クラシック
SACDハイブリッド
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シューベルト+シェーンベルク

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在庫状況 について

フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2023年05月21日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルBIS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC6701
SKU 4909346031586

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:19:58
日本語帯・解説付

【曲目】
(1)シューベルト:ピアノ・ソナタ第4番 イ短調 D.537 Op.164(1817)
(2)シェーンベルク:3つの小品 Op.11(1909)
(3)シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D.959(1828)

【演奏】
ジャン・チャクムル(ピアノ/Kawai SKEX(Shigeru Kawai Concert Grand))

【録音】
セッション録音:2022年3月21-26日/テスマー・トーンスタジオ(ハノーファー)
プロデューサー&サウンド・エンジニア:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)
エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      ピアノ・ソナタ第4番 イ短調 D.537 Op.164 第1楽章 アレグロ・マ・ノン・トロッポ
      00:11:52
    2. 2.
      ピアノ・ソナタ第4番 イ短調 D.537 Op.164 第2楽章 アレグレット・クアジ・アンダンティーノ
      00:07:05
    3. 3.
      ピアノ・ソナタ第4番 イ短調 D.537 Op.164 第3楽章 アレグロ・ヴィヴァーチェ
      00:04:44
    4. 4.
      3つのピアノ小品 Op.11 第1番
      00:04:09
    5. 5.
      3つのピアノ小品 Op.11 第2番
      00:07:41
    6. 6.
      3つのピアノ小品 Op.11 第3番
      00:02:57
    7. 7.
      ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D.959 第1楽章 アレグロ
      00:16:20
    8. 8.
      ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D.959 第2楽章 アンダンティーノ
      00:07:43
    9. 9.
      ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D.959 第3楽章 スケルツォ。アレグロ・ヴィヴァーチェ-トリオ:ウン・ポーコ・ピウ・レント
      00:05:13
    10. 10.
      ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D.959 第4楽章 ロンド。アレグレット-プレスト
      00:12:10

作品の情報

メイン

その他

オリジナル発売日:2023年

商品の紹介

リスト編曲のシューベルト『白鳥の歌』を録音してから3年、2018年第10回浜松国際ピアノコンクール第1位のジャン・チャクムルが<シューベルト+>という新シリーズをスタートさせました!当シリーズはシューベルトの主要作品と彼の音楽に影響を受けた作曲家の作品を並べることで、その作品に焦点を当てるだけでなく、それぞれの作品に新たな魅力を感じてもらいたいというチャクムルの思いから企画が生まれました。第1弾ではシューベルトの2つのソナタ(第4番イ短調D.537と第20番イ長調D.959)の間に無調を試みたシェーンベルクの3つの曲Op.11を挟み込んだ内容です。この組み合わせの理由は、第1にシューベルトの第4番の緩徐楽章の主題が第20番のフィナーレにも用いていること、第2にシューベルトとシェーンベルクは表現方法が違えども音楽の主観的表現の面で共通していることがあげられ、この組み合わせだからこそ聴こえてくるシェーンベルクの魅力も際立ちます。2028年のシューベルト歿後200年に向けた一大プロジェクト始動です! (C)RS
JMD(2023/04/14)

ジャン・チャクムルの新シリーズ
「シューベルト+」始動。
第1弾はシェーンベルク!

SACDハイブリッド盤。リスト編曲のシューベルト『白鳥の歌』(KKC-6442 / BIS SA-2530)を録音してから3年、2018年第10回浜松国際ピアノコンクール第1位のジャン・チャクムルが「シューベルト+」という新シリーズをスタートさせました!

当シリーズはシューベルトの主要作品と彼の音楽に影響を受けた作曲家の作品を並べることで、その作品に焦点を当てるだけでなく、それぞれの作品に新たな魅力を感じてもらいたいというチャクムルの思いから企画が生まれました。

第1弾ではシューベルトの2つのソナタ(第4番 イ短調 D.537 と第20番 イ長調 D.959)の間に無調を試みたシェーンベルクの3つの曲Op.11を挟み込んだ内容です。この組み合わせの理由は、第1にシューベルトの第4番の緩徐楽章の主題が第20番のフィナーレにも用いていること、第2にシューベルトとシェーンベルクは表現方法が違えども音楽の主観的表現の面で共通していることがあげられ、この組み合わせだからこそ聴こえてくるシェーンベルクの魅力も際立ちます。2028年のシューベルト歿後200年に向けた一大プロジェクト始動です!
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2023/04/04)

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