...ation”を冒頭に据えた初作。技巧派同士の初期衝動が火花を散らすプログレッシヴな曲展開とドライな音の質感にはポスト・ハードコア的な感触が。ライヴ感のある録音がエモーションを生々しく伝える。 2707825:R 『Sands of Time』 Dynamord(2010) 骨太なドライヴ感を備えた先行曲“Around the Clock”を筆頭に、細かい意匠を散りばめながらもよりキャ...続きを読む
...トレイテナーの2011年作『STOUT』(3)、FULLARMORの2007年作『ZION』(4)、EORの2010年作『ENTITY OF ROAD MAN』(5)、Nothing's Carved In Stoneの2010年作『Sands of Time』(6) 2716218:L 2591315:L 2821719:L 2242245:L 2810865:L 2707825:L
... Time』をリリースし、7月からはアルバムに伴うツアー「Sands of Time Tour」をスタート。その熱狂のライヴを収録したライヴDVD「Time of Justice」を2010年12月22日にリリース。そして待望のサード・アルバム「echo」をリリース! 2875691:L 2707825:L 2628347:L 2548034:L 2809026:L 2628351:L
...せ方ができるようになると思うんです。このツアーでNothing'sが持っているいろんな面が見えるはずですよ」(村松拓)。 PROFILE/Nothing's Carved In Stone 2707825:R ABSTRACT MASHの村松拓(ヴォーカル/ギター)、ELLEGARDENの生形真一(ギター)、ストレイテナーの日向秀和(ベース)、FULLARMORの大喜多崇規(ドラムス)...続きを読む
「新しいところにちゃんと行けた手応えがあった。だから成長期だって思ったんですよね」(生形真一) 2707825:R 空中に浮かぶ<時計>とそこに掛かる<梯子>…Nothing's Carved In Stoneの2ndアルバム『Sands of Time』のジャケットはシュールで意味深だ。それは、まるでこのバンドが持つオーラと計り知れないポテンシャルの象徴のようだ。 Nothi...続きを読む
...み続けているNothing's Carved In Stoneが 待望のセカンド・フル・アルバムを黄金の「ロックの日」、6月9日にリリース! 怒涛のツアーも決定し、2010年も激しく勢いづく! 2707825:L 1. Chaotic Imagination 2. Cold Reason 3. Sands of Time 4. Around the Clock 5. Me...続きを読む