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在庫わずか| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2021年09月24日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Alpha |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | ALPHA753 |
| SKU | 4589538770846 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:18:38
【曲目】
<1733-41、名脇役としての台頭>
ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764):
1. 序曲 ~歌劇《イポリートとアリシ》RCT 43より
2. エール「快楽は優しい征服者」 ~歌劇《イポリートとアリシ》R 43より
フランソワ・コラン・ド・ブラモン(1690-1760):
3. 競技走者たちのエール「栄光のあるところ代償あり」 ~歌劇《ギリシャ人たちとローマ人たちの饗宴》より
フランソワ・ルベル(1701-1775)&フランソワ・フランクール(1698-1787):
4. エール「ミューズたちよ、わたしは再びやって来たぞ」 ~歌劇《スカンデルベルグ》より
<1741-50、躍進期に掴んだ主役の座>
シャルル=ルイ・ミオン(1698-1775):
5. エール「恵み豊かなる大河よ」 ~歌劇《ニテティス》より
ラモー:
6. エール「なんと過酷な場所だろう」 ~歌劇《ダルダニュス》RCT 35(1744年版)より
7. 序曲 ~歌劇《プラテ―》RCT 53より
8. エール「このひとときが快いものであれば!」 ~歌劇《プラテ―》RCT 53より
9. 舞踏に向かう行進曲 ~歌劇《プラテ―》RCT 53より
ピエール・ド・ジェリオット(1713-1797):
10. エール「ここでは笑いと遊びが」 ~歌劇《ゼリスカ》より
<1750-55年、オペラ座でのキャリアの終わり>
ラモー:
11. エール「鳥たちが甘美なさえずりで」 ~歌劇《栄光の神殿》RCT 59より
ジャン=マリー・ルクレール(1697-1764):
12. 美の女神の降臨を彩る合奏曲 ~歌劇《シラとグロキュス》より
アントワーヌ・ドーヴェルニュ(1713-1797):
13. エール「花咲く野原に」 ~歌劇《タンペの恋路》より
14. ロンド風ミュゼット/リゴードンI&II ~歌劇《タンペの恋路》より
ラモー:
15. エール「永遠の平安が留まるところ」 ~歌劇《カストールとポリュクス》RCT 32より
ジャン=ジョゼフ・カサネア・ド・モンドンヴィル(1711-1772):
16. エール「ああ!何がわたしをここに引き戻したか」 ~歌劇《ダフニスとアルシマンデュル》より
17. ムニュェ(メヌエット) ~歌劇《ダフニスとアルシマンデュル》より
18. エール「かわいい羊飼いの娘」(地元言葉のエール) ~歌劇《ダフニスとアルシマンデュル》より
<1762-65年、再び宮廷へ>
ピエール=モンタン・ベルトン(1727-1780):
19. エール「恋しているなら、それは罪とは言えますまい」 ~歌劇《エロジーヌ》より
ジャン=バンジャマン・ド・ラ・ボルド(1734-1794):
20. エール「どうして、残酷な恋の神よ」 ~歌劇《イスメーヌとイスメニアス》より
ラモー:
21. エール「あまりに危険な魅力」 ~歌劇《ボレアド》RCT 31より
22. リゴードン ~歌劇《ボレアド》RCT 31より
23. ミューズたちの場面 ~歌劇《ボレアド》RCT 31より
24. エール「恋が人生を華やかにしますように」 ~歌劇《ボレアド》RCT 31より
【演奏】
レイナウト・ファン・メヘレン(オートコントル、指揮)
ア・ノクテ・テンポリス(古楽器使用)
【録音】
2020年9月
アウグスティヌス音楽センター(AMUZ)
アントウェルペン(ベルギー)
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