注目の新レーベル【Days of Delight (デイズ・オブ・ディライト)】が満を持して送り出すのは、テナーサックスの最高峰・峰厚介。およそ8年ぶりとなる新作『バンブー・グローヴ』を完成、レギュラー・カルテットによるヴァイタルでエモーショナルな峰サウンドが炸裂しています。 レコーディング・セッションはセパレートブースを使わず、ワンルームでの一発録りにより、ライブ演奏のグルーヴとダイナミズムを...続きを読む
大人JAZZのススメ! 1975年にスタートした日本が世界に誇るジャズ・レーベル、イースト・ウィンド。 菊地雅章、本田竹曠、Cedar Walton、山本剛、峰厚介、Art Farmer、渡辺貞夫、The Great Jazz Trioなど、2015年・2016年にリリースし好評を博したイースト・ウィンドの廉価盤シリーズ72タイトルの中から、人気の30タイトルを厳選してアンコール・プレス! ...続きを読む
Days of Delight ロゴマーク illustrated by Taro Okamoto 日本ジャズの新しいプラットホームが誕生。新レーベルDays of Delight。 ジャズ界では日野皓正他様々なプレイヤーとのセッション、ポップスフィールドでは山下達郎のバックメンバーとしてその名を轟かせた伝説のプレイヤー、土岐英史。Days of Delight プロデュース第一弾として...続きを読む
国内外のDJ/コレクターから絶大な評価を得る東京 高円寺のアナログ・レコード店、universounds(ユニバーサウンズ)。その店主である尾川雄介氏の監修により、世界中のコレクター垂涎のスピリチュアル・ジャズから、未だ知られざるジャズ・ファンクの秘宝まで、「クオリティ」「レアリティ」「世界初CD化」と3拍子揃った極上の逸品だけを厳選して紹介するシリーズ、『DEEP JAZZ REALITY』。 ...続きを読む
数ある日野皓正の作品の中でも、永らく再発が待たれてきた名盤が “2010:A GOOD MUSIC ODYSSEY”シリーズ第1弾としてリイシュー! 日野皓正の長いキャリアの中でも異色の本作は、日野が渡米した1970年代後半にレコーディングされた。 日本の音楽シーンの頂点を極め、更なる挑戦を求めて活動拠点をアメリカに移し、ギル・エヴァンス、ラリー・コリエル、エルヴィン・ジョーンズといったジャ...続きを読む