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特集:最強コスパでレジェンド名盤一気聴き!
洋楽レジェンドアーティストのアルバムをお手軽に一気に味わえる! コスパ最強のオリジナル・アルバム・クラシック・シリーズ特集! ジェフ・ベック、アレサ・フランクリン、キャロル・キング、ドゥービー・ブラザーズ、ジャーニー、ワム!、ビリー・ジョエル等、名盤5枚(一部3枚)をスリップケースに収め、1枚あたりに換算すると超お買い得なこのシリーズで歴史的名盤にどっぷり浸かりましょう! Original ... 続きを読む
2023/08/17 10:10 注目アイテム
Dr. John(ドクター・ジョン)|モントルー・ジャズ・フェスティバル創立者のコレクションから貴重音源を紐解く〈THE MONTREUX YEARS〉シリーズに新たに登場
55年もの歴史を持つ世界最大級の音楽フェス=モントルー・ジャズ・フェスティバルの創立者である故クロード・ノブズの膨大かつ豊富なコレクションの中から貴重な音源を紐解く〈THE MONTREUX YEARS〉シリーズ。音楽史にその名を刻むアイコンたちによる、歴史的/音楽的にも非常に重要なパフォーマンスを収録するこのシリーズに、比類なき唯一無二の存在として異彩を放ちシーンを刺激し続けたニューオーリンズ・... 続きを読む
2023/05/12 03:29 注目アイテム
V.A / ゴーイン・バック・トゥ・ニューオーリンズ:トリビュート・トゥ・ドクター・ジョン[CD+BOOK]|オールデイズ・レコード新プロジェクトの第6号は、ドクター・ジョンの故郷ニューオーリンズとその音楽文化を特集!
<CD付き オールデイズ・レコード増感号> 若い人にも"オールディーズ"の面白さを届けたい。 新プロジェクトの第6号は、ドクター・ジョンの遺作アルバム『Things Happen That Way』リリースにあわせて彼の故郷ニューオーリンズとその音楽文化を特集。 オールデイズ・レコード増感号第6弾となる今回は、ニューオーリンズ音楽のレジェンド:ドクター・ジョンが生前最後に完成させたアルバム『... 続きを読む
2022/09/26 07:10 注目アイテム
Ronnie Barron(ロニー・バロン)|細野晴臣プロデュースで作り上げた1978年作品『The Smile of Life』が久保田麻琴によるリマスタリングでCD/LPリイシュー!
ドクター・ジョンと共にニューオーリンズ・サウンドの核心を担ったロニー・バロンが、細野晴臣プロデュースで作り上げた1978年作品を当作品のCo-プロデューサーでもある久保田麻琴によるリマスタリングでリイシュー! ニューオーリンズ録音はドクター・ジョンとザ・ミーターズのメンバー、東京録音はティン・パン・アレーと夕焼け楽団のメンバーが参加!ニューオーリンズと東京を架橋する奥深いサウンドは今こそ聞くべき... 続きを読む
2022/09/09 10:26 注目アイテム
Dr. John(ドクター・ジョン)|2019年の訃報から3年、遺作となるアルバム『Things Happen That Way』が発売!ウィリー・ネルソンとのデュエットも収録!
2019年の訃報から3年、ドクター・ジョンの遺作となるアルバムが登場。 アルバムはドクター・ジョンが最後に書いたオリジナル曲に加え、ジョニー・キャッシュで有名な「Guess Things Happen That Way」、ハンク・ウィリアムズ「Ramblin' Man」「I'm So Lonesomone I Could Cry」、ウィリー・ネルソンの「Funny How Time Slips ... 続きを読む
2022/07/27 10:05 注目アイテム
パイドパイパーハウス イン タワーレコードオンライン:CLASS OF 1972
今年7月15日、パイドパイパーハウスがタワーレコード渋谷店内にショップ・イン・ショップとして営業を始めてから6年目を迎える。 青山パイド(1975年~1989年)の閉店から27年を経て、復活した当初はあまりに長いブランクに浦島太郎のような気分だった。しかし、タワーレコードのスタッフのサポートやお客様の応援もあり、少しずつ、勘を取り戻し、現在に至っている。 有名無名、洋邦、新旧問わず、グッド・ミ... 続きを読む
2022/04/22 03:00 注目アイテム
Dr. John(ドクター・ジョン)|ニューオリンズ旋風を巻き起こした大名盤『GUMBO』が180g重量盤カラーヴァイナルでLP再発
70年代世界にニューオリンズ・ミュージックの素晴らしさを発信したドクター・ジョン。プロデューサーにジェリー・ウェクスラーを迎え「アイコ・アイコ」「ティピティーナ」「ビッグ・チーフ」など素晴らしいクラシック・チューンを集めた代表作にして、ロック・シーンへニューオリンズ旋風を巻きおこしたドクター・ジョンの出世作が180g重量盤カラーヴァイナルでLP再発。 プロフェッサー・ロングヘア、ヒューイ・”ピア... 続きを読む
2020/06/11 03:30 注目アイテム
