から〈匂い〉のようなものを放つことができる数少ないプレイヤーである... 続きを読む
2003/10/30 12:00 インタビュー
タワレコ新宿店5周年! 記念コンピ2タイトルを新宿店限定リリース
...ね。 『前略おめでとうありがとう』 01. 空気公団“日々” 02. クラムボン“はなれ ばなれ” 03. CECIL “待ち合わせ” 04. Lamp “夏に散らした小さな恋” 05. LABCRY “ハートのビート” 06. CHUB DU “portal” 07. リトルハンセン “捜査線” 08. メレンゲ “輝く蛍の輪” 09. フジファブリック “追ってけ追ってけ”... 続きを読む
2003/09/26 21:00 bounce ニュース
LABCRY(2)
...“While My Guitar Gently Weeps”とか歌ったりして。なんでできないの?ってことができなくて、なんでできるの?っていうことができるらしい……」。ちなみにジョージのアルバムは、『LABCRY』制作中にもよく聴いていたそうで(それもほぼ全作)。 559709:R TYRANNOSAURUS REX  『Unicorn』 A&M(1969) LABCRYの英詞の作詞も手掛... 続きを読む
2003/09/04 11:00 インタビュー
LABCRY
...てほしい!──LABCRYのニュー・アルバム、その名も『LABCRY』が到着!  つい最近、飛行機に乗って、機内でウォークマンを聴いちゃいけないことを知りながら客室乗務員に隠れてLABCRYの新作『LABCRY』を聴いた。飛行機は空港めざして旋回しているところで、窓の外には港、街、船。そんな時、雲を突き抜けながらの1曲目“ハートのビート”はまさに快感! 目の前の霧が開けていくようなこのオープンな... 続きを読む
2003/09/04 11:00 bounce インタビュー
bounce 246号
...CALI/ ブリティッシュ・シー・パワー/ ウェイン・マーシャル INTERVIEW FEATURE アンドリューW.K./MIGHTY JAM ROCK/ ネプチューンズ/ saigenji/ LABCRY/ カフェ・タクーバ/ DJ MITSU THE BEATS 特集 JR2003~松坂世代!?~ ASIAN KUNG-FU GENERATION/LOST IN TIME/レミオロ... 続きを読む
2003/08/25 00:00 マガジン
LABCRY、アルバム発売後のツアーを発表
関西インディーズ界において唯一無二の存在感を誇るLABCRY。8月27日にニューアルバム『LABCRY』を発売する彼らのツアーが発表された。とんでもないことをさらっとやってみせる演奏力の高さと鋭いセンスで、あらゆる方面から高い評価を得ている彼ら。新作の発売によりその評価と知名度をゆるぎないものとするのは間違いないはず。今回のツアーは、西日本と東海地方を含む6公演。お近くの方はぜひ足を運びましょう!... 続きを読む
2003/08/11 22:00 bounce ニュース
田中亜矢、セカンドアルバム発売決定
...のマッチングが絶妙だったファーストアルバム『sail』から3年、田中亜矢が新作『朝』をリリースする。前作ではギター一本の弾きがたりというスタイルだった彼女だが、今作では、清水恒輔(mama!milk、Labcry他)、宮崎貴士、オガワシンイチ(sugar plant)らのサポートを受けたバンドスタイルでの楽曲が中心となる模様。プロデュースは、ギターで参加しているオガワシニチが務めている。ニール・ヤ... 続きを読む
2003/04/17 12:00 bounce ニュース
Kレーベル主宰者、キャルヴィン・ジョンソンソロ来日公演
...2,000/当日:\2,500 問い合わせ:06-6649-5564(難波BEARS) 2月18日(火) 大阪 十三ファンダンゴ ※キャルヴィン・ジョンソン、マイクロフォンズのみの出演 出演:LABCRY、EMPTY ORCHESTRA 料金:前売:\3,500/当日\4,000 問い合わせ:06-6308-1621(十三ファンダンゴ) 2月19日(水) 京都 磔磔 出演:OKミュ... 続きを読む
2003/01/06 19:00 bounce ニュース
『homely』から透けて見える……聴こえるものたち――(2)
...サウンドへと転向してみせたのは、インタヴュー中で語られている通り。OGREはバンドでの音には囚われないと言うが、フィジカルな手触りにはこだわりたい模様。*澤田 1008938:R LABCRYLABCRY』 Vibeon(2003) ポップなメロディーと捻りの効いたアレンジ、音全体に粒子のように漂うサイケ感――そんなOGREサウンドから思い浮かべるのは、同じく〈うたもの〉バンドである彼... 続きを読む
インタビュー