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ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊 『モーツァルト:歌劇《ポントの王ミトリダーテ》』 ベルリン国立歌劇場2022年上演、演出は宮城聰
ベルリン国立歌劇場史上初! 日本人演出家、宮城聰による《ポントの王ミトリダーテ》 鬼才マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊による新鮮なモーツァルト タイトルロールはサモア出身の逸材ペネ・パティ ブルーレイ 6625505:L 画面:1080i 16:9 FullHD 音声:PCMステレオ、DTS-HD MA5.1 リージョン:All BD25 原語:イタリア語 字幕:イタ... 続きを読む
2024/10/10 07:00 注目アイテム
シャンゼリゼ劇場で上演!デュマ&ルーブル宮音楽隊~オッフェンバック:喜歌劇“パリの生活”(パラツェット・ブリュ・ザーネ版)
[Naxos Music 公式チャンネルより] オッフェンバック《パリの生活》パラツェット・ブリュ・ザーネ版 必見映像誕生! パリの社交界で浮かれた生活に明け暮れる伊達男ガルドゥフー。彼が目を付けたのはパリの鉄道駅に降り立ったばかりのデンマークの男爵夫妻。悪友ボビネと計らい男爵には浮気相手をあてがい、男爵夫人は自ら誘惑しようと試みますが… 《地獄のオルフェ》《美しきエレーヌ》《青ひげ》と並ぶ... 続きを読む
2023/01/05 15:00 注目アイテム
ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊の新録音はラモー!『新しい管弦楽の響き』 ~ラモーの舞台音楽における管弦楽の世界~
18世紀と21世紀の「新しい生活」が生んだ、ヴェルサイユに花開くラモー管弦楽の精華! 今や古楽器演奏の枠を越えて多角的な活躍をみせているマルク・ミンコフスキの縦横無尽の経験が最上の形で、その原点ともいうべきフランス18世紀音楽に活かされたアルバム。 ミンコフスキとルーヴル宮音楽隊は、ラモーの管弦楽曲ばかりを集めたアルバム(『サンフォニー・イマジネール 空想の管弦楽曲』ARCHIVレーベル)を2... 続きを読む
2022/03/09 15:00 注目アイテム
ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊がモーツァルト:歌劇“ポントの王ミトリダーテ”を録音!
新鋭エラート歌手らを起用し、斬新なモーツァルトの音楽を見事に伝える、意欲的なミンコフスキの解釈! 5243443:R モーツァルトが14歳の時に作曲した1770年、本場イタリアのオペラ・ハウスにデビューした作品。紀元前1世紀、小アジアの国ポントの王ミトリダーテをとりまく戦争と人間模様についての史実や伝説、繰り返される戦争と復讐の連鎖を、ラシーヌが悲劇にまとめたもの。それらの物語が若きモーツァル... 続きを読む
2021/08/27 03:00 注目アイテム
クリストフ・コンツ&ルーヴル宮音楽隊~モーツァルトが使用したヴァイオリンで演奏!モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2枚組)
モーツァルトが使用したヴァイオリンで演奏した《モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集》の初録音。ウィーン・フィルの名奏者がミンコフスキのオケと驚愕の共演! 5089092:R ここで使用されたヴァイオリンは、モーツァルトがザルツブルク宮廷オーケストラのコンサートマスターをしていたときに使用していたものです。1773年と1775年に彼自身が演奏するために5つのヴァイオリン協奏曲を作曲していますが、... 続きを読む
2020/08/27 15:00 注目アイテム
2020年「モーツァルト週間」ライヴ!ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊によるモーツァルト編曲ヘンデルの“メサイア”!
[CMajorEntertainment 公式チャンネルより] 2020年「モーツァルト週間」ライヴ ロバート・ウィルソン演出 マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊による モーツァルト編曲による《メサイア》 2020年1月に行われた、ザルツブルク国際モーツァルテウム財団が主催する「モーツァルト週間」で行われたライヴ映像。 毎年モーツァルトの誕生日1月27日の前後に、生誕地ザルツブ... 続きを読む
2020/07/01 15:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブルがモーツァルトの“ミサ曲 ハ短調”を録音!
