検索結果:4件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
Riddim Saunter(2)
...僕らのことやらないと、って。そういう感じでやろうとなんとなく思いながら曲を作って海外に行ったけど、やっぱり間違ってなかったって確信できましたね」 KEISHI 「日本が好きになりました(笑)。日本のバンドだぜって言えるものを作らないとな、って思いも強くなったし」 ▼Riddim Saunterの作品を紹介 1812163:L 2265266:L 2338291:L 2383560:L
2009/10/14 18:00 インタビュー
第211回 ─ RIDDIM SAUNTER
...いでは決して作れない強靭なグルーヴは、ライヴで得たものの大きさを物語っている。そういえばファースト・アルバムがリリースされたタイミングで彼らは、〈自分たちを表現できる状態になるまで作品を作らずにライヴをしていた〉と語っていた。つまりこの新作も、音楽をやるべき意味を、肉体性を伴いつつ考え抜いた結果、生まれるべくした生まれた傑作ということが言えるのだと思う。 2265266:L 1812163:L
2007/09/20 13:00 bounce 連載
第6回 ─ 〈RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO〉予習ディスクガイド(2)
...続いて琉球に対する〈メッセージ〉が込められていることもつけ加えておきたい。(宮島 修 bounce 2004年4月合併号掲載) riddim saunter 『CURRENT』 (2005) 1812163:R   世代やジャンルの壁を軽くブチ破ってしまう、物凄いバンドが現れた。この初アルバムは、ソウルであり、ディスコであり、パンクであり、それぞれのエッセンスを極めてエディット的な感覚で... 続きを読む
2006/08/09 18:00 連載
Riddim Saunter
...ンピ『Niw Stocks』に初音源となる“FLAPPING IN THE LOVE”を提供し、〈蓮沼〉〈SKAViLLE TOKYO〉をはじめとする数々のイヴェントにも出演。2005年にシングル『FRESH/CLUE IN PEOPLE』をリリース。コンピ『ROCK MOTOWN』への参加を経て、ファースト・アルバム『CURRENT』(Niw!)を12月9日にリリースする。 1812163:L
2005/12/08 14:00 bounce インタビュー