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教育と映画 (22)

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フォーマット 書籍
発売日 2020年03月30日
国内/輸入 国内
出版社学文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784762029936
ページ数 68
判型 A5

構成数 : 1枚

はじめに (佐藤隆之)

基調提案 (町田守弘)

「教育」をめぐって映画はどこにいるのか:人間の「生」としての映画 (上坂保仁)

映画の審査と区分付け:青少年の健全育成に向けて (石川知春)

映画を監督することは「世界を創る」こと (樋口尚文)

全体討論

映画を使った授業の可能性 (笠原奈緒子)

  1. 1.[書籍]

教育という文脈の中に映画をどう位置付けていくのか。
映画をこよなく愛する教育哲学者、青少年の健全育成を目指す映画倫理機構で長年審査に携わってこられた方、
最新作が公開されたばかりの新進気鋭の映画監督の3名を招いた講演会の記録を収録。
映画を使った授業の実践についても掲載し、教育について再考する格好の機会を与えてくれる1冊。


【執筆者】
佐藤隆之、町田守弘、上坂保仁、石川知春、樋口尚文、笠原奈緒子

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