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鈴木自身が語る、彩り豊かな参加作品を一部ご紹介!
1056266:R ハナレグミ 『日々のあわ』  東芝EMI(2004) “うららかSUN”“レター”“さらら”をプロデュース。「これはねえ、あんまり僕は何もやってないんです。スタジオで〈良いね!〉って言ってるだけ(笑)。永積(タカシ)くんの弾き語りに沿ってみんなで演奏すればOK、みたいなね。あとはホーン・アレンジもやりました」。 1660523:R sigh boat 『sigh bo... 続きを読む
2006/12/21 17:00 インタビュー
メンバーそれぞれが多忙を極める彼らの、怒濤のソロ・ワークスを駆け足でプレイバック!!
...〉のコンセプトに相応しい、スリリングな母子競演を繰り広げている。  さらに待望! 9月には青柳と栗原が参加する無国籍楽団=Double Famousの新作リリースも伝えられており、ますます彼らの周辺から目が離せなさそうだ。 1615043:L 1117266:L 1626223:L 1121647:L 1056266:L 1073442:L 1660523:L 1022753:L
2005/07/28 14:00 インタビュー
原田郁子が語る、『ピアノ』に集った仲間たちの魅力
...ちゃうんだよね。人を選ばないっていうか。子供とかが大好きなんだって、ハナレグミの音楽。だからいっしょにツアーに回ったときは、もうみんなでどんどんタカシくんを盛り上げるの(笑)。そうするとどんどん盛り上がるの(笑)。みんなタカシくんが気持ち良さそうに歌ってるのを聴きたいから、〈ワーイワーイ〉って盛り上がっていく。なんかもう、タカシくん自体が〈歌〉っていうかね。そんな気がする」。 1056266:L
2004/09/30 16:00 インタビュー
第11回 ─ 〈RISING SUN ROCK FES〉高速レポート!(2)
...成し、会場をトランスさせていく。EYヨはリズムに乗せてキーボード&サンプラー&エフェクト&原始の咆哮を次々に繰り出してくる。生物としての根源的欲求を煮詰めたようなすざまじい演奏に、宇宙神サン・ラー様も空の上から微笑んでいたのでは? (ヤング係長) ▼文中に登場したアーティストの作品を紹介 899248:L 1056266:L 1100279:L 1102513:L 1124058:L
2004/08/19 19:00 連載
CINEMA dub MONKS
...いたいと思ってます。実際ライヴでは指のサインとかも決まっていて、突然別の〈話〉に飛んだりする。縦横無尽にやってきたんで、ライヴごとに別な〈話〉にもなっていたんですけど」。  なるほど。僕もこのアルバムを聴くときはCDプレイヤーをランダム・モードにして、サウンドコラージュと日常の現実音の境界が限りなく曖昧になる瞬間を楽しんでます! ▼文中に登場した作品。 1056266:L 920726:L
2004/06/24 16:00 bounce インタビュー
第5回 ─ 健康オタク、坂田学の三ツ星健康アイテム&ディスク
...じが特に気に入ってます。   ★★★FLAVIO VENTURINI E TONINHO HORTA『NO CIRCO VOADOR』    ブラジル、ミナスの重要人物2人名義のライブ盤。最近久し振りに聞いてはまってます。素晴らしい曲、美しいサウンド最高です。(註:右ジャケ写は昨年リイシューされたトニーニョ・オルタ『TONINHO HORTA』) 1036148:L 1056266:L
2004/02/05 18:00 bounce 連載
ハナレグミ
...くLITTLE CREATURESの鈴木正人、WORLD STANDARD/RAMの鈴木惣一朗というプロデューサーによる、彼の世界観に対する解釈と遊び心が、楽曲の温度を確実に銀盤に定着させている。 1056266:L 「今回も骨組みはほとんど一発録りだったので、ミュージシャンの方が歌のニュアンスを聴いてくれているというのがすごくわかるんです。本当に〈アレンジで呼吸する〉っていうことを知っている... 続きを読む
2004/01/22 14:00 bounce インタビュー
第4回 ─ 2003-2004年、オオヤユウスケ的年末年始
...とで、オオヤ含む数名はあせって階段をのぼるも時すでに遅し。広くて深い、そして自分たち以外誰も周りにいない静寂の東京駅地下3階構内で新年を迎えてしまいました。 謹賀新年 都内某神社 おたきあげの図 1056266:R 1000560:L 834758:R  その後そのまま地元の神社に初詣に行ってお参りをして御神酒をもらったり、その近所のよく行く飲み屋で遅すぎる年越しそばをいただいたり。で、... 続きを読む
2004/01/15 16:00 bounce 連載
ハナレグミのアルバムや近年の参加作品...and more!を紹介――(1)
...Polaris)が手掛け、坂田学やmito、原田郁子らとのアコースティックなサウンドが、永積の声の魅力と彼の歌が本来持つリリカルな表現力をクローズアップしている。“家族の風景”などの定番曲も収録。 1056266:R ハナレグミ『日々のあわ』 EMI Music Japan (2004) 声と歌の魅力を広く伝えた前作から、サウンド表現の幅を広げた2作目。鈴木正人と鈴木惣一朗という2人のプロ... 続きを読む
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