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ギルガメッシュ、待望のベスト・アルバム『ライヴベスト』
ジャンルの壁を越えられないバンドは死んだ…、「NWOJHM」(ニューウェイブ オブ ジャパニーズ ヘヴィ ミュージック)の狼煙を上げたギルガメッシュ、待望のベスト・アルバム。 【CD収録曲】 01. patchwork 02. お前に捧げる醜い声 03. DIRTY STORY 04. Vision 05. FREAKS 06. ULTIMATE 4 07. bit crash ... 続きを読む
2014/03/28 19:47 注目アイテム
〈bounce〉3月25日号はダーティ・ループス、m-flo、黒木渚が表紙!
  〈bounce 365〉表紙画像   タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。ここでは、本日3月25日発行の365号の情報をお知らせします!  今回は、ヴァーヴの会長に就任したデヴィッド・フォスターがレーベル契約をオファーしたことでも話題を集め、独特のエレクトエロ・フュージョン・ポップが炸裂するファースト・アルバム『Dirty Loops』が4月16日に... 続きを読む
2014/03/25 15:54 ニュース
新作からの先行試聴も! ギルガメッシュのインタヴュー更新
    メタルなどのラウド・ミュージックを基軸にさまざまなスタイルを採り込んだサウンドで、ヨーロッパをはじめ海外でも人気を集めてきたギルガメッシュ。2012年10月に実施した東京・日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴ〈ギルガメッシュ完全燃焼!! ~やれんのか?野音~〉以降、しばらくのあいだ沈黙を守っていたが、今年9月にシングル“INCOMPLETE”をリリース、10月に東京・SHIBUYA-... 続きを読む
2013/11/20 19:31 bounce ニュース
ギルガメッシュ 『MONSTER』
[ interview ] 昨年10月に大雨のなかで決行した日比谷野音ワンマン以降、沈黙を続けていた──実質、バンド活動を休止していたギルガメッシュだが、先日行われたSHIBUYA-AXでのワンマン・ライヴ〈G#〉で堂々のカムバック。2年10か月ぶりとなる待望のニュー・アルバム『MONSTER』を、いよいよ世に放つ。 よりラウド・ロックに傾倒したサウンドには、バンドがこれまでに培ってきた武器が... 続きを読む
2013/11/20 18:00 bounce インタビュー
ギルガメッシュ5枚目のフル・アルバム『GO』リリース
2815068:L 2815071:L 結成当初から尋常ではないライヴの回数を世界中でこなしつつ、リリースのペースも衰えないギルガメッシュ。2010年は新木場COASTを皮切りに3度の全国ツアーを行い、夏の14か所は全てSOLD OUT、現在も目下ツアー中である。そんなライヴイヤーの2010年の中で生まれた楽曲達で構成された今回のALBUMは、ギルガメッシュの持ち味を最大限に活かしつつ新しい事... 続きを読む
2011/01/22 01:03 注目アイテム
bounceの年末恒例企画〈OPUS OF THE YEAR〉第1弾を更新!
    bounceの年末恒例企画と言えば、その年の決定盤を総覧する大特集〈OPUS OF THE YEAR〉! 2010年も本日から4週に渡って、たっぷりとプレイバックしていきますが、その第1週目は〈アーティストが選ぶ2010年のベスト3アルバム〉です。 計50組による独自ランキングを紹介していくその前編では、マ社長こと佐藤征史氏が在籍するくるりや、SISTER JET、バニラビーンズ、D... 続きを読む
2010/12/15 21:30 bounce ニュース
ギルガメッシュ、新アルバム初回盤に本日の横浜ライヴ音源収録
    日本はもちろんヨーロッパでも精力的にツアーを敢行し、海外での支持も広めている4人組ロック・バンド、ギルガメッシュ。10月6日に発売された最新シングル“イノチノキ”も話題を呼んでいる彼らが、ニュー・アルバムを来年1月26日にリリースすることが決定した。 『NOW』から約1年ぶり、通算5枚目のオリジナル・アルバムとなる本作は、先述の“イノチノキ”や“COLOR”といったシングル表題曲と新... 続きを読む
2010/10/23 22:00 ニュース
年末恒例ネオV系イヴェント〈Over The Edge〉、今年は2日間開催
  ムック   気鋭のネオ・ヴィジュアル系バンドが集う年末恒例の音楽イヴェント〈Over The Edge〉が、今年は12月30日(木)と31日(金)に東京・渋谷C.C.Lemonホールにて開催されることが決定した。   カッコー   今年は初日を〈仕事納め編〉、2日目を〈忘年会編〉と題して実施されるこのイヴェント。前者には、cali≠gariの桜井青による新バンドとして注目を集める... 続きを読む
2010/10/21 16:10 ニュース
繊細な歌メロで新たなステージに達したギルガメッシュのインタヴューを更新!
