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クラシック
UHQCD
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ブルックナー:交響曲第1番&第5番 ワーグナー:楽劇≪トリスタンとイゾルデ≫から 前奏曲とイゾルデの愛の死 [UHQCD x MQA-CD]

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フォーマット UHQCD
発売日 2022年02月11日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-45043
SKU 4988031487242

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:27:17

【曲目】
(1)ワーグナー:楽劇《トリスタンとイゾルデ》から 前奏曲とイゾルデの愛の死
(2)ブルックナー:交響曲第1番ハ短調(ウィーン稿1890/91)
(3)ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調

【演奏】
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
指揮:アンドリス・ネルソンス

【録音】
2019年5月((3))
2020年11月((2))
2021年5月((1))
ライプツィヒ、ゲヴァントハウス

  1. 1.[UHQCD]
    1. 1.
      楽劇≪トリスタンとイゾルデ≫ WWV 90 第1幕への前奏曲
      00:10:35
    2. 2.
      楽劇≪トリスタンとイゾルデ≫ WWV 90 イゾルデの愛の死 (穏やかに、静かに彼が微笑み)
      00:06:57
    3. 3.
      交響曲 第1番 ハ短調 WAB 101 第1楽章:Allegro
      00:14:04
    4. 4.
      交響曲 第1番 ハ短調 WAB 101 第2楽章:Adagio
      00:14:17
    5. 5.
      交響曲 第1番 ハ短調 WAB 101 第3楽章:Scherzo. Lebhaft - Trio. Langsam
      00:08:56
    6. 6.
      交響曲 第1番 ハ短調 WAB 101 第4楽章:Finale. Bewegt, feurig
      00:17:47
  2. 2.[UHQCD]
    1. 1.
      交響曲 第5番 変ロ長調 WAB 105 第1楽章:Introduction. Adagio - Allegro
      00:20:45
    2. 2.
      交響曲 第5番 変ロ長調 WAB 105 第2楽章:Adagio. Sehr langsam
      00:18:41
    3. 3.
      交響曲 第5番 変ロ長調 WAB 105 第3楽章:Scherzo. Molto vivace (Schnell) - Trio. Im gleichen Tempo
      00:13:01
    4. 4.
      交響曲 第5番 変ロ長調 WAB 105 第4楽章:Finale. Adagio - Allegro moderato
      00:22:10

作品の情報

商品の紹介

新時代のエース指揮者、ネルソンスと名門ゲヴァントハウス管弦楽団による、ブルックナー交響曲全集完結!ドイツ音楽伝統の牙城、ゲヴァントハウス管弦楽団とのブルックナー・シリーズもいよいよ完結、傑作第5番の登場。カップリングは第1番のウィーン稿と、ワーグナーの≪トリスタンとイゾルデ≫前奏曲とイゾルデの愛の死。 (C)RS
JMD(2022/01/22)

名門と新世代マエストロが奏でる、どこまでも美しいブルックナー!

新時代のエース指揮者、ネルソンスと名門ゲヴァントハウス管弦楽団による、ブルックナー交響曲全集完結!
ドイツ音楽伝統の牙城、ゲヴァントハウス管弦楽団とのブルックナー・シリーズもいよいよ完結、傑作第5番の登場。カップリングは第1番のウィーン稿と、ワーグナーの《トリスタンとイゾルデ》前奏曲とイゾルデの愛の死。

アンドリス・ネルソンス
1978年11月18日、ソ連(当時)のラトヴィア共和国のリガで生まれた。父親は合唱指揮者・チェロ奏者で、母親はラトヴィアで初めての古楽アンサンブルを創設したという音楽一家であった。早くからピアノを学び、12歳の時からトランペットを学び始め、ラトヴィア国立歌劇場管弦楽団のトランペット奏者となった。その後サンクトペテルブルクでアレクサンドル・ティトフに指揮を学び、ネーメ・ヤルヴィ、ヨルマ・パヌーラのマスタークラスに参加した。オスロ・フィルハーモニー管弦楽団で緊急のトランペット奏者の代役を務めた時にマリス・ヤンソンスの目に留まり、2002年から指揮を学ぶことになった。2003年にラトヴィア国立歌劇場の音楽監督に就任し、2007年まで務めた。2006年に北ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任し、09年まで務め、2008年にはバーミンガム市交響楽団の音楽監督に就任し、2015年まで務めた。この間の2009年10月、メトロポリタン歌劇場に《トゥーランドット》を指揮して、また2010年夏にはバイロイト音楽祭に《ローエングリン》を指揮してデビューし、2011年3月にカーネギーホールで初めてボストン交響楽団を指揮した。2012年夏にタングルウッド音楽祭にデビューし、2013年1月にはボストン・シンフォニー・ホールで初めて指揮をとり、2014/15年のシーズンにボストン交響楽団の音楽監督に就任した。ボストン交響楽団を指揮してドイツ・グラモフォンに録音したショスタコーヴィチの交響曲シリーズは第1作、第2作、第3作が『グラミー賞』の「最優秀オーケストラ録音賞」に輝いている。2011年12月に初めて指揮したゲヴァントハウス管弦楽団のカペルマイスター(楽長)に2017/18年のシーズンに就任した。
ユニバーサル・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2022/01/21)

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