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夢眠ねむ(でんぱ組.inc)、11月21日リリースのソロ・アルバム『夢眠時代』収録曲発表。tofubeats、スネオヘアー、坂口喜咲が新曲を書き下ろし
でんぱ組.incの夢眠ねむが11月21日にリリースする1stソロ・アルバム『夢眠時代』の収録曲が発表された。 本作には、2010年にリリースされた初のソロ曲“魔法少女☆未満”から、同年に制作されたまま音源化されていなかった幻の曲“ユメミる惑星”、清竜人による提供曲“あのね…実はわたし、夢眠ねむなんだ…♡”、ボーカロイド「夢眠ネム」と夢眠ねむによる、MOSAIC.WAV作のデュエット曲“あるいは夢... 続きを読む
2018/11/01 05:58 ニュース
夢眠ねむ、ファースト・ソロ・アルバム『夢眠時代』11月21日発売
でんぱ組.inc 夢眠ねむの芸能活動10周年を記念したファースト・ソロ・アルバム『夢眠時代』が11月21日にリリース。 2010 年にリリースされた初のソロ曲"魔法少女☆未満"から、同年に制作されたまま音源化されていなかった幻の曲"ユメミる惑星"、清竜人による提供曲"あのね…実はわたし、夢眠ねむなんだ…♡"、ボーカロイド「夢眠ネム」と夢眠ねむによる、MOSAIC.WAV作のデュエット曲"あるいは... 続きを読む
2018/11/01 03:59 注目アイテム
スネオヘアー、約3年振りとなるニュー・アルバムが発売
俳優・プロデューサーとしても活躍する渡辺健二によるソロ・プロジェクト、スネオヘアーが約3年振りとなる9枚目のフル・アルバム『0(ラブ)』を2016年5月25日に発売。今作は、4月からTBS系列で放送のTVアニメ「坂本ですが?」エンディング・テーマでもある新曲“無くした日々にさよなら”を含む全14曲入り。アートワークは、2004年発売のシングル『ヒコウ』から2009年発売のベスト・アルバム『ベスト』... 続きを読む
2016/04/14 13:00 注目アイテム
〈月刊 風とロック〉ファン感謝デーのプログラム(案)が発表!
数々のヒット広告を世に送り続けるクリエイティブディレクター、箭内道彦氏が私財を投じて出版をしてきた入手困難なフリーペーパー「月刊 風とロック」(定価0円)。 その創刊100号を記念して開催される7月1日(火)Zepp DiverCity(TOKYO)「月刊 風とロック ファン感謝デー」のプログラム(案)が発表された。 チケットはイープラス / チケットぴあ / ローソンチケット / 楽天チケッ... 続きを読む
2014/06/27 19:00 ニュース
〈月刊 風とロック〉ファン感謝デー第3弾でTOSHI-LOW、でんぱ組.inc、平井理央が追加発表!
数々のヒット広告を世に送り続けるクリエイティブディレクター、箭内道彦氏が私財を投じて出版をしてきた入手困難なフリーペーパー「月刊 風とロック」(定価0円)。 その創刊100号を記念して開催される7月1日(火)Zepp DiverCity(TOKYO)「月刊 風とロック ファン感謝デー」の第3弾追加出演者が発表された。このたび追加発表されたのはTOSHI-LOW(BRAHMAN)、でんぱ組.inc... 続きを読む
2014/06/13 17:00 ニュース
〈月刊 風とロック〉ファン感謝デー第2弾発表でキヨサク、高橋優、スネオヘアー、藤井敬之、磯貝サイモンが追加発表!
