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『レオポルド・ストコフスキー BBCレジェンズ・グレート・レコーディングス Vol. 2』6枚組~半数が初出ライヴ!2025年3月13日発売
輸入盤CD 6775174:L 0:L 0:L 0:L BBCレジェンズ・レーベルからリリースされていたアルバム5枚と、オランダの総合ラジオ放送協会の音源をセットにした第1弾が大変好評だった、ストコフスキーの「グレート・レコーディングス」に第2弾が登場。今回は初出時から好評だったロシア・プログラム、ワーグナー・プログラムと、ストコフスキー唯一の録音となるティペットの協奏曲を収録したアルバ... 続きを読む
2025/01/30 09:00 注目アイテム
レオポルド・ストコフスキー BBC交響楽団、他『ファリャ: 恋は魔術師(1964年録音)他』2025年2月20日発売
輸入盤CD 6748371:L 0:L 0:L 0:L 伝説的指揮者レオポルド・ストコフスキー(1882-1977)の貴重な記録を収めたアルバム。1964年のロイヤル・アルバート・ホールでのファリャ:バレエ音楽『恋は魔術師』の演奏、1952年のサンフランシスコ交響楽団との『恋は魔術師』およびベルリオーズ序曲「ローマの謝肉祭」のリハーサル、1959年のBBCでのインタビューが収録されていま... 続きを読む
2025/01/20 15:00 注目アイテム
ストコフスキー ロンドン交響楽団『チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》、他』SACDハイブリッド(ステレオ/マルチチャンネル) 2025年1月中旬発売
    '70年代の名盤 ストコフスキーの《悲愴》にフォドア(vn)ラインスドルフによるヴァイオリン協奏曲をカップリング 英ダットンが音源をライセンスして初SACDハイブリッド化! 輸入盤 SACDハイブリッド 6747351:L 0:L 0:L 0:L 英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化... 続きを読む
2024/12/24 15:00 注目アイテム
『チャールズ・アイヴズ - アルバム・アンソロジー 1945~1976』22枚組 2024年10月18日発売~アイヴズ生誕150周年第2弾!!
アイヴズ生誕150周年第2弾!! アナログ時代にコロンビアおよびRCAから発売されたアイヴズ録音が網羅された画期的なCD22枚組ボックスが登場!アメリカの2大メジャー・レコード会社がアイヴズ音楽普及への貢献を記録した、パイオニア的な名演ぞろい。 6573116:L 0:L 0:L 0:L 『チャールズ・アイヴズ~アニヴァーサリー・エディション』に続き、アイヴズ生誕150年を記念してCD... 続きを読む
2024/10/07 15:00 注目アイテム
『レオポルド・ストコフスキ・コンプリート・エヴェレスト・アンド・ヴァンガード・マスターズ』10枚組 2024年10月下旬発売
1958~1970年ステレオ録音。大指揮者ストコフスキー(1882~1977)の華麗で色彩豊かな演奏をエヴェレストとヴァンガードによる優秀なステレオ録音で堪能できる限定BOX。 6490940:L 0:L 0:L 0:L ロンドンで生まれ主にアメリカで20世紀前半から中頃まで活躍した指揮者レオポルド・ストコフスキ。そのスタイルは指揮棒を持たずフリーハンドで指揮を行い、豊かで贅沢なサウンド... 続きを読む
2024/09/20 03:00 注目アイテム
『チャールズ・アイヴズ~アニヴァーサリー・エディション(5CD)』~1974年発売のLP5枚組をCD5枚組に復刻!
