クラシック
SACDハイブリッド
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R.シュトラウス: 交響詩「ツァラトゥストラはかく語り」 Op.30、ドビュッシー: バレエ音楽「遊戯」

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2023年05月20日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルLSO Live
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC6690
SKU 4909346031364

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:45
日本語帯・解説付

【曲目】
(1)リヒャルト・シュトラウス:
交響詩「ツァラトゥストラはかく語り」Op.30

(2)ドビュッシー:
バレエ音楽「遊戯」

【演奏】
フランソワ=グザヴィエ・ロト(指揮)
ロンドン交響楽団

【録音】
2018年1月(2)、11月(1)
バービカン・ホール(ロンドン)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第1曲:日の出
      00:01:37
    2. 2.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第2曲:世界の背後を説く者について
      00:03:28
    3. 3.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第3曲:大いなる憧れについて
      00:01:48
    4. 4.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第4曲:喜びと情熱について
      00:01:53
    5. 5.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第5曲:墓場の歌
      00:02:07
    6. 6.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第6曲:学問について
      00:04:05
    7. 7.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第7曲a:病より癒え行く者:力強く
      00:01:39
    8. 8.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第7曲b:病より癒え行く者:かなり遅く
      00:03:15
    9. 9.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第8曲:舞踏の歌
      00:07:10
    10. 10.
      交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』Op.30 第9曲:夜の流離い人の歌
      00:04:51
    11. 11.
      遊戯
      00:17:48

作品の情報

メイン

その他

オリジナル発売日:2023年

商品の紹介

活躍目覚ましいロトがピリオド楽器の手兵レ・シエクルではなく高性能モダン・オーケストラLSOを振った期待の最新アルバムが登場。曲はリヒャルト・シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語り」とドビュッシーの「遊戯」。どちらもロトの十八番で別団体との録音はありますが、今回は LSO だけに期待が高まります。1896年作の「ツァラトゥストラはかく語り」と、1913年の「遊戯」。17年違いですが、どちらも20世紀的精緻な管弦楽法を駆使し、オーケストラの性能を存分に発揮させる曲だけに LSO の名人芸が光ります。「ツァラトゥストラはかく語り」冒頭はフィリップ・コブのトランペット、舞踏の歌はシモヴィチのヴァイオリン・ソロなど名奏者たちの妙技にもひたれます。ロトの語り口も絶妙に冴え、「ツァラトゥストラはかく語り」が冒頭以降も楽しい音楽であることを最認識させてくれます。ドビュッシーの「遊戯」はシエクルとの来日公演で名演を聴かせてくれましたが、今度はモダン・オケ。ロトの解釈は深みを増し、光と色のモチーフが流れるように展開するのを味わえます。子供と大人どちらもの「遊戯」であることを実感させてくれます。 (C)RS
JMD(2023/02/15)

LSOがロトの音になった!最高に面白い「ツァラトゥストラ」

活躍目覚ましいロトがピリオド楽器の手兵レ・シエクルではなく高性能モダン・オーケストラLSOを振った期待の最新アルバムが登場します。
曲はリヒャルト・シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語り」とドビュッシーの「遊戯」。
どちらもロトの十八番で別団体との録音はありますが、今回はLSOだけに期待が高まります。

1896年作の「ツァラトゥストラはかく語り」と1913年の「遊戯」17年違いですが、どちらも20世紀的精緻な管弦楽法を駆使し、オーケストラの性能を存分に発揮させる曲だけにLSOの名人芸が光ります。
「ツァラトゥストラはかく語り」冒頭はフィリップ・コブのトランペット、舞踏の歌はシモヴィチのヴァイオリン・ソロなど名奏者たちの妙技にもひたれます。
ロトの語り口も絶妙に冴え、「ツァラトゥストラはかく語り」が冒頭以降も楽しい音楽であることを最認識させてくれます。

ドビュッシーの「遊戯」はシエクルとの来日公演で名演を聴かせてくれましたが、今度はモダン・オケ。
ロトの解釈は深みを増し、光と色のモチーフが流れるように展開するのを味わえます。子供と大人どちらもの「遊戯」であることを実感させてくれます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2023/02/06)

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