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第501回 ─ LINDSTROM & PRINS THOMAS
...な状況を踏まえて久々に合体した2人が、待望のオリジナル2作目『II』をエスキモーから発表した。前作同様に生音を重視してレトロな空気感を漂わせてはいるが、今回はリンドストロムの北欧ディスコ色とトーマスの現行フロア対応力が見事に融合されているのが素晴らしい。これぞ2009年に鳴らされるべき、文句ナシの大傑作である。 2568149:L 2563497:L 1816329:L 2437412:L
2009/06/03 18:00 bounce 連載
『SENSUOUS』の世界で見え隠れする音の成分を勝手に分析!!
...ダンス・カルチャーとの接点を感じずにはいられない一曲です。さらに、中期YMOが生んだ傑作『BGM』で感じる、実験性と〈歌〉への眼差しが生んだポップネスとの融合は『SENSUOUS』全体のトーンにそのまま当てはまる重要な要素でもあり、“CUE”をカヴァーしたのも決して偶然ではなかったのでしょう。 2100749:L 309037:L 1816329:L 2125114:L 954332:L
2006/11/02 17:00 インタビュー
チキチキ連結するディスコ・ダブ・ネイション
...2インチ盤を3種同時リリースし、各ヴァージョンにはリンドストロムのほか、グニョグニョ・シンセも得意な鍵盤野郎ピート・Zなどが参加した。そのトビ音が国境越えする様は、鳥瞰図をご参照あれ!! 958480:L 1899838:L 1910195:L 1816329:L 1730338:L 1666648:L 1783761:L 935685:L 934767:L 1614109:L
2006/03/16 19:00 インタビュー
LINDSTROM & PRINS THOMAS
...なくてね」(トーマス)。  それぞれリンドストロムはフィデリティ、トーマスはフル・バップと自身のレーベルがあるのに、今回のアルバムはグリマーズのリリースで知られるエスキモーからのリリースである。 1816329:R 「俺たちのレーベルは12インチしかリリースしない。2003年の終わり頃に作った数曲が12インチ向きじゃなかったから、アルバムを作ることにしたんだ」(リンドストロム)。 「俺たち... 続きを読む
2005/10/27 13:00 bounce インタビュー