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The Power Station(パワー・ステーション)80年代を熱くたぎらせたスーパー・バンドによる1985年デビュー・アルバムの40周年記念作品
疾風のごとく身体を駆け抜ける熱いファンキー・ビート! ロバート・パーマー、ジョン・テイラー、アンディ・テイラー、そしてトニー・トンプソンという最高のメンバーが集結したスーパー・バンド! 豪華4枚組CDボックス・セットにはオリジナル・アルバムの2025年最新リマスターに加え、未発表のライヴ音源や貴重なリミックス音源などを収録!   輸入盤:国内流通仕様4CD 7871077:L 輸入盤4... 続きを読む
2025/11/07 04:47 注目アイテム
EARTH, WIND & FIRE、8年ぶりの来日公演決定。Nile Rodgers率いるCHICとの共演が実現
Photo by Jabari Jacobs EARTH, WIND & FIREが、約8年ぶりとなる来年2025年4月にジャパン・ツアーを行うことが決定した。 さらに今回の来日公演には、EW&Fと同様に70年代から活躍するレジェンダリーなギタリスト Nile Rodgers率いるCHICも帯同することが発表された。豪華2バンドによるディスコ・ファンク・ソウルの祭典は、来年4月19日から横浜、... 続きを読む
2024/12/13 11:30 ニュース
「Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2024」、第4弾出演アーティストでNILE RODGERS & CHIC、Candy Dulfer発表
9月21日、22日に東京有明アリーナにて開催される「Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2024」。このたび、第4弾出演アーティストが発表された。 「ダンス・ミュージックの帝王」として音楽シーンに君臨し続けるNILE RODGERS & CHIC、華麗なパフォーマンスで世界を虜にする「ファンキー・サックス・クイーン」Candy Dulferの初出演が決定。「Blue... 続きを読む
2024/07/13 23:55 ニュース
特集:最強コスパでレジェンド名盤一気聴き!
洋楽レジェンドアーティストのアルバムをお手軽に一気に味わえる! コスパ最強のオリジナル・アルバム・クラシック・シリーズ特集! ジェフ・ベック、アレサ・フランクリン、キャロル・キング、ドゥービー・ブラザーズ、ジャーニー、ワム!、ビリー・ジョエル等、名盤5枚(一部3枚)をスリップケースに収め、1枚あたりに換算すると超お買い得なこのシリーズで歴史的名盤にどっぷり浸かりましょう! Original ... 続きを読む
2023/08/17 10:10 注目アイテム
ナイル・ロジャース&シック(Nile Rodgers&Chic)、25年振りの新作『It's About Time』
“永遠のディスコ・マエストロ“遂に始動! 世代を超えて圧倒的な影響力を放つ“ディスコ・ミュージック界の人間国宝”25年ぶりの新作完成! 2013年のダフト・パンク「ゲット・ラッキー」での共演を始め、サム・スミスやディスクロージャーなど、世代そしてジャンルを超えてリスペクトを受けるディスコ・ミュージックの帝王=ナイル・ロジャース。 Virginと電撃契約を果たし、かつて自身が率いたグループ名を... 続きを読む
2018/07/20 07:55 注目アイテム
ディミトリ・フロム・パリとナイル・ロジャーズ・プロダクションのコラボ完全盤が登場
フロアキラー決定版「Thinking Of You」、「Lost In Music」、「Le Freak」他、そしてブランニュー音源多数収録! ダフトパンクから人気が再燃し今や完全復活のナイル・ロジャース。そしてシスター・スレッジ「Thinking Of You」のリエディットなどでクラブシーンからナイル・ロジャースをバックアップし、Chic Organizationのオフィシャル・メンバーにも... 続きを読む
2018/07/12 03:37 注目アイテム
フレンチ・ディスコの始祖セローンのカタログが再発
  ナイル・ロジャースにも絶大な影響を及ぼし、ランDMCやビースティー・ボーイズがサンプリングしたことでも知られ、ラリー・レヴァン、ダニー・クリヴィット、ロン・ハーディーらもこよなく愛したフレンチ・ディスコの始祖セローンのカタログが仏名門ビコーズ・ミュージックから一挙再発! ダフト・パンクがまさかのディスコ回帰を果たし、ジョルジオ・モロダーが復活し、映画『エデン』が公開となり、いよいよここで真... 続きを読む
2015/11/16 15:37 注目アイテム
まとめて聴いて楽しめる!SOUL/R&B/FUNKのボックス