8月23日公開:タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉
2019年8月23日公開   UKスラッシュ・メタルのレジェンド、23年ぶりのフルアルバム! Xentrix『ベリー・ザ・ペイン(+1)』 4914418:R イギリス北西部ランカシャーで結成されたスラッシュ・メタル・バンド。97年に解散、そして2013年の本格的再始動を経て23年ぶりに放たれた期待のニュー・アルバム。王道のスラッシュ・メタル然とした展開とクランチーなリフ、ギター・ソロが... 続きを読む
2019/08/23 03:00 注目アイテム
8月9日公開:タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉
2019年8月9日公開   フレディ・ギブスとマッドリブのタッグによるコラボ・アルバム! Freddie Gibbs/Madlib『Bandana(US)』 4922187:R 2014年に発表した『PINATA』から約5年ぶりとなる強力タッグ第2弾アルバム。プロデュース/トラックは全てマッドリブ作。レゲエやサイケなども感じられるソウルフルで上質なトラックにギブスのハードなラップが抜群の... 続きを読む
2019/08/09 03:00 注目アイテム
DR. JOHN(ドクター・ジョン)が逝去。享年77歳
アメリカ ニューオーリンズを代表するミュージシャン DR. JOHNが、心臓発作のため亡くなったことが明らかになった。享年77歳。 pic.twitter.com/9ph7kisvHx — Dr. John (@akadrjohn) 2019年6月6日   アメリカ ニューオーリンズで生まれ、3歳にしてピアノを始めるなど様々な音楽を経験したDR. JOHN。1968年にアルバム『Gris... 続きを読む
2019/06/07 03:38 ニュース
ヴァン・モリソン(Van Morrison)他〈新・名盤探険隊〉紙ジャケットSHM-CDシリーズ全18タイトル発売
60~70年代の隠れた名盤を発掘する名物シリーズ! ジェニファー・ウォーンズ、タワー・オブ・パワー、ニコレット・ラーソンらの名盤が5月23日、紙ジャケットSHM-CDで一挙発売。
2018/05/14 05:25 注目アイテム
ドクター・ジョン(Dr. John)、デビュー作『グリ・グリ』(Gris-Gris)など初期作品を網羅した最新リマスター7枚組CDボックス・セット
ニューオリンズ旋風を巻き起こし、様々なシーンに影響を与えた唯一無二の存在/奇才、ドクター・ジョン。その彼が独自のポジションを築いたATCO時代の作品が、最新リマスターのボックス・セットとして登場! 今回発売となる『The Atco Albums Collection』は、サイケデリックやヴードゥー文化、R&Bの要素を取り入れつつ、独自のニューオーリンズ・サウンドを進化させていった彼の、60年代後... 続きを読む
2017/08/08 15:28 注目アイテム
ドクター・ジョンと彼を敬愛するミュージシャンたちが一同に会した特別ライヴ
  2014年5月3日にニュー・オリンズのSaenger Theatreで行われたドクター・ジョンと彼を敬愛するミュージシャンたちが一同に会した特別ライヴを収録した2CD。 なんとも豪華なミュージシャンたちが揃い、一大ニューオリンズ祭りと称されるが、中でもサプライズ出演となったのは1曲目を飾るブルース・スプリングスティーンとの共演で1973年の大ヒット「Right Place Wrong Ti... 続きを読む
2016/09/30 19:12 注目アイテム
ウィリー・ネルソン、盟友レイ・プライスの名曲カヴァー集
  2016年で83歳を迎えてなお、精力的にアルバムを発表し続けるウィリー・ネルソンの最新作は、共にアメリカのポップ/カントリー・ミュージックを率い、若き日には同じバンドで活動したレイ・プライスの代表作のカヴァー集。 レイ・プライスといえば、後のアメリカン・ポップスやカントリーに大きな影響を与えたオーケストラを多用した〈カントリー・ポリタン〉や、4ビートの〈レイ・プライス・シャッフル〉といった... 続きを読む
2016/08/18 10:14 注目アイテム
ジョニー・ウィンター、87年のライヴがDVD&CD同時発売
  2014年に逝去した、テキサスが生んだ伝説的ブルース・ギタリスト/シンガー、ジョニー・ウィンター、1987年のスウェーデンのテレビに於けるライヴをDVD&CD同時発売!しかもニューオーリンズの偉人ドクター・ジョンがピアノとヴォーカルで参加!かねて交流があった二人の伝説の共演を! オープニングの「Sound The Bell」の最初の一音から、まさに火を吹くようなフィナーレの「Jumpin'... 続きを読む
2016/06/16 10:37 注目アイテム
マーヴィン・ゲイ、LP BOX第3弾『Vol.3: 1971-1981』
