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第29回 ─ 祝・来日! ジェイソン・フォークナー×くるり独占鼎談(2)
...頃、アンディーが大好きだった。でも、いま聴いてみると、確かに〈努力〉みたいなものを垣間見てしまうよね。 岸田  ジェイソンの新作には、過去のソロ作品以上にソウル・ミュージックを感じるんですよ。 2117330:R ジェイソン  よりダイレクトなアプローチを心がけたかったんだ。自分からマイクに至るまで、何の障壁もないような。70年代のグレン・キャンベルやポール・ウィリアムスは、カメラ目線で... 続きを読む
2007/10/11 15:00 連載