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2021年3月上演!リッツィ&ベルリン・ドイツ・オペラ管によるザンドナーイ:歌劇“フランチェスカ・ダ・リミニ”
[Naxos Music 公式チャンネルより] 内戦の続く13世紀のイタリア、ラヴェンナ。ポレンタ家の誇り高く美しい娘フランチェスカと、マラテスタ家の長男ジョヴァンニ(ジャンチョット)の政略結婚が進められています。フランチェスカを訪れたマラテスタ家の使者は、ジャンチョットの美しい弟パオロ。パオロに一目ぼれし、自分の結婚相手だと思い込んだフランチェスカは有頂天。しかしパオロは、フランチェスカをジャ... 続きを読む
2022/01/11 15:00 注目アイテム
映画『ネバーエンディング・ストーリー』ニューマスター ツインパック普及版Blu-rayが9月10日発売
いま、限りなく壮大な物語が宇宙を駆け抜ける――。さあ、オメガ・ファンタジーの旅へ! インターナショナル版とエクステンデッド版を収録したツインパックBlu-rayが再リリース ウォルフガング・ペーターゼン監督(『ザ・シークレット・サービス』『エアフォース・ワン』)が、SFXを駆使し、独創的な世界観を見事に映像化。日本国内でも大ヒット、正に80’sを代表するファンタジーアドベンチャーの傑作! ※... 続きを読む
2021/06/17 15:00 注目アイテム
映画ファンにお勧め、今、入手可能な映画音楽名作特集
エンニオ・モリコーネ、ジョルジュ・ドルリュー、ジェリー・ゴールドスミス、ジョン・ウィリアムス他、不動の人気を誇る巨匠を中心に、まさに映画音楽、のドラマチックさを楽しめるサウンドトラックから、現在CDで入手可能なものをピックアップ。名盤ばかり。限定盤多数のため、お求めは、お早めに。 『天国の日々』(音楽 エンニオ・モリコーネ) 20世紀初めのアメリカの農場を舞台に、農場主の余命が少ないことを知っ... 続きを読む
2020/11/06 03:37 注目アイテム
ガードナー&ベルゲン・フィル~シェーンベルク“ペレアスとメリザンド”&“期待”!(SACDハイブリッド)
絶好調のエドワード・ガードナーとノルウェーの名門、ベルゲン・フィル!「グレの歌」に続くシェーンベルク録音、「ペレアスとメリザンド」&「期待」! 5039598:R 2015年にノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任し、絶賛されたエディンバラ国際音楽祭や7度の国際ツアー、数々のレコーディングを通じてベルゲン・フィルの魅力を世界に伝えてきた次代を担うマエ... 続きを読む
2020/03/24 15:00 注目アイテム
アルブレヒト&ベルリン・ドイツ・オペラ管2018年上演!コルンゴルト“歌劇「ヘリアーネの奇跡」”
[naxosvideos 公式チャンネルより] 日本語字幕付き 暴君が専制を振るう、ある国の物語。この国に喜びをもたらすためにやって来た異国の男は捕らえられ死刑を宣告されています。暴君の妻ヘリアーネはこの男を憐れみ、お互いに惹かれあいますが、ヘリアーネは一線を越すことを拒みます。暴君は、妻の心を異国の男に開かせ妻の心を自分に取り戻すことを画策しますが、それもかなわぬことを知ると妻も捉え、姦通の... 続きを読む
2019/05/21 15:00 注目アイテム
アカデミー賞歌曲賞を受賞した主題歌は、世界的大ヒット!パラマウントの人気作が、待望の初ブルーレイ化『フラッシュダンス』発売中
アカデミー賞歌曲賞を受賞した主題歌は、世界的大ヒット。1980年代を代表する、青春サクセス・ストーリー。 パラマウントの人気作が、待望の初ブルーレイ化。 4867007:L 【ストーリー】 昼は溶接工場、夜はクラブのダンサーとして働くアレックス。彼女の夢はいつかプロのダンサーとなって有名になること。ダンスへの情熱なら誰にも負けない自信があったが、オーディションの会場でまわりの雰囲気に圧倒さ... 続きを読む
2019/04/24 05:56 注目アイテム
『君の名前で僕を呼んで』のサウンドトラックは、スフィアン・スティーヴンスの主題歌他名曲揃い
『君の名前で僕を呼んで』サウンドトラック。第90回アカデミー賞歌曲賞ノミネート、スフィアン・スティーヴンスの「ミステリー・オブ・ラブ」他を収録 1983年夏、北イタリアの避暑地を舞台に描く、『眺めのいい部屋』『モーリス』『日の名残り』の名匠ジェームズ・アイヴォリーによる脚色を、次回作は『サスペリア』リメイクの鬼才ルカ・グァダニーノ監督の新たなる傑作 80年代 北イタリアの避暑地を舞台に、17歳... 続きを読む
2018/04/26 00:45 注目アイテム
80’sを代表するファンタジーアドベンチャーの傑作『ネバーエンディング・ストーリー 』がブルーレイ3枚組で登場!