アイズレー・ブラザーズ、アレキサンダー・オニール、アレサ・フランクリン、ベン・E.キング、ビル・ウィザーズ、ブーツィー・コリンズ、チャカ・カーン、ブッカー・T. & ザ・MG's、シック、カーティス・メイフィールド、ドナ・サマー、ジェームス・ブラウン、マーヴィン・ゲイ、マイケル・ジャクソン、オーティス・レディング、プリンス、レイ・チャールズなど!ボックスならではの独自選曲/構成が楽しめる『The ... 続きを読む
2015/08/13 12:56 注目アイテム
(第245回)たった1曲で長い歴史を歌い切ったボブ・ディランの30周年記念コンサート
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、ついにDVD化されたボブ・ディランの「The 30th Anniversary Concert Celebration」について。豪華アーティスト陣がディランのデビュー30周年を祝した記念コンサートのライヴ映像からは、〈いろいろあるけど、でも... 続きを読む
2014/03/11 18:00 bounce 連載
(第244回)どんどん完成型へと近付くフェルトの初期5作品
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、2月末にリイシューされることが決定したフェルトの初期5作品について。テレヴィジョンから進化したそのサウンドは、この5枚の間でどんどん完成型に近付いていって――。 1856934:R 僕はテレヴィジョンというバンドが大好きだった。 本当は... 続きを読む
2014/02/10 22:00 bounce 連載
(第243回)ヴェルヴェッツはなぜあんな音になったのか?
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、昨秋の逝去の報に世界中から哀悼の声が上がったルー・リード率いるヴェルヴェット・アンダーグラウンドの68年作『White Light/White Heat』の45周年記念デラックス・エディションについて。そこでは、なぜ彼らが独自な音を獲得するに... 続きを読む
2014/01/10 17:30 bounce 連載
(第242回)中指を引っ込めず、淡々と素直な気持ちを吐露したM.I.A.
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、延期の果てにようやくリリースされたM.I.A.のニュー・アルバム『Matangi』について。そこには、立てた中指を引っ込めず、淡々と自分の素直な気持ちだけを吐き出す彼女がいて――。 2658252:R M.I.A.の4作目『Matangi... 続きを読む
2013/12/10 14:30 bounce 連載
(第241回)ロックンロールのすべてを体現するローリング・ストーンズ
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、言わずと知れたロックンロール・バンドの最高峰、ローリング・ストーンズのライヴDVD「Sweet Summer Sun: Hyde Park Live」について。そこにはロックンロールのすべてが映し出されていて——。 2563135:R 音... 続きを読む
2013/11/11 22:00 bounce 連載
(第240回)黄金時代の輝きを取り戻したゲイリー・ニューマン
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、インダストリアル・メタルの先駆けであるゲイリー・ニューマンのニュー・アルバム『Splinter: Songs From A Broken Mind』について。そこにはふたたび自身と向き合うことで黄金時代の輝きを取り戻した彼がいて——。 33... 続きを読む
2013/10/10 21:00 bounce 連載
(第239回)ブログを書くように究極のポップスを作り上げるカメラ・オブスキューラ
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、瑞々しいギター・ポップ・バンドを多く輩出するグラスゴーの5人組、カメラ・オブスキューラのニュー・アルバム『Desire Lines』について。それはブログを書くような自然体で作り上げられた、究極のポップ・アルバムで——。 3276102:R... 続きを読む
2013/09/10 15:00 bounce 連載
僕らはパーティーをしたかっただけなんだーーペット・ショップ・ボーイズの新作によせて
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、〈サマソニ〉出演のため、いままさに来日中のレジェンド、ペット・ショップ・ボーイズのニュー・アルバム『Electric』について。80年代テイストが感じられるこの作品を聴くと思い出す。そう、僕たちはパーティーをしたかっただけなんだーー。 32... 続きを読む
