今年ソロ・デビュー55周年を迎える、北アイルランドが生んだ孤高のシンガー・ソングライターによる43作目のスタジオ・アルバム『What's It Gonna Take?』!今作もセルフ・プロデュースの全15曲。 リチャード・ダン(org/key)、ステュアート・マクロイ(p)、ピート・ハーリー(b)、コリン・グリフィン(ds)といった常連バンド・メンバー、アラン"スティッキー"ウィキット(perc...続きを読む
2020年03月25日公開 毎週タワーレコードのマスターが今オススメしたい1枚を紹介するマスターズチョイス。今回は各マスターの究極のLIVE傑作選、ご自宅で楽しんで頂きたいライブDVD/CDご紹介の第2弾!よろしければ是非ご視聴くださいませ! 彼女にとって唯一のツアーである、1979年「ザ・ツアー・オブ・ライフ」の放送用音源! Kate Bush『Manchester Apollo 1...続きを読む
2016年BBCRadioTheatreにて収録。2016年のアルバム『Keep Me Singing』に合わせて行われたコンサートで“Brown Eyed Girl”“Wild Night”“Cleaning Windows”等過去のヒット曲から“Keep Me Singing”まで幅広く曲目がセレクトされている。ボーナス映像として60分に及ぶ‘Up on Cyprus Avenue’ show...続きを読む
ファン必携!至上最高のライヴ・アルバムにひとつに挙げられるヴァン・モリソン、絶頂期の1973年夏のツアーの模様を収めた『It'sToo Late To Stop Now』。そのツアーの中から既発アルバムに未収録の3公演分のライヴ、9曲ライヴ映像を収録したパッケージが遂にリリース! アイルランドが生んだ孤高のシンガー・ソングライター、ヴァン・モリソン。1974年にリリースされたヴァン・モリソン初の...続きを読む
ヴァン・モリソンを中心にベルファストで結成、1964年にデビュー。同年には「Baby Please Don'tGo」が全英10位、65年には「Here Comes the Night」が同2位とヒットを記録、一躍人気グループの仲間入りを果たす。「Baby Please Don't Go」のB面だった「Gloria」も人気を博し(その後A面として再リリース)、ドアーズ、パティ・スミスなど、数多くのミ...続きを読む