MASTER'S CHOICE
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J-Popのおすすめ一覧
  • 誰もが好きになる!ポップバンドの新作!!
    どこか懐かしさも少し感じるのは、温かい歌声だからなのか、親しみやすいメロディーだからなのか、心に響く歌詞だからなのか、、、聴く人を魅了させるポップトリオ「ゴリラ祭ーズ」の最新作「The Drifter」。インスト中心から一転、今作は全編ボーカルと多彩なゲスト陣で製作された名盤です!聴いたら好きになるポップソングが最高です。
    The Drifter
    J-Pop
    The Drifter
    ゴリラ祭ーズ
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    2026/01/23
  • マジで、令和の大瀧詠一。
    令和7年、年の瀬にリリースされたトンデモナイ大名盤。奇抜なアーティスト名とは裏腹に心を鷲掴みにされるような強く、優しい歌詞とメロディ。まさに現代の大滝詠一といって過言ではない。大都会の喧騒の中にある、人それぞれの人生の機微を等身大に歌った大名曲「東京」(M-(3))を筆頭に1stアルバムにして集大成、といえるくらいのエネルギーとエモさ。涙なしでは聴けない歌モノロックが詰まった逸品。
    東京
    J-Pop
    東京
    ヤスエでんじゃらすおじさん
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    2026/01/23
  • (はやくも)2026年マイベスト盤!懐かしくも尖りまくったJ-POP。
    今、これしか聴いていません(笑)2022年にリリースされた「roman candles|憧憬蝋燭」をレコ屋のストアプレイ"Now Playing"で知って買ってハマって満を持しての新作を楽しんでいます。同時リリースで「合歓る - bridges <橋盤>」(walls <壁盤>の続編の位置づけ)もありますが、よりオルタナでパワーポップな「walls <壁盤>」が推し。
    合歓る - walls<壁盤>
    J-Pop
    合歓る - walls<壁盤>
    Laura day romance
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    2026/01/23
  • 2025年ベスト級に評価された女性SSW傑作!
    東京出身のシンガーソングライター大比良瑞希の自主レーベルからリリースされた、FKDや岡田拓郎など豪華アーティストをプロデューサーに迎えた5thアルバム。繊細なプロダクトのなかに、多彩な音楽性がふんだんに詰め込まれた本作、女性SSWの可能性をさらに一段引き上げる、エポックメイキングな一枚。ミュージック・マガジン[ベストアルバム2025]Jポップ/歌謡曲部門にて堂々1位獲得も頷ける大傑作!
    After All, All Mine
    J-Pop
    After All, All Mine
    大比良瑞希
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    2026/01/23
  • オリエンタルな雰囲気を漂わせる名古屋発のポップスデュオ。
    ベッドルーム・ポップを基軸に、Vo.KiBiが嗜好する昭和歌謡のメロディーが乗り、絶妙にオリエンタルな雰囲気を漂わせる心地良いサウンドが魅力的。ウィスパー要素を多分に含んだ歌声と、何重にも重ねたコーラス、アウトロも印象的な(1)、夜の海を感じさせるセンチメンタルな(3)、ヨナ抜き音階にチャレンジし、その歌詞からもより"和"を意識した(5)など、彼らのサウンドを確立させた傑作。
    MUNI
    J-Pop
    MUNI
    sucola
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    2026/01/16
  • 再発全部買うべき!ですが、まずはこの歴史的名盤を聴いて!
    日本のハードコア・パンクシーンにおける伝説、LIP CREAMの諸作がなななんと再発!全部買いましょう!なのですが、まずはこの歴史的名盤である「危機」を。恐ろしい緊張感と疾走感に絡むメタルリフ、日本でしか生まれなかった唯一無二のハードコアに触れて欲しい。これがアメリカのメタル/エクストリーム・ミュージックの名門Relapse Recordsからの再発と言うところにも、LIP CREAMの世界的影響力と独自性の高さを感じます。
    Close to The Edge
    J-Pop
    Close to The Edge
    LIP CREAM
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    2026/01/09
  • 幻想的な音世界に響くヴォーカルが圧巻。
    千葉県で結成された4人組ロック・バンド「ハンマー・ヘッド・シャーク」初のフル・アルバムがとにかく素晴らしい!幻想的な音世界に響くながいひゆ(Vo)のヴォーカルがときに儚く、ときに力強く、新鮮だけどどこか懐かしい。「この音世界にずっと浸っていたい!」と思わずには入られない名盤です。個人的に再生ボタンを押して(1)曲目で瞬殺されました!
    27℃
    J-Pop
    27℃
    Hammer Head Shark
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    2025/12/26
  • 完璧な着地点。新しいJ-POPを提示した大作の完結篇!
    これほどまでに作品とメンバーの人生がリンクした美しいアルバムを知りません!壮大なコンセプトアルバム2部作の完結篇、コンセプト作と銘打ちつつ、実はこの25年間の軌跡。成長を見せて未来に繋げるタイムカプセル...中田さん愛深すぎ(泣)。ファン目線抜きにしても本当に上質なダンスアルバムだし、シングルだと少し地味だった曲がしっかり花咲いているところもアルバムと言うフォーマットの醍醐味を感じさせてくれます。周りにに左右されないJ-POPの新機軸。
    ネビュラロマンス 後篇<通常盤>
    J-Pop
    ネビュラロマンス 後篇<通常盤>
    Perfume
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    2025/12/19
  • 日本のロック/ポップシーンに大きな爪痕を残す、ピュア&クールな傑作!
    関西発男女4人組による傑作2ndアルバム!丁寧に紡がれる言葉に生命力を漲らせ懐に飛び込んでくる、力強く伸びやかなヴォーカル。90~00年代US/UKロックへの尊敬の念を抱きがらも、確かな技術とセンスを爆発させたサウンド。本作にて繊細さと豪快さを同居させたレトロフレッシュなポップネスを確立。名刺代わりのキャッチーな(1)に始まり、(3)(5)(9)などの秀逸な先行トラック、ヘヴィにギターが唸る(6)、そして極めつけはまるで名作平成アニメのエンディングのように郷愁へ誘う(8)(7)も感動的で…。今後バンドが"100%"を超えていくことを大いに期待しつつも、間違いなく2025年を代表する"100%"最高な1枚。(土井)
    100%
    J-Pop
    100%
    Subway Daydream
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    2025/12/19
  • デビュー20周年、約6年ぶりとなる新作。
    デビュー20周年、約6年ぶりとなる新作は大久保さんがバンドを離れ、ヴォーカル&ギターの藤井さんの所謂ソロプロジェクトになりましたが、バンドを止めると、大久保さんが戻ってくるところがなくなると言う事で音速名義でリリース。オーディエンスに向けたメッセージでライブ映えする(1)で幕を開け、メタルにも造詣が深い藤井さんらしい(3)。アナログもリリースしASA-CHANG含め凄いメンツが揃った(4)思わず口ずさむ素晴らしい名曲(7)含めバラエティに富み、待った甲斐がある最高の仕上がり。
    淡々粛々
    J-Pop
    淡々粛々
    音速ライン
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    2025/12/12

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