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第126回 ─ グッド・ヴァイブを次々に醸造する信頼のブランド(3)
...で好演(後援)を果たし、この傑作を華やかに彩っている。新鋭プロデューサー集団のSUPER SMOKY SOULが制作した黒い霧を発散するような“スパイダイサクセン”のトラックも、今作の妖しくヴィヴィッドなアクセントだ。 (河野貴仁) 2231724:L 1812200:L 2164842:L 犬式の2005年作『Life is Beatful』(provincia) 2196828:L
2007/06/28 17:00 連載
〈エン〉あって『ENTER』に参加した、ノーボーダーな面々を紹介!
...でもさまざまな要素を採り込んで異次元空間を構築していた、ファイヴ・ディーズのプロデューサー/MC。「2000年ぐらいに彼が仙台に来た時、俺が前座やったんです。やっといっしょにできたって感じです」。 1812200:R ●Hunger: 仙台のヒップホップ・トリオ、GAGLEのMC。最新作『BIG BANG THEORY』(コロムビア)もロング・ヒットを記録中。『ENTER』ではエンディング曲... 続きを読む
2007/03/08 15:00 インタビュー
GAGLE
...ドルがサウンドの水準をアップさせている。3年ぶり。〈待望〉という言葉は、こういうときに使うべき。 「それぞれがファースト・アルバムの後にやってきたことの集大成。自信はありますよ」(Mitsu)。 1812200:R  タイトルから構成、DVDに収録された映像作品まで、彼らの完全なオリジナリティーが微妙なニュアンスでコントロールされている。Mitsuの成熟したプロダクションに、滑舌もリリックも... 続きを読む
2005/12/15 13:00 bounce インタビュー