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坂本龍一、山下達郎、大貫妙子らが参加、及川恒平『懐しいくらし』が待望の再入荷!

掲載: 2021年10月18日 12:00

懐しいくらし

及川恒平(ex.六文銭)が1975年8月に発表したソロ・アルバム。全曲の作詞作曲を及川が手掛け、編曲は坂本龍一が担当。坂本龍一はキーボードなどで演奏にも参加、またコーラスに山下達郎と大貫妙子、ベースに寺尾次郎、ドラムに上原裕と、シュガー・ベイブの面々が参加。同年11月発表の『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』とともに、決して長くはなかったシュガー・ベイブの活動を記録した貴重なアルバム。また、作品自体は郷愁と洗練が同居しており、フォーク・ミュージックからニュー・ミュージックへ至る日本のポップ・ミュージック・シーンの変遷の過程を耳で捉えることのできる一枚とも言えよう。

詞・曲 及川恒平
編曲 坂本龍一
Strings & Brass arrangement すぎやまこういち
Chorus arrangement 山下達郎

Pf. Ep. Perc. Hammond Organ Strings ansumble 坂本龍一
EB 寺尾次郎
Drs.Perc. 上原裕
A.G 及川恒平
E.B 徳武弘文
Chorus 山下達郎、大貫妙子


収録内容

01. 映画のように
02. 懐しいくらし
03. リエのこと
04. 海岸通り
05. シナモンの木
06. 踊る人形
07. 燃えながら飛んだよ
08. さみだれ川
09. 風の鳴る海
10. アンコール

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坂本龍一、山下達郎、及川恒平が参加した幻のアルバム『海や山の神様たち -ここでも今でもない話-』が待望の再入荷!


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