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ジャスティン・ビーバー、iCE KiDが表紙のbounce 448号、読者プレゼントのお知らせ
いつもbounceをご愛読いただき、ありがとうございます。今月も要注目アーティスト/作品の記事が盛りだくさんとなりました。 bounce編集部ではそのご感想をお待ちしています。今月号でおもしろかった記事、音楽にまつわるエピソード、編集部への素朴な疑問など何でもOKです。掲載させていただいた方から抽選で、ご希望のプレゼント、もしくはタワーレコードのオリジナルグッズをプレゼントします。 448号の... 続きを読む
2021/03/24 00:00 bounce ニュース
「NO MUSIC, NO IDOL?」に“Lily of the valley”が登場!
タワーレコードでは新宿店始動のアイドル企画「NO MUSIC, NO IDOL?」VOL.236に、3月30日(火)に初の全国流通CD『ちーーーーー』をリリースする Lily of the valley (よみ:りりーおぶざばりー)が決定した。 Lily of the valley(以下、リリバリ)は2018年、平成最後の夏に誕生した5人組美少女アイドルグループで、グループ名“すずらん”の花... 続きを読む
2021/03/10 09:00 ニュース
Lily of the valley|ニューシングル『ちーーーーー』3月30日発売
ポップカルチャーイベント「@JAM」とタワーレコードによるコラボレーションレーベル「MUSIC@NOTE」よりLily of the valleyが初の全国流通CDとなるシングル『ちーーーーー』を3月30日に発売。 表題曲“ちーーーーー”は不思議な世界観の中、マイナスイメージに包まれた世の中を地球規模で明るく照らすバカ騒ぎソングとなっている。 5159104:L 1. ちーーーーー 2. ... 続きを読む
2021/02/19 09:35 注目アイテム
USインディ界の奇才=アリエル・ピンク(Ariel Pink)、約3年振りとなる待望の新作完成
LA出身のアリエル・ピンクことアリエル・マーカス・ローゼンバーグが、約3年振りとなるソロ2作目『デディケイテッド・トゥ・ボビー・ジェームソン』をリリース。 タイトル通り、題材となっているのは、1960年代前半に活躍したシンガー・ソングライター=ボビー・ジェームソン。ザ・ローリング・ストーンズやフランク・ザッパともコラボしていた絶頂期にドラッグに溺れ、音楽界から転落。35年に及ぶ隠遁生活を経て、自... 続きを読む
2017/07/04 11:49 注目アイテム
インク改めインク・ノー・ワールド、セカンド・アルバムをリリース
米L.A.を拠点に活動する、アンドリュー・エイジドとダニエル・エイジドの兄弟デュオ、インク・ノー・ワールドのセカンド・アルバムをリリース! 前作アルバム以降、2014年にFKAツイッグスとの共作、2015年にはニュー・シングル「A Teardrop From Below」をリリースしていたものの、どうやらここ最近は、アンドリューはハワイに移住、ダニエルの方は他のバンドとツアーをして回るなどしてい... 続きを読む
2016/09/01 13:10 注目アイテム
LAのドリームポップ姉妹デュオ=ピューロ・インスティンクト、5年振り新作
  デビュー・アルバムが大きな話題となりサマーソニックにも出演したLAの姉妹デュオが、約5年振りとなるセカンド・アルバム『オートドラマ』をリリース。 ピューロ・インスティンクトはパイパー・キャプランとスカイラー・キャプランによるドリーム・ポップの姉妹デュオだ。ロサンジェルスで生まれ育った二人は2011年にデビュー・アルバム『Headbangers In Ecstasy』をMexican Sum... 続きを読む
2016/07/28 13:00 注目アイテム
GANG GANG DANCE、約3年ぶりのニュー・アルバムを4ADからリリース
  昨年に限定EP『Kamakura』を発表したことも話題を呼んだNY発のロック・バンド、ギャング・ギャング・ダンス。彼らがニュー・アルバム『Eye Contact』を海外で5月9日にリリースすることがあきらかとなった。 前作『Saint Dymphna』以来、約3年ぶりのオリジナル・フル・アルバムとなる本作は、ロンドンで設立された世界有数のインディー・ロック・レーベル=4ADより登場。サイケ... 続きを読む
2011/02/09 13:45 ニュース
注目の3バンドが共演したイヴェント〈4AD evening〉のレポートを更新!
