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第62回 ─ メンバー間の確執と友情が描かれたレッチリの最新作『Stadium Arcadium』
...年の〈ROCK ODYSSEY〉で見せた新曲がフリー主導のアーバン・ファンクな感じで、そこにジョン・フルシアンテのニュー・ウェイヴ感が融合すればおもしろいことになるんじゃないかと思っていたからだ。 879283:L   『Californication』、『By The Way』という素晴らしいアルバムは、ジョンの音楽に対する情熱と、80年代イギリスのニュー・ウェイヴ(というか、ジョイ・デヴィ... 続きを読む
2006/05/18 15:00 bounce 連載
第2回 ─ 〈THE ROCK ODYSSEY〉予習ディスク・ガイド(2)
...した、集大成にして転機にあたる重要作。(木村 優宏 / 2004/5/25掲載) RED HOT CHILLI PEPPERS 『BY THE WAY』  ワーナー・ブラザーズ (2002) 879283:R  これまでの彼らのイメージであるラップ/ファンク/パンクといったスタイルは、ほとんど姿を消した。人前で平気でチ○ポをさらすような無鉄砲さは、もはや求められない。代わってここにあるの... 続きを読む
2004/07/15 01:00 連載
ヒロトが辿り続けたロックンロールの現場、その興奮の轍
...う彼らとデリコの2人がどんな会話を交わしたのか? 想像するだけでワクワクする。中学生のときにマンフレッド・マンやセックス・ピストルズに頭を撃ち抜かれた少年は、ロックンロールへの旅を始めた。それは永遠に終わることはない。 文中に登場したアーティストの作品を紹介 925824:L 912853:L 903715:L 909344:L 879283:L 697705:L 754746:L
2002/11/28 12:00 インタビュー