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¥ 1,992 (35%)オフ
販売中
在庫あり| フォーマット | SACDハイブリッド |
| 発売日 | 2022年08月27日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Berlin Classics × TOWER RECORDS |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | 0302847BC |
| SKU | 885470028477 |
構成数 : 2枚
エディション : Remaster
【曲目】
ジャン・シベリウス:
<DISC1>
1. 交響曲 第1番 ホ短調 Op. 39
2. 交響曲 第7番 ハ長調 Op. 105
<DISC2>
3. 交響曲 第2番 二長調 Op. 43
4. 交響詩「タピオラ」 Op.112
【演奏者】
ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 (1,2)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 (3)
ベルリン放送交響楽団 (4)
カール・フォン・ガラグリ(指揮)
【録音】
1967年5月29日-6月1日 (1,2)
1964年5月26,27日 (3)
1968年3月 (4)
Dresdner Lukaskirche (1,2)
Lipzig Heilandskirche(3)
【Original Recordings】
Musikregie: Heinz Wegner
Tonregie: Claus Struben
【マスタリング・エンジニア】
クリストフ・スティッケル
【原盤】
Berlin Classics
<マスタリング詳細>
マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏
~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり
"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"
SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化
CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化
それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸
※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音
※世界初SACD化。SACDハイブリッド盤
※2022年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、
※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化
※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化
※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化
※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書に他のジャケット・デザインも一部使用)
※ジュエルケース仕様(スリムケース)
※盤印刷面:緑色仕様
※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。
※日本語帯付(帯裏面に平林直哉氏の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載
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