細野晴臣が、12月10日に京都市京セラ美術館 中央ホールでのスペシャル・ライヴを開催することが決定した。 ロンドン Royal Festival Hall公演の熱気を「フィードバック」した9月の東京キネマ倶楽部公演「Haruomi Hosono – I’m back from London!」が即日完売となり、その勢いのまま年末のZepp Namba(OSAKA)、Zepp Shinjuku (...続きを読む
「JUDGMENT! RECORDS Vinyl Odyssey : Part I&II」 原田知世×トーレ・ヨハンソンによる90年代J-POP史に燦然と輝く金字塔『I could be free』と透明感あふれる大傑作『music & me』がアナログレコードで復刻! 6951982:L 6951985:L ■作品詳細 『I could be free』 6951982:L 原田知...続きを読む
今年2019年、結成20周年を迎えたキセル。カクバリズム移籍後の2008年以降の2枚組ベストアルバム『Kicell’s Best 2008~2019』が8月21日発売。 Disc1にはカクバリズム移籍後、2008年以降のアルバム『magic hour』、『凪』、『明るい幻』、『The Blue Hour』などから選曲した全12曲を収録。 Disc2はビクター時代も含む過去曲を、リアレンジし録り...続きを読む
4月26日(土)、4月27日(日)に宮城・みちのく公園北地区エコキャンプみちのくで開催される音楽フェス〈ARABAKI ROCK FEST.14〉の出演アーティスト第1弾が発表された。 このたび参加が決まったのは、エレファントカシマシ、9mm Parabellum Bullet、GRAPEVINE、10-FEET、東京スカパラダイスオーケストラ、THE BACK HORN、the p...続きを読む
8月16日(金)と17日(土)に北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージで開催される音楽フェスティヴァル〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO〉。その出演アーティスト第2弾が発表された。 このたび参加が決定したのは、くるり、The Birthday、マキシマム ザ ホルモン、Base Ball Bear、the HIATUSといった人気バンドを...続きを読む
KAKUBARHYTHMの始まりは、レーベルではなくイヴェントだった。BOYS NOWでヴォーカル/ギターとして活動し、安孫子真哉(現・銀杏BOYZ)とSTIFFEEN RECORDSを運営していた角張渉は、2001年より自身の名前を冠したライヴ・イヴェント〈KAKUBARHYTHM〉をスタートさせる。その中心バンドであったYOUR SONG IS GOODの音源をリリースするためにレーベル...続きを読む
明日6月1日(金)に東京・赤坂BLITZで行われるカクバリズムの10周年記念イヴェント第1弾〈KAKUBARHYTHM presents “boys in the city”〉で新体制となって初のパフォーマンスを披露するSAKEROCK。その参加メンバーがあきらかとなった。 カクバリズムのオフィシャルサイトでの発表によると、このライヴには星野源(ギター/マリンバ)、伊藤大地(ドラムス...続きを読む
過去にはジェシー・ハリスやジョー・ヘンリーらも出演し、昨年は震災の影響でランブリング・ジャック・エリオットの出演こそ中止になったものの、おおはた雄一、曽我部恵一 、ハンバートハンバート、アン・サリー、そしてアメリカからOver the Rhineを迎えて大盛況の内に幕を閉じた毎春恒例の音楽フェス、『ウォッチング・ザ・スカイ』が今年も上野水上音楽堂で4/7(土)に開催される。 第4回目となる今回は...続きを読む