  BLONDE REDHEAD   80年にロンドンで設立されて以来、バウハウスやコクトー・ツインズ、ピクシーズら多数の人気アクトを排出してきた世界有数のインディー・ロック・レーベル、4AD。その2010年代を背負って立つであろう3バンドによる夢の共演イヴェント〈4AD evening〉が、1月にここ日本で開催された。 bounceでは、そのうち1月24日に行われた東京・O-EAST公演... 続きを読む
2011/02/02 21:35 bounce ニュース
4AD evening ~ARIEL PINK'S HAUNTED GRAFFITI、DEERHUNTER、BLONDE REDHEAD @ 渋谷O-EAST 2011年1月24日(月)
  Photo by Tadamasa Iguchi(Qetic)   80年にロンドンを拠点として設立され、31年を経過していまや世界屈指のインディー・レーベルまで成長した4AD。80年代はバウハウスやコクトー・ツインズらゴシック・バンドを輩出し、90年代はピクシーズやステレオラブらオルタナティヴ勢が活躍。2000年代からはTVオン・ザ・レディオやギャング・ギャング・ダンス、ベイルートら旬... 続きを読む
2011/02/02 18:02 bounce 連載
向井秀徳がセレクトしたKimonosインスピレーション盤を本人が解説
  2217588:R 1. KIP HANRAHAN 『Coup De Tete』 American Clave(1981) この、洗練された都市のカッコつけと、カッコつけきれてない純朴なカンジのない混ぜ、または、洗濯したてのシャツと泥臭い匂いが混じったような音を、Kimonosでもやったろう、と思った。 156178:R 2. LOU REED/JOHN CALE 『Songs F... 続きを読む
2010/12/06 15:01 インタビュー
イヴェント〈4AD evening〉の番外編ライヴにATLAS SOUNDら出演
  左から、DEERHUNTER、OGRE YOU ASSHOLE   2011年1月に開催される、老舗インディー・レーベルの4AD所属アーティストが集結するライヴ・イヴェント〈contrarede presents 「4AD evening」〉。その番外編コンサートが東京と名古屋で実施されることが決定した。 ブロンド・レッドヘッド、ディアハンター、アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフ... 続きを読む
2010/10/28 19:25 ニュース
ディスクガイド――(4)
  2527612:R M.WARD 『Hold Time』 4AD(2009) プロデューサー/ギタリストとしてのゲスト参加も含め、オルタナ寄りのフォーク~カントリー~ロックを繋ぐUSシーンの要人。シー&ヒムのズーイーも参加したこのソロ6作目、夏の終わりの空気にも似た〈瞬間〉を描く腕は流石だ。マージのイメージが強いが、前作より欧州は4AD配給。*妹沢 2663234:R CAMERA... 続きを読む
2010/10/15 14:11 連載
4AD括りイヴェントでBLONDE REDHEAD、DEERHUNTERらが来日
  BLONDE REDHEAD   設立以来30年以上に渡って個性的かつ才気溢れるアクトを輩出してきた、ロンドン発の老舗インディー・レーベル、4AD。その所属アーティストが集結するライヴ・イヴェント〈contrarede presents 「4AD evening」〉が、2011年1月に開催される。   DEERHUNTER   このイヴェントには、NYアンダーグラウンド・シーンの... 続きを読む
2010/10/07 19:45 ニュース
snoozer #081はくるりが表紙!
【FRONT COVER】 くるり 岸田繁解体新書――言葉にならない美しさと驚きに満ちた世界への扉、新作『言葉にならない、笑顔を見せてくれよ』    【CONTENTS】 SNOOZE IN SNEEZE OUT 010. CLUB SNOOZER 012. WIRE10 013. !!! 014. BRANDON FLOWERS 016. BEAT CRUSADERS 074. ... 続きを読む
2010/08/11 15:46 注目アイテム
WEB連載〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回は4AD所属の注目バンド
  ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る WEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回取り上げるのは、4ADに移籍後初のアルバムの発表を控えるアリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティ。 彼らが奏でるサイケデリックな音像は同氏の意識を、ロックの幸福な時代が終わったとされ... 続きを読む
2010/07/14 19:00 bounce ニュース
アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティと、ロックの幸福な時代の終焉
  ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場 の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、 4ADに移籍後初のアルバムの発表を控えるアリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティについて。ロックの幸福な時代が終わった72年頃、サイケデリックの終焉、ローリング・ストーンズの名盤『Exile On Main Street... 続きを読む
2010/07/14 18:00 bounce 連載