椎名和夫、難波弘之、鳴瀬喜博、井上鑑ら手練れのミュージシャンが参加、1982年に発表された間宮貴子唯一のアルバムにして80年代シティポップを代表する名盤がクリアスカイブルー・ヴァイナルにて限定再発売! 6333508:L ■収録内容 Side A 1.LOVE TRIP 2.チャイニーズ・レストラン 3.真夜中のジョーク 4.哀しみは夜の向こう 5.ALL OR NOTHING ...続きを読む
原作・脚本:鳥海永行、監督・脚本・演出:押井守の師弟コンビによる世界初のOVA(オリジナルビデオアニメ)作品で、音楽を新田一郎と難波弘之が手掛けたサウンドトラックが2022年最新リマスタリング、タワーレコード限定販売にてCD発売! スタジオぴえろが制作し、バンダイから1983年~1984年に発売され、『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(1984)、機動警察パトレイバー the Mov...続きを読む
タワーレコード日本進出40年記念!タワーレコードのバイヤーが時代を超えて愛される珠玉の30曲をセレクト! タワーレコードのコーポレイト・ヴォイスをタイトルに冠したスペシャルな極上コンピレーションが発売! カバー・イラストレーションは大滝詠一の歴史的名作『A LONG VACATION』なども手掛けた永井博による描き下ろし! 『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS ...続きを読む
その後音楽業界から姿を消してしまったシンガー、間宮貴子が82年に発表した文字通りワンアンドオンリーの1枚。 冷めた感じすら漂う憂いを帯びた歌声と、椎名和夫を中心として、難波弘之、鳴瀬喜博、井上鑑ら豪華メンバーによる鉄壁の演奏は時を越えてフレッシュでクールな印象を与える。奇跡の名曲“LOVE TRIP”をはじめ、“WHAT A BROKEN HEART CAN DO”、“真夜中のジョーク”などハイ...続きを読む
日本を代表するシンガーソングライター/プロデューサー、林哲司が1992年に発表した通算5枚目のオリジナル・アルバム。長年、林哲司自身が音楽活動のテーマとして掲げているキーワード『POP X ART』をタイトル名に冠した作品。TV番組『北野ファンクラブ』のEDテーマにも使用され、都会の孤独と哀愁をメロウネスに綴った正に林哲司マナーのシングル曲“哀しみのmemory”(M1)、吉野千代乃への提供曲のセ...続きを読む
音楽史上に名の残す名作曲家、林哲司が竹内まりや“September”、松原みき“真夜中のドア”をヒットさせた直後に発表し、日本のAORの先駆的作品となったサード・アルバム。日本におけるTOTO/エアプレイへのオマージュとしては最も早い時期の作品。パラシュート周辺のミュージシャンなどファースト・コールを揃えたバックアップ陣も豪華。琥珀色のメロウなグルーヴをじっくりと刻む“再会 AFTER FIVE ...続きを読む
多くの大物アーティストの作品へのバック・コーラス参加や楽曲提供で知られる実力派シンガー、作曲家、広谷順子が1983年に発表したサード・アルバム『ENOUGH』を初CD化。編曲を松任谷正隆、難波弘之らが手掛け、デイヴィッド・フォスター辺りのAORマナーを取り入れながら、西海岸テイストの爽快さを演出した典型的シティ・ポップス「Shell Blue Eyes」「Seaside Parking」「地上から...続きを読む
来生たかおが現在までに発表したアルバムの中から、長らく入手困難だった『ジグザグ』(1977年)、『Sparkle』(1981年)、『Ordinary』(1983年)、『Romantic Cinematic』(1984年)、『Dear My Company』(2000年)の5タイトルをタワレコ限定で再発決定。ベスト盤だけでは聴けない数々の名曲をじっくりと堪能できる。 2013年デジタル・リマスター使...続きを読む