クラシック
SACDハイブリッド
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ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2021年10月06日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-10351
SKU 4547366519464

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:11:11
エディション : Remaster

【曲目】
ベートーヴェン
1-4 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」
[録音]
1959年1月19日&21日(第1楽章)、26日&29日(第2・3楽章)、4月6日&15日(第4楽章*)

*第1~3楽章および第4楽章(管弦楽の部分)の4月15日のセッションはハリウッド、アメリカン・リージョン・ホールで、第4楽章で合唱と独唱が入る部分のセッションは4月6日、ニューヨーク、セント・ジョージ・ホテル、ボールルームで行われた。

【演奏】
エミリア・クンダリ(ソプラノ)
ネル・ランキン(メッゾ・ソプラノ)
アルバート・ダ・コスタ(テノール)
ウィリアム・ワイルダーマン(バリトン)
ウェストミンスター・シンフォニック合唱団
[合唱指揮:ウォーレン・マーティン]

コロンビア交響楽団
指揮:ブルーノ・ワルター

ステレオ/SA-CDハイブリッド(SA-CD層は2ch)

[録音会場]
ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)

[オリジナル・レコーディング]
ジョン・マックルーア(プロデューサー)
フレッド・プラウト
ウィリアム・ブリッタン(エンジニア)

[オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
アンドレアス・K・マイヤー
ジェニファー・ナルセン
(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 I.Allegro ma non troppo, un poco maestoso
      00:16:14
    2. 2.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 II.Molto vivace - Presto
      00:11:04
    3. 3.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 III.Adagio molto e cantabile - Andante moderato - Adagio
      00:17:44
    4. 4.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 IV.Presto - Allegro assai - Presto - Recitativo: "O Freunde, nicht diese Tone!
      00:26:09

作品の情報

商品の紹介

ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[11]

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。

ハリウッドとニューヨークの異なる2会場でのセッションで完成させた「第9」。文字通り「レコード芸術」の粋を凝らした録音ですが、演奏にもサウンドにも全く齟齬がなく、ワルター円熟の作品解釈がオーケストラやコーラスの一人一人に浸透し、作品に込められた人類愛を祝祭的に歌い上げています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/07/01)

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の『世界遺産』級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回『レコード・アカデミー賞』特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。ハリウッドとニューヨークの異なる2会場でのセッションで完成させた「第9」。文字通り"レコード芸術"の粋を凝らした録音ですが、演奏にもサウンド にも全く齟齬がなく、ワルター円熟の作品解釈がオーケストラやコーラスの一人一人に浸透し、作品に込められた人類愛を祝祭的に歌い上げています。 (C)RS
JMD(2021/07/01)

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