『Vol.1:1961-1965』、『Vol.2:1966-1970』に続くマーヴィン・ゲイのLP BOXの第3弾は、黄金期のアルバム7枚(うち1枚は2枚組)を収録! またLP BOX第3弾のCDヴァージョン『Volume Three: 1971-1981』、1966年から1970年までに発売した8枚のアルバムを収録し、アートワークをオリジナルLPで復刻したBOX『Volume Two: 196... 続きを読む
2016/05/19 16:44 注目アイテム
橋本徹(SUBURBIA)監修〈Free Soul SHM-CD Collection〉
フリー・ソウルのあの名盤オリジナル・アルバムを高音質SHM-CD仕様でしかも2015年12月末日までの期間限定¥1300(税抜)という超スペシャル・プライスでお届けする話題のシリーズ〈Free Soul SHM-CD Collection〉第1弾25タイトル! 監修/橋本徹(SUBURBIA)
2015/07/17 13:07 注目アイテム
ベン・シドランが率いた幻のジャズレーベル〈GO JAZZ〉作品復刻
ボズ・スキャッグス、スティーヴ・ミラーと並び1970年代西海岸ロックを牽引し、ジャズをはじめとする様々な音楽スタイルを魔法のように融合させる「Dr. JAZZ」ことベン・シドランが、30年ほど前に立ち上げ、自ら指揮を執っていた幻のジャズレーベル〈GO JAZZ〉。 彼の元には「JAZZ」というキーワードの下に、ジャンルを超えて互いに尊敬し高め合う、名だたるミュージシャンが集結しその記録を残しまし... 続きを読む
2015/05/26 15:17 注目アイテム
アル・ジャロウ 盟友ジョージ・デュークに捧げるニュー・アルバム
1960年代中盤からアル・ジャロウ&ジョージ・デューク・トリオとして一緒にサンフランシスコで演奏していた2人は、それぞれお互いに切磋琢磨して成長してゆき、その後ソロでも大活躍したのは周知の事実。 2013年の8月に、惜しくも67歳という若さでジョージ・デュークが他界してしまったことにより、アルは愛する盟友へのトリビュート盤となる本作の製作を決意。アルバム・タイトル曲“My Old Friend”... 続きを読む
2014/07/01 15:45 注目アイテム
ケヴィン・シールズが仕掛けた罠? マイブラ『Loveless』のリマスター盤 
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインによるシューゲイザーの金字塔『Loveless』について。ノイズ、ヘヴィー・ロック、サイケデリック、ポップスの頂点である本作のリマスター盤は、ケヴィン・シールズのトラップなのかもしれないーー。 30893... 続きを読む
2012/05/30 17:59 bounce 連載
WEB連載〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はドクター・ジョン
  ドクター・ジョン 『Locked Down』ジャケット画像 ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験を交えながら紹介するWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、あらゆる音楽の旨味が詰まったガンボなスタイルでニューオーリンズの音楽シーンを牽引してきた御大、ドクター・ジョンのニュー・... 続きを読む
2012/05/16 20:29 bounce ニュース
ファンクは黒人だけのものじゃないことを示す生き証人、ドクター・ジョン
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ブラック・キーズのダン・オーバックがプロデュースを手掛けたドクター・ジョンの新作『Locked Down』について。そこには71歳のいまも衰えることを知らない、煮えたぎるようなファンクとロックンロールがあって――。 146644:R ... 続きを読む
2012/05/16 17:59 bounce 連載
ドクター・ジョン
円熟にして全盛。ニューオリンズのマエストロの新作 この人ほど、老若男女を問わずに尊敬されている人も珍しい。ニューオーリンズ音楽の重鎮、ドクター・ジョンだ。新作『ロックト・ダウン』も、ブラック・キーズのダン・オーバックがプロデュースを申し出たことで話題だ。 「彼がニューオーリンズまで来てくれてね。一緒にレコーディングしたんだが、その時のはどれも使わずに終わった。ただ、そこからアイディアが湧いて、... 続きを読む
2012/05/01 20:03 intoxicate インタビュー
MUSICMAN・桑田佳祐が丸呑みしたり、憧れたり、影響を受けているアーティスト/音楽とは……?
  10代の頃からありとあらゆる洋楽を聴き漁り、本人いわく「咀嚼じゃなく丸呑み」するように採り入れてきた桑田佳祐。作り手という意識よりもいちリスナーとして楽しんで真似してみるような無邪気な目線が根底にあるからこそ、闇雲に新しい音楽を摂取しなくても、この人の音楽はいつまでも鮮度の高い状態にあるのだろう。実際、ティーンエイジャーの頃に夢中になった作品を、いまも家で頻繁に聴いているという。例えばビート... 続きを読む
2011/02/16 18:01 インタビュー