アイヴズ生誕150年記念リリース第1弾。1974年発売の伝説的なアニバーサリー・エディションを豪華解説書も含め最新リマスターで復刻。アイヴズ自身のピアノ演奏・歌声も収録! 6443105:L 0:L 0:L 0:L レナード・バーンスタインが「コネチカットの納屋で、たった一人で自分だけの音楽革命を起こした」と称賛した偉大なアメリカ作曲家、チャールズ・アイヴズの生誕150周年を記念するソニ... 続きを読む
2024/08/26 15:00 注目アイテム
『レオポルド・ストコフスキーBBCレジェンズ・グレート・レコーディングス 』(6枚組)
最新リマスターで甦る、BBCに残されたストコフスキーの遺産 6333765:L 0:L 0:L 0:L BBC LEGENDSレーベルで発売されていたストコフスキーのライヴ音源5枚と、オランダの総合ラジオ放送協会(AVRO)に残されMedici MastersからCDが発売されていたロッテルダムでのライヴをセットとし、新たにリマスターを施したBOXセットが登場。ストコフスキー自身が書き残... 続きを読む
2024/04/10 03:00 注目アイテム
『レオポルド・ストコフスキ・イン・ポーランド』~ルトスワフスキ:交響曲第1番、シマノフスキ:スターバト・マーテル 、他
ポーランド放送のアーカイヴから発掘! ストコフスキの初出音源を含む秘蔵録音集! 6292314:L 0:L 0:L 0:L ポーランドの公共放送局『ポーランド放送(Polskie Radio/Polish Radio)』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、同局のアーカイヴに眠る貴重な録音をCD化する「FROM THE POLISH RADIO ARCHIVES」シリ... 続きを読む
2024/02/25 15:00 注目アイテム
ユニバーサル香港 Decca SACDハイブリッド・シリーズ入荷(16タイトル)
ユニバーサル香港企画によるDecca SACDハイブリッド盤が入荷いたしました。海外流通商品でコストが高い上、円安が加わり、価格は少々お高めですが、ショルティ指揮『ロマンティック・ロシア』、ガンバ指揮『ロッシーニ序曲集』、ブリテン自作自演『シンプル・シンフォニー』、ストコフスキー指揮『展覧会の絵』、ライナー指揮『ブラームス&ドヴォルザーク』など、現在国内盤には見られないSACDハイブリッド盤がリリ... 続きを読む
2023/12/05 15:00 注目アイテム
ベーム、シューリヒト、クライバーなど12人の名指揮者『偉大な指揮者たち - SWR録音集』(10枚組)
南西ドイツ放送(SWR)が所有する音源より12人の名指揮者たちの演奏を収録した10枚組の登場! 5531541:R この10枚組BOXには南西ドイツ放送が所有する、12人の伝説的な指揮者の1955年から2010年までの録音がまとめられています。 南西ドイツ放送交響楽団(ドイツ語: SWR Sinfonieorchester)は、ドイツのバーデン=ヴュルテンベルク州にある南西ドイツ放送所属のオ... 続きを読む
2022/08/31 15:00 注目アイテム
日本フィルのオリジナルレーベルよりストコフスキー来日ライヴCD化!ベートーヴェン“運命”&バッハ“トッカータとフーガ”
日本フィルハーモニー交響楽団オリジナルレーベル 「JAPAN PHILHARMONIC ORCHSTRA RECORDINGS」より ストコフスキー1965年ライブをCD化 5352176:R 公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団(理事長:平井俊邦)は、楽団のオリジナルレーベル「JAPANPHILHARMONIC ORCHESTRA RECORDINGS」より、楽団の伝説的ライブである... 続きを読む
2022/02/15 15:00 注目アイテム
DUTTONのSACD化シリーズ~バーンスタイン、ブーレーズ、ストコフスキー(ステレオ/マルチチャンネル)
  バーンスタイン、ブーレーズ、ストコフスキーの'70年代の名盤 英ダットンが音源をライセンスして初SACDハイブリッド化! 英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。ソニークラシカルから音源をライセンスし,オリジナル・アナログマスターからリマスター。SACD層ではステレオ音声と4チャンネ... 続きを読む
2021/02/02 15:00 注目アイテム
『ラフマニノフ 交響的舞曲を弾く』米MARSTONより自作自演を含む新発見録音集(3枚組)
1940年代のラフマニノフ関係の様々な貴重な録音! 初演前にラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片も! 4821881:R 1940年代のラフマニノフ関係の様々な貴重な録音が収録されている。ラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片は、1941年1月3日の初演(オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団)の半月ほど前におそらくオーマンディの家でラフマニノフが弾いたもの。6つの断片を、曲順に従って並... 続きを読む
2018/10/23 06:00 注目アイテム
初出!ストコフスキー&読響の唯一の共演!ベートーヴェン:交響曲第7番ステレオ・ライヴ
初出!ストコフスキー唯一の読響との共演! 誰にも真似できない強烈ベートーヴェン。 4808662:R とんでもなく貴重。ストコフスキーと読響の唯一の共演、ベートーヴェンの7番です!1965年にストコフスキーは最初で最後の来日をしますが、演奏会計画を進める中で読響と日フィルの二重契約騒動が勃発。紆余曲折の末、読響との共演はこの「ベト7」ただ1 曲のみとなりました。詳しい当時のいきさつについては... 続きを読む
2018/09/25 09:00 注目アイテム
ステレオ初期を席巻したエヴェレスト35mm磁気フィルム録音が45回転盤2枚組200G重量盤に!
