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クラシック
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ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」[1878/80年第2稿・ハース校訂]

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フォーマット Blu-spec CD2
発売日 2021年10月06日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-30589
SKU 4547366523560

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:43

【曲目】
ブルックナー:
交響曲 第4番 変ホ長調「ロマンティック」
[1880年第2稿・ハース校訂(1936年出版)]

【演奏】
クリスティアン・ティーレマン(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

【録音】
2020年8月21日&22日、
ザルツブルク音楽祭、ザルツブルク祝祭大劇場におけるライヴ・レコーディング

  1. 1.[Blu-spec CD2]
    1. 1.
      交響曲 第4番 変ホ長調 「ロマンティック」 WAB 104 第1楽章:動きをもって、速すぎずに
      00:19:23
    2. 2.
      交響曲 第4番 変ホ長調 「ロマンティック」 WAB 104 第2楽章:アンダンテ・クワジ・アレグレット
      00:16:12
    3. 3.
      交響曲 第4番 変ホ長調 「ロマンティック」 WAB 104 第3楽章:スケルツォ。動きをもって - トリオ。速すぎずに。決して引きずらないように
      00:11:12
    4. 4.
      交響曲 第4番 変ホ長調 「ロマンティック」 WAB 104 第4楽章:フィナーレ。動きをもって、しかし速すぎずに
      00:22:55

作品の情報

商品の紹介

シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマン。今やウィーン・フィルにとっても最重要指揮者の一人であり、このコンビが続けているビッグ・プロジェクト「ブルックナー:交響曲全集」録音にも大きな注目が集まっています。第3弾は、"ロマンティック"という標題で親しまれてきた名曲、交響曲第4番。ブルックナーが初めて長調で書いた交響曲で、ホルンのロマンティックな吹奏で開始され、夜明けを思わせる第1楽章冒頭や、狩りの角笛を想起させる第3楽章など、強い印象を残す箇所が多く、ブルックナー入門に最適の交響曲。ティーレマンは、ブルーノ・ワルターや朝比奈隆ら20世紀の指揮者に根強く支持されたことで今もファンの多いロベルト・ハース校訂の第2稿(1936年出版の旧全集版)を使用しています。 (C)RS
JMD(2021/07/28)

シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマン。今やウィーン・フィルにとっても最重要指揮者の一人であり、このコンビが続けているビッグ・プロジェクト「ブルックナー:交響曲全集」録音にも大きな注目が集まっています。

第3弾は、「ロマンティック」という標題で親しまれてきた名曲、交響曲第4番。ブルックナーが初めて長調で書いた交響曲で、ホルンのロマンティックな吹奏で開始され、夜明けを思わせる第1楽章冒頭や、狩りの角笛を想起させる第3楽章など、強い印象を残す箇所が多く、ブルックナー入門に最適の交響曲。ティーレマンは、ブルーノ・ワルターや朝比奈隆ら20世紀の指揮者に根強く支持されたことで今もファンの多いロベルト・ハース校訂の第2稿(1936年出版の旧全集版)を使用しています。ウィーン・フィルとしては1990年のアバド指揮DG盤(ノーヴァク校訂新全集を使用)以来31年ぶりの録音となります。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/07/27)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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模範的な名演である。ティーレマンの指揮も、以前よく見られた唐突なギアチェンジ、不自然な間などが影を潜め、流れの良い美しい演奏に仕上げている。ふだん繰り返し聴くのに向いた演奏とも言えるが、換言するならば、いささか予定調和的であって、優等生的な演奏とも言え、ライブならではの感興は乏しいと言わざるを得ない。
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模範的な名演である。ティーレマンの指揮も、以前よく見られた唐突なギアチェンジ、不自然な間などが影を潜め、流れの良い美しい演奏に仕上げている。ふだん繰り返し聴くのに向いた演奏とも言えるが、換言するならば、いささか予定調和的であって、優等生的な演奏とも言え、ライブならではの感興は乏しいと言わざるを得ない。
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