2013/08/09 15:00 bounce 連載
80年代のポスト・パンク勢と共振するカニエ・ウェストの戦い
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、カニエ・ウェストのニュー・アルバム『Yeezus』について。80年代のニューウェイヴと共振する音のみならず、本作からは当時のポスト・パンク的な思想と戦いの意志が感じられて――。 3253242:R カニエ・ウェストの新作『Yeezus』が... 続きを読む
2013/07/10 21:00 bounce 連載
DAFT PUNK 『Random Access Memories』
どこからアクセスしてもあなたはダフト・パンクに辿り着く2013年。沈黙を破って登場した8年ぶりのアルバムから薫り立つ、そこはかとないエレガンスの正体とは……? パーティーについて ついにダフト・パンクが帰ってきた。先行シングル“Get Lucky”が解禁された時点から話題騒然。細かな動きをアピールし続けていないとすぐに〈不在〉扱いされてしまう昨今のシーンにおいて、ここまで短期間で大きなバズを作... 続きを読む
2013/06/19 17:59 bounce インタビュー
70s回帰の新作に見る、ダフト・パンクの音楽愛
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、ダフト・パンクの8年ぶりとなるニュー・アルバム『Random Access Memories』について。70年代のディスコへ回帰した本作からは、2人の音楽への愛、リスペクトの深さが感じられて――。 2573890:R 90年代後半より一時... 続きを読む
2013/06/10 19:30 bounce 連載
【第19回】――シック
ハマ・オカモト先生が聴き倒しているソウル〜ファンクを自由に紹介する連載! 2848126:R 【今月の課題盤】CHIC 『Risque』 Atlantic(1979) 今回はシックの79年作『Risque』を紹介します。デヴィッド・ボウイやマドンナなど多くのヒット曲を手掛けたプロデューサーでもあるギタリストのナイル・ロジャースを擁した、70年代のディスコ全盛期から活動するグループですね。何... 続きを読む
2013/04/23 18:20 bounce 連載
〈ロックの殿堂〉2013年度ノミネート発表! クラフトワーク、N.W.Aら15組
  クラフトワーク   〈ロックの殿堂〉こと〈The Rock And Roll Hall Of Fame〉の2013年度のノミネート・アーティストが発表された。 N.W.A 『Straight Outta Compton』ジャケット画像 デビューしてから25年以上経ったアーティストを対象に、毎年数組のロック・ミュージックの発展に貢献してきたアクトが選出される〈ロックの殿堂〉。2012年... 続きを読む
2012/10/04 21:28 ニュース
ケヴィン・シールズが仕掛けた罠? マイブラ『Loveless』のリマスター盤 
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインによるシューゲイザーの金字塔『Loveless』について。ノイズ、ヘヴィー・ロック、サイケデリック、ポップスの頂点である本作のリマスター盤は、ケヴィン・シールズのトラップなのかもしれないーー。 30893... 続きを読む
2012/05/30 17:59 bounce 連載
ファンクは黒人だけのものじゃないことを示す生き証人、ドクター・ジョン
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ブラック・キーズのダン・オーバックがプロデュースを手掛けたドクター・ジョンの新作『Locked Down』について。そこには71歳のいまも衰えることを知らない、煮えたぎるようなファンクとロックンロールがあって――。 146644:R ... 続きを読む
2012/05/16 17:59 bounce 連載
NILE RODGERS&CHICの来日公演を記念したギター・コンテストが開催!
    70年代より活躍し、“Good Times”“Dance, Dance, Dance”などのヒット曲で知られる伝説的なディスコ/ファンク・バンド、シック。ナイル・ロジャースを中心とする彼らが4月14日(木)から18日(月)までブルーノート東京にて来日公演を行うことを記念したギター・コンテストが開催されている。 〈シック・ギター・コンテスト2011 on Website support... 続きを読む
2011/03/08 21:07 ニュース