ウォルフガング・ペーターゼン監督(『ザ・シークレット・サービス』『エアフォース・ワン』)が、SFXを駆使し、独創的な世界観を見事に映像化。日本国内でも大ヒット、正に80’sを代表するファンタジーアドベンチャーの傑作がブルーレイ3枚組で登場! 4648006:L   ◆2018年版最新リマスターによる画質向上! ◆2種類の日本語吹替音声収録: 1987年TV版(1987年10月11日初回放送... 続きを読む
2018/01/04 09:07 注目アイテム
フレンチ・ディスコ・レジェンド、セローン最新アルバム
  4373420:R 4373421:R フレンチ・ディスコ・レジェンドが最新スタジオ・アルバムを引っ提げてダンス・フロアに戻ってきた!70年代、ヨーロッパを席巻したユーロ・ディスコ・ブーム。そのシーンをジョルジョ・モロダーと共に牽引したのが、このセローン。その彼が約7年振りとなる新作スタジオ・アルバムを完成させた! 最新作『RED LIPS』には、あのニューヨークの伝説的ディスコ「スタ... 続きを読む
2016/11/07 17:16 注目アイテム
『悪魔の棲む家』他80年代前半日本公開洋画サントラ特集
モダン・ホラー・サントラの人気作『悪魔の済む家』2枚組発売記念、80年代前半日本公開洋画サントラ特集。ポップスとの関わりも強くなった年代の興味深いラインナップ!
2015/10/05 20:32 注目アイテム
ミッキー・エコー、話題のデビュー・アルバムがリパッケージ仕様で登場
  3957795:R 自身のアルバム・デビュー前から数々の著名音楽プロデューサー/アーティスト達がコラボレーションを希望するアーティストとしてその才能を認められてきたミッキー・エコー。今作は2015年1月にリリースしたデビュー・アルバム『Time』に、新たに3曲を追加収録したリパック盤だ。中でも今回収録される「Stay」は2012年にリアーナに提供し大ヒットした曲で、2013年のグラミー賞授... 続きを読む
2015/09/15 20:26 注目アイテム
〈ディスコの巨匠〉ジョルジオ・モロダー、30年振りの新作
74歳、まだまだ踊ります!ドナ・サマー、デヴィッド・ボウイ、ブロンディーなど数々のトップ・アーティストの楽曲のみならず、「フラッシュダンス」「トップガン」などの映画サウンドトラックを手掛けたことでも知られるジョルジオ・モロダー。シンセサイザーを使ったディスコ音楽をメインストリーム音楽に取り入れたとして"ディスコの巨匠"と呼ばれ、音楽活動から引退したかと思われていた2013年、ダフト・パンク『ランダ... 続きを読む
2015/04/28 19:04 注目アイテム
愛と青春・人間ドラマ・コメディの人気サントラを集めて
名作『麗しのサブリナ』『ある愛の詩』『エマニエル夫人』から、最近作『イーダ』『きっと、星のせいじゃない。』まで、愛と青春、人間ドラマ、そしてコメディのジャンルの感動のサウンドトラックを選びました!
2015/03/27 16:21 注目アイテム
(第245回)たった1曲で長い歴史を歌い切ったボブ・ディランの30周年記念コンサート
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、ついにDVD化されたボブ・ディランの「The 30th Anniversary Concert Celebration」について。豪華アーティスト陣がディランのデビュー30周年を祝した記念コンサートのライヴ映像からは、〈いろいろあるけど、でも... 続きを読む
2014/03/11 18:00 bounce 連載
(第244回)どんどん完成型へと近付くフェルトの初期5作品
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、2月末にリイシューされることが決定したフェルトの初期5作品について。テレヴィジョンから進化したそのサウンドは、この5枚の間でどんどん完成型に近付いていって――。 1856934:R 僕はテレヴィジョンというバンドが大好きだった。 本当は... 続きを読む
2014/02/10 22:00 bounce 連載
(第243回)ヴェルヴェッツはなぜあんな音になったのか?