米ビルボード誌 1959年9月28日号掲載の広告 記録面の太さで35mmフィルムの優位性を示しています エヴェレスト・レーベルは1950年代後半に、記録媒体として通常の磁気テープより音質・耐久性ともに優れた35ミリ磁気フィルムを用いた録音を行い、ステレオ最初期に驚異的な音の素晴らしさで世界のオーディオ・ファンを唸らせました。日本でもオーディオ評論家の故・長岡鉄男氏が激賞して紹介したため、今日で... 続きを読む
2018/06/27 15:00 注目アイテム
音の魔術師~ストコフスキー没後40周年記念BOX『レオポルド・ストコフスキー~DECCA録音全集』
4832504:R 今から40年前、レオポルド・ストコフスキー(Leopold Stokowski, 1882年4月18日 - 1977年9月13日)とマリア・カラス(Maria Callas, 1923年12月2日 - 1977年9月16日)が相次いで亡くなったときの衝撃は、とても大きなものでした。その前年のジャン・マルティノン(1910年1月10日 - 1976年3月1日)とルドルフ・ケンペ... 続きを読む
2017/12/12 00:00 注目アイテム
ストコフスキーのショスタコーヴィチ/交響曲第1、5、6、7、11番ライヴ&放送録音集(4枚組)
ストコフスキーのショスタコーヴィチ/交響曲第1、5、6、7、11番(4枚組) 4515127:R これまた好企画。ストコフスキーのショスタコーヴィチ演奏を集大成。早くから並々ならぬ意欲でショスタコーヴィチ作品の紹介に努めた巨匠の華麗な解釈が存分に楽しめます。第1番からして天才の萌芽と既に完成がみられる楽想。第5番の外面的パフォーマンスに割切った潔さ。第6番の豪快なオーケストラ・ドライヴ。トスカ... 続きを読む
2017/05/09 00:00 注目アイテム
コレッリ、サザーランドを迎えた『ストコフスキー・ガラ・コンサート』1963年初出ステレオ・ライヴ!
オペラ演奏の評価の高かったストコフスキー。膨大なレパートリーを誇りながらも、残したオペラ作品は希少。2大歌手の歌唱も素晴らしい、ガラ・コンサートの貴重な記録!! フランコ・コレッリとジョーン・サザーランド 60年にも及ぶ録音期間に膨大なレパートリーを残したストコフスキー。しかしながら、ベートーヴェンの交響曲が全曲揃わないなど、意外な穴が存在します。特に顕著なのが、オペラ録音。多くの聴衆に絶賛さ... 続きを読む
2017/04/07 00:00 注目アイテム
英ダットンより70年代の4チャンネル・ステレオの名盤がSACDハイブリッド・マルチチャンネル化!
英ダットン(Dutton Vocalion)は1997年に設立されたレーベルです。クラシックやイージーリスニングの歴史的名盤を聴きやすい音質で続々とCD化し、オールドファンの注目を浴びました。近年は1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、ヘンリー・マンシーニやパーシー・フェイス、アンドレ・コステラネッツなどイージ... 続きを読む
2017/02/08 00:00 注目アイテム
第28回 ─ 新世代女性シンガー・ソングライターたち
...もっともいにしえの〈女性シンガー・ソングライター〉的イメージに近いといえる彼女だが、〈突然変異〉感もバリバリなところは口コミのみで話題を集めた浜田真理子を思わせもする。(内田) 999974:L 101746:L miyu miyu  ベース、misaの〈M〉、ドラムス、izumiの〈i〉、ヴォーカル/ギター、yukikoの〈yu〉を足して〈miyu miyu〉。神奈川は平塚出身、高校の軽... 続きを読む
2003/08/14 12:00 bounce 連載