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「レコードの日 2025」DAY2が12月6日開催!
アナログレコードの魅力をひとりでも多くの方に知っていただきたいという思いからスタートした『レコードの日』。 国内最大級のアナログレコードのイベントとして創設から11回目を迎える。今年は3年ぶりの2DAYSとなり、DAY2は12月6日(土)に開催! ■公式サイト: https://record-day.jp/ ■主催:東洋化成株式会社 ■開催日:DAY1 2025年11月1日(土) / DA... 続きを読む
2025/08/20 03:00 注目アイテム
Kenichiro Nishihara|LPレコード『Sincerely...』2024年3月6日発売
アルバム『Sincerely...』のアナログ盤と長らく入手困難だった7inchシングルレコード『Guilty Luv(Kenichiro Nishihara Remix)/Guilty Luv』がオリジナルをカップリングし装い新たに再リリース! 6251836:L 6251838:L LPレコード『Sincerely...』<完全限定プレス盤> 6251836:L 多くのダンス・ミュー... 続きを読む
2023/12/28 03:49 注目アイテム
国内最大級のアナログレコードイベント「レコードの日 2023」11月3日開催!
アナログレコードの魅力をひとりでも多くの方に知っていただきたいという思いからスタートした「レコードの日」。国内最大級のアナログレコードのイベントとして創設から9年目を迎える今年も文化の日11月3日(金・祝)に開催! 2023年のレコードの日は1day開催としては過去最大のリリース数となり、幅広い年代・ジャンルの作品が目白押し! 「レコードの日 2023」のアンバサダーはPUNPEEとハナレグミ... 続きを読む
2023/08/18 03:00 注目アイテム
Kenichiro Nishihara|アルバム『Jazzy Folklore』が8年の時を経てLPでリリース!9月6日発売
歴史的大傑作『Jazzy Folklore』 が、8年の時を経てLPレコードでリリース! 5755935:L 多くのダンス・ミュージック・シーンからの支持を集める稀代の音楽家、Kenichiro Nishihara。 その地位を確固たるものとした4th アルバム 『Jazzy Folklore』 が、8年の時を経てLPでリリースされる。 今作では、Ovallのドラマーである、mabanuaを... 続きを読む
2023/07/13 06:30 注目アイテム
Nujabes、追悼イベント「A Tribute to Nujabes」東京と大阪で開催。ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)ら出演
2010年2月26日に36歳の若さで天国へ旅立った、稀代の天才プロデューサー Nujabesを追悼するイベントが、2月23日に東京CIRCUS、2月24日に大阪ROCK STAR HOTELで開催される。 公演当日は、Nujabesにゆかりの深い海外アーティストのPASE ROCKが来日出演するほか、彼のレーベル「Hydeout Productions」黄金期を支えたDJ Chika a.k.a... 続きを読む
2019/02/07 03:00 ニュース
LONG REVIEW――Kenichiro Nishihara 『Rugged Mystic Jazz for TALISKER』
  90年代半ばから国内外のファッションショーで音楽ディレクターを務め、TVCMでの音楽プロデュースも数多く担当してきたKenichiro Nishihara。2008年には自身のレーベルであるUNPRIVATE ACOUSTICSを立ち上げ、ファースト・アルバム『Humming Jazz』、ステフ・ポケッツらをフィーチャーした『LIFE』という2枚のオリジナル・アルバムをリリースしている。 ... 続きを読む
2010/12/15 18:00 インタビュー
INTERVIEW(4)――ジャジー・ヒップホップの〈その先〉
  ジャジー・ヒップホップの〈その先〉     2415038:R ――カヴァーはNishiharaさんの音楽でかなり重要な要素だと思うんですけど、今回はとりわけカヴァー曲が多い作品になりましたね。 「最初に〈Rugged〉って言葉から浮かんだ曲がマッコイ・タイナーの“Fly With The Wind”だったんですよ。曲調もそうですけど、ジャケも山の写真だったりして(笑)。で、あの曲... 続きを読む
2010/12/15 18:00 インタビュー
Kenichiro Nishihara 『Rugged Mystic Jazz for TALISKER』
    ジャジー・ヒップホップにメロディアスで柔らかな生演奏を織り込み、クラブ・ミュージックの枠を打ち破るポップな訴求力を備えたサウンドを作り上げてきたKenichiro Nishihara。セカンド・アルバム『LIFE』から1年足らずで送り出される新作『Rugged Mystic Jazz for TALISKER』は、アシッド・ジャズ~レア・グルーヴにいま改めて焦点を当てるなど、ジャジー・... 続きを読む
2010/12/15 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(3)――誰にでもあてはまる
  誰にでもあてはまる   ――Nishiharaさんの音楽はヒップホップ的な打ち込みのビートがありつつ、すごく生っぽいニュアンスもありますよね。実際にどういうふうに作っているのかが聴いていて気になるんです。 「鍵盤はかなり自分で弾いてるんですよ。ギターもちょっとは入れてます……難しいパートは無理ですけど(笑)」 ――打ち込みとかサンプリングも使いながら、ほぼひとりで作り上げてるわけです... 続きを読む
2010/12/15 18:00 インタビュー
INTERVIEW(2)――なんでも受け止める姿勢
  なんでも受け止める姿勢   ――ファッションショウの音楽を手掛けるミュージシャンは珍しくないと思いますが、Nishiharaさんほど膨大に担当している人はいないんじゃないでしょうか。 「いろんなことの結果だと思うんですけど、僕の場合は自分のアルバムがなかなか作れずに悩んできたってこともその理由のひとつじゃないかと思います。まだ子供だった頃に〈アルバムは自分の名刺だ〉みたいなことをよく言... 続きを読む
2010/12/15 18:00 インタビュー
【千円生活】INO hidefumiセレクション
◆INO hidefumi プライベートレーベルであるイノセントレコードより、今までにフルアルバム3枚、ミニアルバム1枚、7chアナログレコードシリーズ等を勢力的にリリース。ライヴは実験的でありながらもライヴ感溢れるステージで、単独公演の他FUJI ROCKを始めとする国内でのフェスやさまざまなイベントに出演中。そのフェンダーローズの音色とともに異次元へとリスナーを誘う鍵盤クリエーター   ... 続きを読む
2010/10/12 09:30 注目アイテム
Namy 『Namy Black』
  ベッドルームではなく現場で起こる〈黒い波〉は、きっとここから始まる!   軽やかなラテンやボサノヴァから、アーバンなソウルまで。クラブ・ミュージックに軸足を置きつつ、あくまで生演奏に特化したサウンドを紡いできたのが、高波由多加を中心とする不定形プロジェクト=Namyだ。彼は2008年から1年ほどの間に3枚ものアルバムを発表。しかし〈現場〉に対する強い思いを持つがゆえ、これまでの作品はイヴ... 続きを読む
2010/06/25 19:54 bounce インタビュー