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、昨秋の逝去の報に世界中から哀悼の声が上がったルー・リード率いるヴェルヴェット・アンダーグラウンドの68年作『White Light/White Heat』の45周年記念デラックス・エディションについて。そこでは、なぜ彼らが独自な音を獲得するに... 続きを読む
2014/01/10 17:30 bounce 連載
(第242回)中指を引っ込めず、淡々と素直な気持ちを吐露したM.I.A.
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、延期の果てにようやくリリースされたM.I.A.のニュー・アルバム『Matangi』について。そこには、立てた中指を引っ込めず、淡々と自分の素直な気持ちだけを吐き出す彼女がいて――。 2658252:R M.I.A.の4作目『Matangi... 続きを読む
2013/12/10 14:30 bounce 連載
(第241回)ロックンロールのすべてを体現するローリング・ストーンズ
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、言わずと知れたロックンロール・バンドの最高峰、ローリング・ストーンズのライヴDVD「Sweet Summer Sun: Hyde Park Live」について。そこにはロックンロールのすべてが映し出されていて——。 2563135:R 音... 続きを読む
2013/11/11 22:00 bounce 連載
(第240回)黄金時代の輝きを取り戻したゲイリー・ニューマン
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、インダストリアル・メタルの先駆けであるゲイリー・ニューマンのニュー・アルバム『Splinter: Songs From A Broken Mind』について。そこにはふたたび自身と向き合うことで黄金時代の輝きを取り戻した彼がいて——。 33... 続きを読む
2013/10/10 21:00 bounce 連載
(第239回)ブログを書くように究極のポップスを作り上げるカメラ・オブスキューラ
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、瑞々しいギター・ポップ・バンドを多く輩出するグラスゴーの5人組、カメラ・オブスキューラのニュー・アルバム『Desire Lines』について。それはブログを書くような自然体で作り上げられた、究極のポップ・アルバムで——。 3276102:R... 続きを読む
2013/09/10 15:00 bounce 連載
僕らはパーティーをしたかっただけなんだーーペット・ショップ・ボーイズの新作によせて
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、〈サマソニ〉出演のため、いままさに来日中のレジェンド、ペット・ショップ・ボーイズのニュー・アルバム『Electric』について。80年代テイストが感じられるこの作品を聴くと思い出す。そう、僕たちはパーティーをしたかっただけなんだーー。 32... 続きを読む
2013/08/09 15:00 bounce 連載
Red Bull Music Academy 2013
Ryuichi Sakamoto and Alva Noto  photo:Anthony Blasko ©Red Bull Content Pool 野生の思考〜アカデミーのディアスポラ ニューヨークで開催されたレッドブル・ミュージック・アカデミー(RBMA)を訪れた。若い音楽クリエイターにレクチャーや制作の場を提供するRBMAは、毎年世界の主要都市で開催されてきて、今回で通算15回目となる... 続きを読む
2013/07/18 15:51 intoxicate コラム
80年代のポスト・パンク勢と共振するカニエ・ウェストの戦い
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るコラム。今回は、カニエ・ウェストのニュー・アルバム『Yeezus』について。80年代のニューウェイヴと共振する音のみならず、本作からは当時のポスト・パンク的な思想と戦いの意志が感じられて――。 3253242:R カニエ・ウェストの新作『Yeezus』が... 続きを読む
2013/07/10 21:00 bounce 連載
DAFT PUNK 『Random Access Memories』
どこからアクセスしてもあなたはダフト・パンクに辿り着く2013年。沈黙を破って登場した8年ぶりのアルバムから薫り立つ、そこはかとないエレガンスの正体とは……? パーティーについて ついにダフト・パンクが帰ってきた。先行シングル“Get Lucky”が解禁された時点から話題騒然。細かな動きをアピールし続けていないとすぐに〈不在〉扱いされてしまう昨今のシーンにおいて、ここまで短期間で大きなバズを作... 続きを読む
2013/06/19 17:59 bounce インタビュー