数々のヒット広告を世に送り続けるクリエイティブディレクター、箭内道彦氏が私財を投じて出版をしてきた入手困難なフリーペーパー「月刊 風とロック」(定価0円)。 その創刊100号を記念して開催される7月1日(火)Zepp DiverCity(TOKYO)「月刊 風とロック ファン感謝デー」の第2弾追加アーティストが発表された。このたび追加発表されたのはキヨサク(MONGOL800)、高橋優、スネオヘ... 続きを読む
2014/06/06 12:00 ニュース
通算8作目のニュー・アルバム完成! スネオヘアーのインタヴュー更新
  2002年にメジャー・デビューして以来、ソロ・アーティストとして常に第一線で活動し、他アーティストへの楽曲提供やプロデュース、映画やCM音楽の制作など幅広く活躍、さらには俳優としての顔を持つことでも知られるスネオヘアー。セルフ・タイトル作品となった2011年のアルバム『スネオヘアー』で、そのシンプルな音楽性にさらなる深みを持たせた彼が、それに続く約2年ぶり、通算8枚目のニュー・アルバム『8』... 続きを読む
2013/05/22 20:29 bounce ニュース
INTERVIEW(2)――ギラギラした感じを排したい
ギラギラした感じを排したい 3232056:R ――アルバムの中身についての具体的な質問に入りますが。全体的に、テンポがスロウですよね。 「すごいスロウです」 ――シングルとか、タイアップ系の曲はアップのものもありますけど、それを除くとほぼスロウで統一されていて。それは、そうしようと思ったんですか。 「意図的にやったんですけど、自分で聴いていて気持ち良いなというのは、速くても(BPM)1... 続きを読む
2013/05/22 18:01 インタビュー
LONG REVIEW――スネオヘアー 『8 エイト』
〈後味〉として残るポップネス いまの時代のメインストリームは〈全力〉にある。僕はそう見ている。シンプルで甘いポップソングよりも、音圧や情報量を詰め込み、目まぐるしく派手な展開を持つ音楽がキャッチーとされる。そういう音楽がヒットチャートを賑わすという状況にある2013年の日本。例えば、現在のスネオヘアーのレーベルメイトでもあるももいろクローバーZがそのひとつの象徴なんじゃないかと思う。アイドルだけ... 続きを読む
2013/05/22 18:01 インタビュー
スネオヘアー 『8 エイト』
[ interview ] デビュー10年を超えて、まさかこんなに瑞々しい作品が聴けるとは――予想を超えた嬉しい驚きだ。通算8作目、その名も『8 エイト』と名付けられたニュー・アルバムは、〈作り手の息が伝わってくる質感〉にこだわり、〈心地良い音楽とは何か?〉をとことん追求した、極めてパーソナルな感触の作品に仕上がっている。“slow dance”“ユニバース”“game over death”な... 続きを読む
2013/05/22 18:01 bounce インタビュー
INTERVIEW(3)――大きな時間の流れのなかの〈いま〉
大きな時間の流れのなかの〈いま〉 ――歌詞にも突っ込んでみたいんですけど。書き方、変わりましたよね。 「あ、そうですか」 ――叙景というか、見えるものをポンポンと投げ出していくような書き方とか。あるいは韻をたくさん踏んで、響きでグングン進んで行ったり。タイトル曲の“8”とか、“Love&C”とかが特にそうですけど、雰囲気、気分、空気とか、形のないものを切り取って行く書き方が、今回はすごく強く... 続きを読む
2013/05/22 18:01 インタビュー
〈tower+〉5月号は星野源、矢沢永吉、「鍵泥棒のメソッド」が表紙!
  〈tower+ No.009〉表紙画像   注目アーティストのインタヴューや新作ディスクガイド、映像作品の情報を満載した、タワーレコードによるフリーマガジン〈tower+〉。ここでは5月10日発行(本日5月9日店着予定)の第9号の情報をお知らせします! 今回の表紙には、サード・アルバム『Stranger』と映画「聖☆おにいさん」の主題歌シングル“ギャグ”を連続リリースした星野源、デビュ... 続きを読む
2013/05/09 12:00 ニュース
小松未可子、待望のファースト・アルバム『THEE Futures』
2012年4月に自身がヒロイン・加藤茉莉香役を務めたTVアニメ「モーレツ宇宙海賊」のイメージソング「Black Holy」でCDデビューを果たした注目の声優アーティスト、小松未可子のファースト・アルバム。12曲中5曲(「情熱」「ソラウミ」「Starry Rally」「アンブレラ」)の作詞を小松未可子自身が担当している。「ソラウミ」の作曲を手がけているのは、スネオヘアーこと渡辺健二。 01. TH... 続きを読む
2013/01/25 17:22 注目アイテム
折々のMEGが刻んだ現在地
  967953:R 1. 『mgrmx』 ワーナー(2003) 当時の表記はmeg。ここまでのシングルで発表された4曲を9ヴァージョン収めたリミックス集だ。セオ・パリッシュやDJアサルトといった大物と並んで、ヒロシ・ワタナベやnote native、valouの抜擢も印象的。   1001522:R 2. 『room girl』 ワーナー(2003) レゲエからボッサまで多彩な... 続きを読む
2012/10/03 18:00 インタビュー
スネオヘアー、アニメ「好きっていいなよ。」ED担当! 夫婦〈メレンゲ〉出演も
    スネオヘアーのニュー・シングル“slow dance”が、10月24日にリリースされることがあきらかとなった。 1年8か月ぶりのシングルとなる本作の表題曲は、10月から放送開始予定のTVアニメ「好きっていいなよ。」のエンディング・テーマ。アニメの原作は講談社のデザートで連載中の葉月かなえの人気コミックで、生まれてから16年間、彼氏や友だちを作らずにきた女子高生の橘めいと、同じ学校に通... 続きを読む
