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ぷらっと振り返るプラッド史――(1)
...とゲッチングとナイトメアズ・オン・ワックスがせーのでセッションするときっとこんなアルバムが出来上がる。電子音楽〜テクノ史において完膚なきまでにエリート街道を行く背中をつくづく見せつけた名盤。   208415:R PLAID 『Double Figure』 Warp(2001) ほぼ「2001年宇宙の旅」がリヴァイヴァル上映された年にはもうリスニング・テクノという言葉は死語で、いまでも通... 続きを読む
2011/11/10 20:00 インタビュー
Discguide その1
208415:R PLAID 『Double Figure』 Warp/BEAT(2001) エド・ハンドリーとアンディ・ターナーのコンビで、ブラック・ドッグなどの名義でも活躍してきたプラッドの通算5作目。柔らかく肉感的なブレイクビーツからシンセティックでけたたましいものまで、全19曲/70分に及ぶ長さも飽きさせない手札の多さが魅力か。(柚木) 208416:R PREFUSE 73 ... 続きを読む
2003/04/03 12:00 連載