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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年09月30日
国内/輸入 輸入
レーベルMusic & Arts
構成数 4
パッケージ仕様 -
規格品番 M&A1094
SKU 017685109423

構成数 : 4枚
合計収録時間 : 03:56:00
South German Radio Studio, Stuttgart,etc

【曲目】
「シューリヒト未発表放送録音集1937-1952」
(1)ワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」~前奏曲と愛の死/
(2)メンデルスゾーン:「アッティラ」序曲/
(3)レーガー:モーツァルトの主題による変奏曲とフーガ/
(4)ハイドン:チェロ協奏曲第2番/
(5)シューベルト:交響曲第8番「未完成」/
(6)ブルックナー:交響曲第9番/
(7)ワーグナー:ジークフリートの葬送行進曲/
(8)ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」~第2楽章/
(9)J.C.バッハ:シンフォニアOp.18-4/
(10)ベートーヴェン:交響曲第7番

【演奏】
カール・シューリヒト(指揮)
(1)~(6)シュトゥットガルト放送響
(4)エンリコ・マイナルディ(Vc)
(7)~(10)ベルリン放送管弦楽団
録音:
(1)(2)1950年4/29、
(3)(4)1950年11/5、
(5)1952年2/29、
(6)1951年11/2、
(7)(8)1942年6/19、
(9)1937年4/9、
(10)1937年2/26
((1)~(6)SWR提供、(7)~(10)DRA提供)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Tristan und Isolde: Prelude and Liebestod

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    2. 2.
      Athalie, Op. 74: Overture

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    3. 3.
      Variations and Fugue on a theme of Mozart, Op. 132

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    4. 4.
      Concerto for Cello no 2 in D major, Op. 101/H 7b no 2

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    5. 5.
      Symphony no 8 in B minor, D 759 "Unfinished"

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    6. 6.
      Symphony no 9 in D minor, WAB 109

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    7. 7.
      G杯terd?merung: Siegfried's Death [Instrumental]

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    8. 8.
      Symphony no 3 in E flat major, Op. 55 "Eroica": 2nd movement, Marcia funebre

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    9. 9.
      Grand Overtures (6), Op. 18: no 4 in D major

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

    10. 10.
      Symphony no 7 in A major, Op. 92

      録音:Studio

      アーティスト: リヒャルト・ワーグナー

  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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多分ベト7と未完成以外はほとんどはセッション録音だと思います。シューリヒトは基本放送用を含めたスタジオ録音の場合、造形のしっかりした模範的な名演を記録しているのですが、ここの未完成はライヴのシューリヒト特有の乱暴さ、ハチャメチャさがあります。シューリヒトの実演は会場で聴くべきで、レコードとしては記録にとどめるべきだと思っています。
このセットのなかでは戦前のものが貴重です。いずれも正統的、模範的な演奏だと思いました。2つの葬送行進曲は当時放送を聴いた人々にはどう聞こえたのでしょうか?。現代ではクリスティアン・バッハのシンフォニアは時代がかって重すぎますね。ベートーヴェンはライヴということもあって手に汗握る凄演でした。造形的にもそんなにヘンには感じませんでした。その他はマイナルディとの協奏曲が良いですね。いかにもこのソリストらしい、飾らない朴訥さがよく出ています。トリスタンもパリ音楽院とのものがぎこちなかったので、こちらのほうがスムーズに聴けました。前奏曲でクライマックスまでインテンポなのは、もう少し前に行ってもらいたいとも思いましたが。
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