2012/08/24 14:35 ニュース
RADWIMPSが堂々首位に! タワーWEBニュース週間アクセス・ランキング
  タワーレコードWEBニュースの6月11日~6月17日集計のアクセス・ランキングを発表します! 1.  RADWIMPS、1年半ぶりニュー・シングル“シュプレヒコール”を8月リリース 2. 2PMがシングル、DVDともに1位を獲得!  今週のタワレコ・チャート 3. 新生NEWSの新曲が話題に! タワーWEB ニュース週間アクセス・ランキング 4.  ヴァン・ヘイレン、14年ぶ... 続きを読む
2012/06/18 16:51 ニュース
スネオヘアー&ともさかりえ夫妻、6月10日「おしゃれイズム」にゲスト出演
  スネオヘアー 日本テレビ系のヴァラエティー番組「おしゃれイズム」の6月10日放送回に、スネオヘアーとともさかりえ夫妻がゲスト出演する。 スネオヘアーが主演した映画「アブラクサスの祭」で夫婦役を演じたことをきっかけに交際し、昨年6月に結婚を発表した2人。今年の〈沖縄国際映画祭〉に出品されたともさか出演の映画「ハイザイ ~神さまの言うとおり~」では、劇中にも顔を見せたスネオが音楽と主題歌を手... 続きを読む
2012/06/06 18:49 ニュース
〈JOIN ALIVE〉第5弾で真心、SA、Droog、ナオト、スネオら15組追加
  真心ブラザーズ   7月21日(土)と22日(日)に北海道・いわみざわ公園にて開催される音楽フェス〈JOIN ALIVE 2012〉。その出演アーティスト第5弾が発表された。   SA   新たに参加が決定したのは、初日にパフォーマンスを披露するSA、SiM、Drop's、ナオト・インティライミ、Moss Green、Rihwaと、2日目に登場するOLDE WORLDE、齊藤ジョ... 続きを読む
2012/05/23 12:00 ニュース
心機一転のセルフ・タイトル作を発表したスネオヘアーのインタヴューを更新!
  レーベル移籍や映画「アブラクサスの祭」での初主演、そして同作で夫婦役として共演したともさかりえとの結婚など、ここ数年でさまざまな意味での転機を経験してきたスネオヘアー。そんな彼が『バースデー』以来約3年ぶりに完成させたオリジナル・フル・アルバムのタイトルは『スネオヘアー』――そこには心機一転新たなスタートを切ろうという気持ちが込められているかのようだ。 サウンド面においてもよりグルーヴ感が... 続きを読む
2011/08/25 16:45 bounce ニュース
LIVE INFORMATION――スネオヘアー TOUR 2011「スネオツアー」
  スネオヘアー TOUR 2011「スネオツアー」 日時/会場: 2011年10月21日(金)札幌・cube garden 2011年10月26日(水)福岡・Drum Be-1 2011年11月5日(土)大阪・JANUS 2011年11月6日(日)名古屋・Electric Lady Land 2011年11月16日(水)新潟・Goden Pigs Red 2011年11月24日(... 続きを読む
2011/08/24 18:00 インタビュー
INTERVIEW(2)――〈ここから始めたい〉という気持ち
  〈ここから始めたい〉という気持ち   ――いろんな意味で、〈生き様〉のアルバムだと思ったんです。重さもあるし、じんわりとした幸福感もあるし。生活のなかで感じることが、嘘のない感じで描かれている。そういう感触もありましたけれども。 「まさに、そういう感じですね。姿勢や向き合い方、どういうものをやりたいかは変わってない。この先もそれが形を変えるとは思っていなくて。真面目なというか、自分が出... 続きを読む
2011/08/24 18:00 インタビュー
スネオヘアー 『スネオヘアー』
    [ interview ] じわりと心に染みる自然体のポップソングが、ここにある。スネオヘアーから届いた3年ぶりのオリジナル・アルバムは、7枚目にしてついにみずからの名前をタイトルに冠した一枚。アコースティック・ギターのウォームな響きが心地良いサウンドに、飾らない言葉、ふと口ずさみたくなるような優しいメロディーと、穏やかながら深みを感じさせる楽曲が揃っている。 前作『バースデー』以... 続きを読む
2011/08/24 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(3)――暮らしに近い感じの肌触り
  暮らしに近い感じの肌触り   ――合宿で作ったと言ってましたけれど、制作期間としてはどれくらいでした? 「合宿も、楽しんでやらせてもらっただけで。数日間で書き上げる!みたいな感じは全然なかったですね。デモの段階でアレンジも出来ていたから。ただ、実際に音を出すというのは、とても大事な工程でしたね。実際、レコーディングはベースとドラムと3人でずっとやったんですけれど、その空気感も大事でした... 続きを読む
2011/08/24 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――スネオヘアー 『スネオヘアー』
  メジャー・デビュー10年目、レーベル移籍第一弾のフル・アルバムにして初のセルフ・タイトル。ご存知の 通り最近プライベートで慶事があり、さまざまな意味を含めて心機一転を強く感じさせる作品である。とはいえスネオヘアーの作風はすでに揺るぎなく、なめら かに上下する心地よいメロディーライン、ギターを始めたばかりの少年が好むようなシンプルでキャッチーなコード進行、何を歌っても切なさを感じさせるナミ ダ... 続きを読む
2011/08/24 18:00 インタビュー