ミンコフスキ、PENTATONEレーベル初登場! 手兵レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブルと モーツァルトの大ミサ曲をついに録音!! 待ちわびたミンコフスキ率いるレ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブル、注目の新譜登場! 2018年12月、本拠地グルノーブルのMC2にてモーツァルトのミサ曲 ハ短調 KV.427 をライヴ収録しました。当作品は2013年2月に同団との来日公演... 続きを読む
2020/05/11 15:00 注目アイテム
ミンコフスキ&グルノーブル・ルーヴル宮音楽隊~ワーグナー“歌劇《さまよえるオランダ人》”を初稿版で上演!
[naxosvideos 公式チャンネルより] ワーグナーの初心、聞き慣れた「オランダ人」とは一味違う初稿版をミンコフスキの渾身のタクトで! ドイツの詩人、ハインリヒ・ハイネが書いた「神の罰によりこの世と煉獄の間をさまよい続けるオランダ人の幽霊船の伝説」を元に、ワーグナー自身が台本を書いた「さまよえるオランダ人」。 通常上演されるのは1880年にワーグナー自身による改訂版で、ワーグナーが理想... 続きを読む
2019/09/25 15:00 注目アイテム
マルク・ミンコフスキ『オッフェンバック:天国と地獄、美しきエレーヌ、ジェロルスタン大公妃』(6枚組)
4808603:R このBOXは2019年のオッフェンバック生誕200年を記念してリリースされるもので、代表的な作品3作が収録されています。「天国と地獄(地獄のオルフェ)」はオッフェンバックのオリジナル版が採用されており、誰もが知っているカンカンが含まれた序曲(カール・ビンダーが後に作曲し付け加えたもの)は演奏されておらず、初発売当時、デセイの優れた歌唱とともに話題となりました。ローラン・ナウリ... 続きを読む
2018/09/28 03:00 注目アイテム
ミンコフスキ初録音となるモーツァルトの“レクイエム”は「ジンガロ」の創設者バルタバスとの幻想的な共演!
1956年から毎年1月のモーツァルトの誕生日周辺にザルツブルクで開催されている音楽祭、モーツァルト週間。2017年のメイン・プログラム、マルク・ミンコフスキ指揮グルノーブル・ルーヴル宮音楽隊とバルタバスによるモーツァルトの「レクエイム」がDVD とブルーレイで発売されます。ミンコフスキによるモーツァルトの「レクエイム」の録音はこれが初となります。 ミンコフスキとバルタバスは、2015年にもモーツ... 続きを読む
2017/07/10 00:00 注目アイテム
ミンコフスキ&レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブル~J.S.バッハ:“ヨハネ受難曲”(2枚組)
4485385:R 4453907:R マルク・ミンコフスキのキャリアの基盤はバロック音楽にあり、ワーナー・クラシックス(エラート)との長い関係を築いてきました。このヨハネ受難曲は、エラートへの最初のバッハ録音となります。 ミンコフスキは、この録音にあたって8人の合唱と福音史家の合計9人の声楽によって、この作品のドラマ性を緻密に練り上げ、理想的な音楽に仕上げています。このバッハの偉大な傑作に... 続きを読む
2017/02/17 00:00 注目アイテム
マルク・ミンコフスキ──日本で初めて披露されるミンコフスキによるミサ曲ハ短調と「未完成」
©Marco Borggreve 本当に何をしでかすかわからない。誰のことかといえばマルク・ミンコフスキ。いや、正確にはこの指揮者と、彼が1982年に組織した古楽器オーケストラ、レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル-グルノーブル(MDLG)の音楽家たちだ。 2009年11月の初来日時に接した愉悦感満点の演奏は今も記憶に新しい。ピリオド楽器で追求可能なアンサンブルの精度を高次元にクリアしながら、それ... 続きを読む
2013/01/10 11:39 intoxicate コラム
フリーマガジン〈intoxicate〉12月10日発行号の表紙は「映画 立川談志」
  intoxicate vol.101 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは、12月10日発行の101号についてお知らせします。 今号の表紙は、昨年に逝去した落語立川流の家元、立川談志の落語ニ席を中心とする映画「映画 立川談志」。〈談志の落語論〉とも言われる「やかん」と、2006年に三鷹市公会堂で収録された「芝浜」に、プライヴェート... 続きを読む
2012/12/10 12:00 intoxicate ニュース