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中道ゆき [Vo、Gt](バウンダリー)が選ぶ2020セレクション
2019年07月03日 に、セカンドミニアルバム『future 』を発売した、注目の大阪3人組ロックバンド、中道ゆき [Vo、Gt](バウンダリー)による、2020年大胆予測~2019お気に入りの1枚(1曲)、そして2010年代の1枚(1曲)などをレコメン!! いよいよ2020年代に突入! 新たなる可能性を秘めた音楽(アーティスト)やこの10年でリバイバルするだろう音楽(アーティスト)を大胆予... 続きを読む
2020/02/03 09:00 注目アイテム
セルゲイ・イストミンが弾くピアノ伴奏によるチャイコフスキー“ロココの主題による変奏曲”、他!
ピアノ伴奏の『ロココ変奏曲』を収録!歴史的ピアノの音色と溶け合うチェロの歌が美しい 4826104:R チェロと管弦楽のために書かれた名品であるチャイコフスキーの『ロココ変奏曲』。初演者であるフィッツェンハーゲンが大幅に手を入れて演奏したため、「フィッツェンハーゲン版」(変奏が7つ)とチャイコフスキーが本来作曲した「原典版」(変奏が8つ)の2種が知られていますが、実はピアノ・スコア・ヴァージョ... 続きを読む
2018/11/26 15:00 注目アイテム
〈映像作品〉クリヴィヌ&ラ・シャンブル・フィラルモニーク~オリジナル楽器が奏でる“幻想交響曲”
4419691:R エクス・アン・プロヴァンスを拠点に活動を行なっているラ・シャンブル・フィラルモニークは2004年、指揮者エマニュエル・クリヴィヌが楽器奏者を一人ひとりオーディションしてつくり上げたオーケストラです。オリジナル楽器の使用と時代様式の演奏をコンセプトとし、古典派からロマン派の作品をレパートリーとしてきました。 仏naiveレーベルと契約を結び2005年、モーツァルトのハ短調ミサ... 続きを読む
2016/12/21 00:00 注目アイテム
シュヴァリエによる当時のピアノ(サンクトペテルブルクのJ.D.ベッカー1875年製)で再現する「展覧会の絵」
1875年に作曲されたムソルグスキーの傑作「展覧会の絵」。今回インマゼールとの共演者としてもお馴染みのクレール・シュヴァリエが、同じ年にロシアで製作されたピアノを使用して録音しました。楽器の特徴や奏法などを検証し、当時の「展覧会の絵」を再現。演奏者自身による充実解説の日本語訳付き! (タワーレコード) 4419682:R 【収録曲目】 ムソルグスキー 組曲『展覧会の絵』 瞑想 古典様... 続きを読む
2016/12/20 00:00 注目アイテム