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Tek(テック)|SMIF-N-WESSUNの片割れテックによるソロアルバム『Pricele$$』が登場
90's N.Y.の問答無用クラシック、Black Moonによる1st 『Enta Da Stage』への客演参加で注目を集め、95年にはBlack Moonと同じくDa Beatminerzによるプロデュースで初アルバム『Dah Shinin'』をドロップ。ブルックリン・アンダーグラウンドからワードワイドへ一大旋風を巻き起こしたレジェンダリーなデュオ、Smif-N-Wessunの片割れ Tek... 続きを読む
2021/04/05 08:46 注目アイテム
Smif-N-Wessun(スミフ・ン・ウェッスン)8年振りのアルバム『The All』
93年産ゴールデンエラ・クラシック、Black Moonのファースト・アルバム『Enta Da Stage』にフィーチャーされ注目を浴び、その翌々年の95年には同Wreck RecordsよりDa Beatminerzプロデュースのもと『Dah Shinin'』でアルバム・デビュー。地元の猛者達が集った大所帯のコレクティブ Boot Camp Clikでの活動も経て瞬く間にシーンの最前線に躍り出た... 続きを読む
2019/02/12 08:18 注目アイテム
スミフ・ン・ウエッスン(SMIF-NWESSUN)のテック(TEK)が初オフィシャル・アルバム『Skin To Trial』
「SKIN ON TRIAL」のタイトルからも連想される通り「BLACK LIVES MATTER」、黒人が抱える問題やストリートライフに向き合ったヘビーな側面を持つ作品であり。それでいてユーモアを失わないラップというアートフォーム、HIP HOPの未来を感じさせる作品でもある。 何より制作の後半は日本にバトンが渡され、BESの16小節が完璧なまでに挿入されたREMIX。ENDRUNによるOSA... 続きを読む
2017/12/11 15:55 注目アイテム
ロバート・グラスパーのさらなるエクスペリメントによるアーバン・ブルーへの貢献
ブランドの纏うイメージに強固なものがあるとはいえ、ブルー・ノートというレーベルの現在進行形がもはや番号に縛られないのは言うまでもない。ここ数年の彼らは看板娘のノラ・ジョーンズをはじめ、その影響下で見い出されたエイモス・リーやプリシラ・アーン、あるいはノラの先達にあたるカサンドラ・ウィルソン、他にもアル・グリーンやヴァン・モリソンらの大物を抱え、さらにはバード・アンド・ザ・ビーのようなモダン・ポップ... 続きを読む
2013/01/18 13:00 インタビュー
ピート・ロック最新作はスミフ・ン・ウェッスンとの強力タッグ作
アドレナリン大放出のリアル・ヒップホップがこれだ! 2010年あたりから世界のアングラ・ヒップホップ・フリーク達の間で噂が噂を呼んでいたピートロックの新作アルバムが遂に登場!USインディー・ヒップホップ名門レーベル“DUCK DOWN”の15周年を祝して進められたこのプロジェクトは、シーンのカリスマ・プロデューサー、ピート・ロックが“ブート・キャンプ・クリック”クルー、スミフ・ン・ウェッスンとタ... 続きを読む
2011/06/17 12:00 注目アイテム
ダックダウン15周年
  ブルックリンの老舗、ダック・ダウンが15周年!!   ひとつのレコード・レーベルがある一定の信念を貫きながら、形を変えずに活動を継続していくことは容易ではないだろう。シーンのサイクルが早く栄枯盛衰の激しいヒップホップのレーベルなら尚更そうだ。そんななか、行き届いたクォリティー・コントロールでファンの望むカラーをキープしながら、常にマイペースな更新を繰り返して15周年を迎えたNYのレーベル... 続きを読む
2010/09/09 14:49 bounce 連載
新たな黄金時代を証明する現在のDD盤たち――(2)
  2337583:R SMIF-N-WESSUN 『The Album』 (2007) DD内からのサポートは控えめに、スウェーデンのケン・リングらユーロ勢を起用した新機軸な4作目。これまでとは異なる印象ながらテックとスティールのルードな掛け合いは変わらず。“K.I.M. 2000”や“Trouble”あたりの凍てつくようなクールさは北欧産ならではか。*升本 2398964:R KI... 続きを読む
2010/09/09 14:49 連載