〈冬のタワレコチョイス〉まとめ買い3枚で15%オフ開催期間:2025年12月22日(月)0:00 ~ 2026年2月23日(月・祝)23:59まで ※本キャンペーンではクーポンはご利用いただけません。
クラシック
CDアルバム
試聴あり
特典あり

ラフマニノフ自作自演~ピアノ協奏曲第2番&第3番

5.0

販売価格

¥
1,980
税込

まとめてオフ

¥ 297 (15 %)オフ

¥
1,683
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2024年11月27日
国内/輸入 国内
レーベルRCA Red Seal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-40225
SKU 4547366703702

特典情報


「Love Winter, Love Music!2025」シリアルコード付き応募用紙
※対象期間:2025年11月18日 0時~特典無くなり次第終了
※2025年11月18日 0時以降にカートに入れたご注文が特典対象となります。
キャンペーン詳細はこちら

※特典は満了次第終了となりますので予めご了承ください。
※複数枚を一回でご注文された場合、商品がすべて揃うまでに特典の保管期間(発売日もしくはキャンペーン開始日より1ヶ月)を経過すると、自動的に特典付与対象外となります。
※タワーレコード店舗とオンラインでは特典の運用状況が異なる場合がございます。店舗でのご購入で特典ご希望のお客様は、各店舗に運用状況をご確認ください。

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:56

【曲目】
ラフマニノフ:
(1)ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18
(2)ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30

セルゲイ・ラフマニノフ(ピアノ)
レオポルド・ストコフスキー((1))指揮
ユージン・オーマンディ((2))指揮
フィラデルフィア管弦楽団

録音:
1929年4月10,13日((1))、
1939年12月4日&1940年2月24日((2))
フィラデルフィア、
アカデミー・オブ・ミュージック(モノラル)
24ビット・マスタリング

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第1楽章 モデラート;アレグロ (MONO)
      00:09:48
    2. 2.
      ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第2楽章 アダージョ・ソステヌート (MONO)
      00:10:53
    3. 3.
      ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第3楽章 アレグロ・スケルツァンド (MONO)
      00:11:06
    4. 4.
      ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30 第1楽章 アレグロ・マ・ノン・タント (MONO)
      00:14:00
    5. 5.
      ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30 第2楽章 間奏曲:アダージョ (MONO)
      00:08:39
    6. 6.
      ピアノ協奏曲第3番ニ短調 作品30 第3楽章 フィナーレ:アラ・ブレーヴェ (MONO)
      00:11:27

作品の情報

商品の紹介

2メートル近い長身で、大きな手の持ち主だったラフマニノフは、分厚い和音が轟き、身を焦がすようなメロディが滔々と流れる作品を残しましたが、自作自演盤では速めのテンポを設定。技巧的な難所を超特急のスピードで突っ走り、情緒に溺れてテンポを揺らすことなく、すっきりとした演奏を披露していきます。和音を崩して弾くなど、作曲者ならではの自由な変更もあり、この2作を愛する人なら、一度は耳にしておきたい歴史的名盤です。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2024/09/18)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
私は凡人だから時々ひどく落ち込む。
そういう時は長い友だちだった音楽に助けを求める。
いろいろ悩んでいつも結局行き着くのは「ラフマニノフ」である。きのうも3つCDを持ってきて聴いたのはラフマニノフの「アダージョ」だった。
ラフマニノフの音楽はやさしく私に寄り添って私を慰めてくれる。決して叱咤激励するわけではない。やさしく寄り添うのだ。
このCDはずっとベストセラーだそうだ。それはそうだろう。ラフマニノフをラフマニノフ自身が奏してくれているのだから。
第2番は古い録音だが全然気にならないほど「音がいい。」
ラフマニノフは私の心の治療薬であり精神安定剤である。
2024/11/15 ゴジラさん
0
自作自演だからと言って特別扱いする必要はない。事実第2番に関しては、これ以上の解釈は無数にひしめき合っている。だが第3番に関しては格別だ。第3番を第2番の延長線上で解釈すると、永遠に第2番の後塵を拝することになる。第3番を21世紀からの視点で表現したこの作曲者の解釈こそ、正統的な唯一無比の名演と言えるのではないだろうか?
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。