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加藤訓子(マリンバ、他) 多重録音によるライヒ作品集第3弾『kuniko plays reich II』(SACDハイブリッド)
[Linn Records 公式チャンネルより] 日本語帯、別冊日本語解説付き! 加藤訓子、多重録音によるライヒ作品集第3弾! 6316537:L 0:L 0:L 0:L 2011年にリリースされたLINNからのデビュー・アルバム「kuniko plays reich」から約13年。2018年には「Drumming」のリリースもあった加藤訓子による、ライヒ作品を集めた3枚目のアルバム... 続きを読む
2024/03/20 03:00 注目アイテム
マリンバの加藤訓子、待望の新録音は三善晃作品集!マリンバ・ソロ全作品&協奏曲が収録された『三善晃へのトリビュート』(SACDハイブリッド)
日本国内流通分のみSACDハイブリッド仕様(海外は通常CDのみ)! 日本語解説付 恩師 三善晃に捧ぐ、マリンバ・ソロ全作品と協奏曲 5084775:R 加藤訓子×LINN RECORDS10周年記念盤。加藤訓子が学んだ桐朋学園の学長を長年務めていた三善晃のレガシーを世界に広めたいという、彼女の堅い意志で制作されたアルバムです。 収録しているのはマリンバのソロのための全作品と、スコティッシ... 続きを読む
2020/08/10 15:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!スティーヴ・ライヒ「ドラミング/ライヒ作品集」
2019年7月14日(日)日経新聞日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介! 「リズムのズレが生む時空狂わす変化の響き」(鈴木淳史氏評) 4902363:R 2019年7月14日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に、最小限の音の動きで制作する「ミニマル音楽」の代表的作曲家、スティーヴ・ライヒ(1936~)と仲間たちによる「ドラミング/ライヒ作品集」(タワーレコード PROC... 続きを読む
2019/07/14 03:00 注目アイテム
パーカッショニスト加藤訓子の待望の新録音は全パート1人で演奏!ライヒ“ドラミング”!(SACDハイブリッド)
[Linn Records 公式チャンネルより] 日本のみ完全限定SACDハイブリッド盤&書き下ろし日本語解説付き 4770879:R 日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。2017年リリースの「J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集(CKD 586S)」は、Linn Recordsの年間ベスト・アルバムに輝き、第10回CDショップ大賞クラシック部門を受賞する等、世界的にも大きな... 続きを読む
2018/07/23 15:00 注目アイテム
第10回CDショップ大賞2018クラシック賞受賞!加藤訓子/J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集
【INTERVIEW】加藤訓子 テレビマンユニオン音楽事業部 公式YouTubeページより 第10回CDショップ大賞2018 クラシック賞 受賞! 加藤訓子 『J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集』 / CKD586S (2017/5/26) 4491413:R 「楽器の常識を超えた音楽性に惹かれる、至高のバッハ」 録音のクオリティが高いことで名高い、LINNレーベルでのソロ録... 続きを読む
2018/03/08 09:30 注目アイテム
加藤訓子LINNレーベル第4弾!J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集(SACDハイブリッド)
【INTERVIEW】加藤訓子 テレビマンユニオン音楽事業部 公式YouTubeページより 4491413:R 加藤訓子第4弾、"マリンバ版バッハ"! 日本先行発売&SACDハイブリッド盤は日本のみの限定仕様!! 「クニコ・プレイズ・ライヒ(kuniko plays reich)」、「カントゥス(Cantus)」、「IX ~ クセナキス(Xenakis: IX)」と世界的な大ヒットが続い... 続きを読む
2017/04/07 00:00 注目アイテム
加藤訓子 LINNレーベル、アルバム第3弾登場! IX~クセナキス:プレイアデス/ルボン
3833641:R 加藤訓子のLINN第3弾はクセナキス! 『クニコ・プレイズ・ライヒ(CKD385)』『カントゥス(CKD432)』の世界的大ヒット、第12回佐治敬三賞(サントリー芸術財団)受賞などで大きな注目を集めている、日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。リン・レコーズが技術の粋を結集させて作る究極のパーカッション・ワールド、待望の第3弾はなんと、ヤニス・クセナキス! 「メラン... 続きを読む
2015/02/25 20:16 注目アイテム
加藤訓子『Cantus』
日常の響きの中の聖なるもの パーカッショニスト加藤訓子が『Kuniko Plays Reich』に続いて制作した『Cantus』は、前作に続きスティーヴ・ライヒ、アルヴォ・ペルトそしてヒューエル・デイヴィスの作品を集め構成されたミニマルミュージック作品集となった。ペルトの作品をミニマルというのか単にシンプルというのか、随分と慎重な議論があったような気もするが、ペルトは、85年『デザートミュージッ... 続きを読む
2013/08/23 23:32 intoxicate コラム