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坂本龍一、山下達郎、大貫妙子らが参加、及川恒平『懐しいくらし』が待望の再入荷!
及川恒平(ex.六文銭)が1975年8月に発表したソロ・アルバム。全曲の作詞作曲を及川が手掛け、編曲は坂本龍一が担当。坂本龍一はキーボードなどで演奏にも参加、またコーラスに山下達郎と大貫妙子、ベースに寺尾次郎、ドラムに上原裕と、シュガー・ベイブの面々が参加。同年11月発表の『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』とともに、決して長くはなかったシュガー・ベイブの活動を記録した貴重なアルバム。ま... 続きを読む
2021/10/18 03:00 注目アイテム
坂本龍一、山下達郎、及川恒平が参加した幻のアルバム『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』が待望の再入荷!
坂本龍一、山下達郎、及川恒平が参加した幻のアルバム『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』が再入荷! 構成と作詞を及川恒平(ex.六文銭)が手がけ、作曲を当時、芸大の院生だった坂本龍一が担当。編曲は当時シュガー・ベイブで活動をしていた山下達郎が手がけ、シュガー・ベイブの面々もコーラスで参加。北海道出身の及川がアイヌ文化をテーマに詩を綴った、ヒューマンでエコロジカルなメッセージに溢れた作品と... 続きを読む
2021/09/15 04:15 注目アイテム
Bellwood Records(1972-1978)
1971 年の中津川で、泣きながら《赤色エレジー》を歌うあがた森魚を観たキングレコードの若きディレクターの三浦光紀氏は、その《赤色エレジー》を、自身が設立したベルウッド・レコードの第一弾シングルとして発売。一方、いち音楽好きとして中津川に居合わせていた当時23歳の和田博己青年は、帰京後にはちみつぱいに加入、その《赤色エレジー》でバックをつとめることになる。その和田氏が語る、ベルウッド・レコードがあ... 続きを読む
2012/10/10 18:58 intoxicate 連載
『Bellwood 40th Anniversary Collection』 CD全51タイトル同時発売
ベルウッド・レコードとは?  フォーク・ジャンボリー諸作や、世界歌謡祭のグランプリを受賞した上条恒彦と六文銭「出発の歌」の制作に携わり評価を高めたキングレコードの社員プロデューサー三浦光紀氏がニュー・ミュージックを展開していくために、URCから小室等、はっぴいえんど、あがた森魚、西岡恭蔵、山平和彦、高田渡、いとうたかおなどを引き連れて、これらのアーティスト達とキングレコードとで出資して発足させた... 続きを読む
2012/07/08 15:00 注目アイテム