    昨年には北欧で開催されたメタル・フェス〈METALTOWN 2009〉に出演するなど、日本のみならず海外でも着実に支持を広げている4人組、ギルガメッシュ。骨太なバンド・アンサンブルとデジタル・ビートが融合したヘヴィーなサウンドで、ヴィジュアル系の先入観を打ち崩すような楽曲を作り続けてきた彼らが、最新シングル“イノチノキ”を完成させた。 bounceでは、歌のメロディーを強く前面に押し... 続きを読む
2010/09/29 20:20 bounce ニュース
INTERVIEW(1)――単純に格好良かった
  単純に格好良かった     ――もともと幼馴染からバンドが始まってるんですよね。音楽的な趣味も近いところにあったんでしょうか? 愁(ベース) 「ベースの僕とギターの弐さんが小学校からいっしょなんですけど、実は高校に入るまでは音楽の会話は一切なかったですね。で、高校に入って前身のバンドを結成して、ドラムのЯyoとヴォーカルの左迅が入っていまの4人になったんですけれども。4人が好きだっ... 続きを読む
2010/09/29 18:00 インタビュー
INTERVIEW(4)――噴火前の火山みたいな感覚
  噴火前の火山みたいな感覚     2717093:R ――カップリングの“Vision”はドラムンベースっぽいデジタルなビートを持つヘヴィー・ロックという感じですけれども。この曲はどういうふうに出来ていったんでしょうか? 愁 「これは僕がデモを作ったものを、スタジオで作っていきましたね。というのも、基本的に僕らは共通のMacの音楽ソフトを持っていて。大体自宅のPC内でやっちゃうん... 続きを読む
2010/09/29 18:00 インタビュー
INTERVIEW(2)――固定観念が崩れました
  固定観念が崩れました   ――2008年にはヨーロッパ・ツアーが実現したわけですけれども。最初に海外でライヴをやったときというのはどんな感じでした? 愁 「洋楽に影響を受けたぶん、まさかその場所に自分たちが行けるとも思わなかったし。感慨深かったですね」 ――向こうのお客さんは、やっぱり日本のファンとライヴの反応は違いました? 左迅 「違いましたね。いちばん違うのは、日本でバラー... 続きを読む
2010/09/29 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――ギルガメッシュ 『イノチノキ』
  アルバム『NOW』で、LUNA SEAとTHE MAD CAPSULE MARKETSが正面衝突したようなデジタル・ハードコアを展開したギルガメッシュ。ヴォーカルも楽器の一部のような位置付けで、全員がひとつの塊と化したサウンドで猛進するそのスタイルは、超ハイペースなライヴ活動で叩き上げた演奏力を持つ彼らにとって非常に効果的だったと思う。ゆえに先日のシングル“COLOR”で見せた、メロディーを... 続きを読む
2010/09/29 18:00 インタビュー
INTERVIEW(3)――説明しきれないような曲
  説明しきれないような曲     2747479:R ――今回のシングルについても訊いていければと思うんですけれども。まず今回の“イノチノキ”という曲はどういうイメージから作っていったんでしょうか? 愁 「前回のシングルの“COLOR”と同じ時期にデモは出来ていました。これはいい曲だから一度録っておこうということになって。そのときは普通のバラードだったんです。ヘヴィーなリフもなけれ... 続きを読む
2010/09/29 18:00 インタビュー
ギルガメッシュ 『イノチノキ』
      [ interview ] 日本はもちろんヨーロッパでも精力的にツアーを敢行、海外での支持も広めている4人組、ギルガメッシュ。昨年には北欧で開催されたメタル・フェス〈METALTOWN 2009〉にDIR EN GREYやムックと共に日本から参戦、スリップノットやマリリン・マンソンらとの共演も果たした。骨太なバンド・アンサンブルとデジタル・ビートが融合したヘヴィーなサウンドで、... 続きを読む
2010/09/29 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(3)――バンドの10年が詰まった作品
バンドの10年が詰まった作品 ――ギルガメッシュって、喜怒哀楽いろんな感情の曲がありますけど、怒がいちばん筆が進みますか? 左迅 「いやあもう進みますね! 結成当初は怒りばっかりだったけど、それを吐き出し切ったときに、やっぱりファンのみんなに俺たちのことを見て勇気を持ってもらいたいとか、そういう方向に変化していって。それで10年歩んできたけど、考え方とか心境が初期の頃に戻ったというか」 ―... 続きを読む
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LONG REVIEW――ギルガメッシュ 『MONSTER』
爆発前夜のイイ予感 ギルガメッシュの作品を初めてちゃんと聴いたのは2008年作『MUSIC』だった。(その当時で言えば)THE MAD CAPSULE MARKETSを彷彿とさせる同期を多用したミクスチャー・サウンドで、いやいやカッコイイじゃないか!と。それまで自分が何となく抱いていたこのバンドのイメージを覆す……それまではどんなイメージだったんだという感じだけど、とにかくとても良い衝撃を受けた... 続きを読む
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INTERVIEW(2)――ギルガメッシュの武器
ギルガメッシュの武器 2468398:R ――『MONSTER』は、これまでのギルガメッシュが持っていた要素――初期のラウドな感じや、『MUSIC』(2008年)のエレクトロニックな部分、あとは『GO』(2011年)のスケール感をさらに洗練させた感じがありますね。 Яyo 「そうですね。あとは、以前TAKUYA(元JUDY AND MARY)さんにプロデュースしてもらって(シングル“絶頂B... 続きを読む
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