検索結果:2件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
フラカンの全オリジナル・アルバムをおさらい!――(1)
...”“今池の女”で幕を開けるメジャー・デビュー作。後半はファンクなどを混ぜ込んだ軽快なロックンロールが続くが、時流を無視した音楽性の深さと圭介の強烈なヴォーカルは、軽く聴き流すことを許さない。*宮本 2211484:R 『フラカンのマイ・ブルー・ヘブン』 ソニー(1996) サウンド的には前作の要素を発展させつつフォークやカントリーなども取り込み、ヘヴィーさとポップさのバランスが非常に良い。... 続きを読む
2010/02/17 19:00 連載
BACK PAGES
...生まれた名曲を手っ取り早く知りたいなら、アンティノス期は『Singles & More~Antinos Years花表』(エピック:6)、Trash期は『BEST FLOWER~Trash Years~』(Trash:7)というベスト盤2枚でどうぞ! 2211469:L 2211484:L 2378618:L 902222:L 1600584:L 932907:L 2309405:L
2008/11/27 02:00 インタビュー