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「食」と発達、そして健康を考える (4) 母親の栄養と赤ちゃんの発達と成長後の健康

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フォーマット 書籍
発売日 2009年03月30日
国内/輸入 国内
出版社学文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784762019517
ページ数 92
判型 A5

構成数 : 1枚

講演会趣旨と問題提起・・・・・坂爪一幸

母親の栄養と赤ちゃんの発達と健康―低出生体重児の増加とその影響・・・・・福岡秀興

胎児の栄養環境とエピジェネティクス・・・・・久保田健夫

子どもの発達障害の最近の傾向―精神医学の立場から・・・・・市川宏伸

大人の健康障害の最近の動向―健康医学の立場から・・・・・大貫 学

全体討論

  1. 1.[書籍]

近年、発達に障害のある子どもが増加している問題について、さまざまな要因が推測されている。
本講演では、低出生体重児の増加に注目し、胎内での低栄養状態が出生後、成長後の発達や
健康上のリスクを高める危険性を指摘。
精神医学、健康医学分野の専門家が最新の研究成果をもとにわかりやすく解説する。
早稲田大学教育総合研究所が主催した、
『「食」と発達、そして健康を考える―母親の栄養と赤ちゃんの発達と成長後の健康』
(教育最前線公開講演会・2008年6月28日)を読みやすい平易な文章で再録。


【執筆者】
坂爪一幸、福岡秀興、久保田健夫、市川宏伸、大貫 学

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