「Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2024」が、9月21日と22日に東京有明アリーナにて開催されることが決定した。 初日のヘッドライナーはアメリカの「Blue Note JAZZ FESTIVAL」(以降「BNJF」)にも出演した、「キング・オブ・MC」の異名をとる最高峰のラッパー/リリシスト NAS、ファンク界のリヴィング・レジェンド率いるPARLIAMENT...続きを読む
ファンクの生き神様、Pファンク総帥ジョージ・クリントン率いるファンカデリック。その初期6作品から目玉曲を厳選した1975年の『グレイテスト・ヒッツ』コレクション、初のCDリイシュー! ファンカデリック、1975年発表の、そのユニークな羊のカヴァー・アートから“シープ・アルバム”として知られる初期のベスト・アルバムが初のCDリイシュー!「Standing On The Verge Of Getti...続きを読む
代表曲の「アトミック・ドック」がヒップホップのサンプリング・ネタとして大流行。つねに現在進行形のファンクを作り続けているミュージシャンズ・ミュージシャン、ジョージ・クリントンのビビッドなアパレルが発売。 GEORGE CLINTON P FUNK T-Shirt ビビッドな色使いのイラストがデザインされたTシャツです。 ■サイズ Sサイズ:胸囲約43cm、、着丈約71cm Mサイズ:胸囲...続きを読む
Pファンク総帥ジョージ・クリントン率いるパーラメント、単独名義としては1980年の『トロンビピュレーション』以来、じつに37年半ぶりとなるニュー・アルバムがまさかの登場!しかも、過去の録音に手を加えた作品なども混在していた2014年のファンカデリックのアルバム『First Ya Gotta Shake the Gate』とはワケが違う!ゲイリー・シャイダー(2010年没)参加曲なども収録されている...続きを読む
スライ・ストーン、まさかの新作!! 2896832:R スライ・ストーンが〈帰還〉を謳うのは、今回の新作『I'm Back: Family & Friends』が初めてではない。解体したバンドの再編を試みた『Heard Ya Missed Me, Well I'm Back』(76年)、レーベル移籍作『Back On The Right Track』(79年)、いずれもが結果的に不在への前ぶれ...続きを読む
約5年振りのソロ作品がもの凄いことになっている!? トレードマークの星型サングラスとド派手な衣装でおなじみのベース界最強キャラ、ブーツィー大先生のオリジナル・アルバムが登場。ソロ名義としては2006年に発表したクリスマス・アルバム『Christmas Is 4 Ever』以来となる本作には、音楽業界はもちろん、各方面からの超豪華ゲストが多数参加し、狂乱の大ファンク祭りを披露!主なゲスト陣として、...続きを読む
2304175:R ANN NESBY 『This Is Love』 (2007) サウンズ・オブ・ブラックネスのリードも務めた大御所シンガーが、カヴァー作に続いてオール新曲で挑んだシャナキーでの2枚目。アーバン・ゴスペル畑の制作陣による穏やかな美麗ミディアムに加え、フィリー調やお約束のハウスも入れてガツンと歌声を響かせる。*池谷 2603971:R KARL DENSON'S T...続きを読む
レゲエ/ダブ・シーンの伝説的プロデューサーであるリー“スクラッチ”ペリーが、ニュー・アルバム『Revelation』を8月10日にリリースする。 グラミーにノミネートされた2007年作『The End Of An American Dream』と2008年作『Scratch Came, Scratch Saw, Scratch Conquered』に続き、UKのマルチ・プレイヤーであるステ...続きを読む
今年で活動40周年を迎えた Pファンク 軍団の総帥、 ジョージ・クリントン がニュー・アルバム『George Clinton And Some Gangsters Of Love』を9月16日にUSでリリースする。 ソウル/ドゥーワップの名曲をPファンク流に調理したカヴァー・アルバムとなっている本作品には、 カルロス・サンタナ や スライ・ストーン 、 レッド・ホット・チリ・ペ...続きを読む