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アンドレア・ボチェッリ『The Duets―30th Anniversary』(CD2枚組)~30周年記念、これまでのデュエットを集めた初デュエット集!
[Andrea Bocelli & Shania Twain - Da Stanotte in Poi (From This Moment On) ] 6411139:L 6400848:L 6411142:L   キャリア30周年記念。現代最高峰のイタリアのテノール歌手による初のデュエット集 現在最も称賛されているクラシック歌手、愛されているテノール歌手、イタリアのアンドレア・ボチェ... 続きを読む
2024/07/12 04:30 注目アイテム
世界的女性シンガー、シャナイア・トゥエイン(Shania Twain)が約15年振りとなる待望の新作を発売
グローバル・スーパースター シャナイア・トゥエインが帰ってきた! ・グラミー賞5回受賞、アメリカで揺るぎない人気を誇る世界的女性シンガー、15年ぶりとなる待望の新作! ・カナダ出身でカナダ勲章を受章している、世界のトップ・アーティストの一人。 ・2002年『アップ』に続く15年ぶりのニュー・アルバム。 ・プロデューサー:ジェイク・ゴスリング(エド・シーラン、エリー・ゴールディング、ショーン... 続きを読む
2017/07/13 10:30 注目アイテム
リアン・ライムス、大ヒット作『ブルー』から20年、心機一転のRCA移籍第一弾アルバム
  4354359:R キャリア通算4400万枚のアルバム・セールスを誇る人気シンガー・ソングライター、リアン・ライムス。1996年、カントリー・ポップを基調としたデビュー・アルバム『ブルー』が大ヒット。当時13歳だった彼女は史上最年少でグラミー賞最優秀新人賞と最優秀カントリー女性アーティスト賞を受賞。 続く2作目と3作目とアルバムが立て続けに全米ビルボート初登場第1位と連続ミリオンヒットを... 続きを読む
2016/11/14 11:55 注目アイテム
ブロードウェイのスーパースター=クリスティン・チェノウェス新作
  4335839:R ブロードウェイで大活躍するスーパースター=クリスティン・チェノウェスの新作。プロデュースはスティーヴ・ティレル (Rod Stewart、Linda Ronstadt、Diana Ross、B.J. Thomas)が手掛ける。 本作ではミュージカル作品の曲ではなく、ジャズのスタンダードの数々を披露。美人女性ヴォーカル好きは要注目のオススメな1枚!    
2016/09/28 13:57 注目アイテム
ナッシュヴィルが見出した24歳の才能オーブリー・セラーズ
  現代アメリカン・ミュージックの都、ナッシュヴィルがまた新たな才能を見出した。24歳の若き女性シンガー・ソングライター、オーブリー・セラーズ。巷に溢れるルックス優先の可愛らしい女性シンガーやただTVに出ているだけで有名人扱いされているリアリティ・ショウの出演者とは一線を画す、強くしなやかなブルネット美女である。 両親ともカントリー・アーティストという環境で生まれたというオーブリーだが、スクリ... 続きを読む
2016/09/28 13:57 注目アイテム
人気カントリー歌手のSHANIA TWAINと音楽プロデューサーのROBERT MUTT LANGEが破局
これまでに5千万枚以上のアルバム・セールスを記録するカナダ出身の人気カントリー・シンガー、 シャナイア・トゥエイン が夫で音楽プロデューサーの ロバート・マット・ラング と破局したことが明らかになった。 これはシャナイアの広報が公式に発表したもので、破局の原因などについては明らかにされていない。2人は、ロバートが彼女のセカンド・アルバム『The Woman In Me』をプロデュースした... 続きを読む
2008/05/18 21:00 bounce ニュース
第7回 ─ 中西俊夫のニューウェイヴな世界 前半
...トンとかセックス・ピストルズは〈あいつらにもできるんだから俺にもできる〉っていう勇気を与えてくれたね。それまではロキシー・ミュージックにしろレッド・ツェッペリンにしろ、みんな上手いからさ(笑)」。 175764:R 76年  PLASTICS結成 「最初はパーティ・バンドで50'sの曲ばかりやってた。ブライアン・フェリーがソロで50年代の曲をカヴァーしてたじゃない? ブライアンじゃなくてウ... 続きを読む
2005/07/14 19:00 bounce 連載
ENGINEERS
...ク〉について訊いてみれば、「サイケ? 僕はいつもペイズリー柄のシャツを思い出すなぁ」などと、まるで近所の中学生のような前置きをしつつも、「僕らの音楽は、良いことも悪いことも天上から見下ろせる場所へと誘うんだ」と、エンジニアズ・サウンドのサイケ感をジャストに表現してくれた。ああ、彼らはやっぱり本気のプロフェッショナルだ! ▼文中に登場するバンドの作品を紹介。 589180:L 175764:L
2005/04/21 12:00 bounce インタビュー