クラシック
SACDハイブリッド
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ベートーヴェン:交響曲第7番・第8番

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2021年10月06日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-10350
SKU 4547366519457

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:04:41
エディション : Remaster

【曲目】
ベートーヴェン
1-4 交響曲 第7番 イ長調 作品92
[録音]
1958年2月1日(第1・3楽章)、3日(第2・4楽章)&12日(第2・3楽章)

5-8 交響曲 第8番 ヘ長調 作品93
[録音]
1958年1月8日(第2楽章)、10日(第1・3楽章)、13日(第3楽章)、2月12日(第4楽章)
【演奏】
コロンビア交響楽団
指揮:ブルーノ・ワルター

ステレオ/SA-CDハイブリッド(SA-CD層は2ch)

[録音会場]
ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)

[オリジナル・レコーディング]
ジョン・マックルーア(プロデューサー)
ウィリアム・ブリッタン(エンジニア)

[オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
アンドレアス・K・マイヤー
ジェニファー・ナルセン
(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 I.Poco sostenuto - Vivace
      00:13:03
    2. 2.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 II.Allegretto
      00:10:01
    3. 3.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 III.Presto - Assai meno presto - Presto
      00:08:15
    4. 4.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 IV.Allegro con brio
      00:06:49
    5. 5.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 I.Allegro vivace e con brio
      00:07:40
    6. 6.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 II.Allegretto scherzando
      00:04:23
    7. 7.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 III.Tempo di Menuetto
      00:05:50
    8. 8.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 IV.Allegro vivace
      00:08:37

作品の情報

商品の紹介

ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[10]

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。

ワルターのベートーヴェン演奏の中では重量感溢れる演奏の2曲をカップリング。リズムを緻密に踏みしめながら丁寧に彫琢を加えていく趣きで、劇的な身振りよりも純音楽的なサウンドを重視しています。第8番はワルターのステレオ録音プロジェクトで最初に録音された記念碑的な演奏。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/07/01)

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の『世界遺産』級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回『レコード・アカデミー賞』特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。ワルターのベートーヴェン演奏の中では重量感溢れる演奏の2曲をカップリング。リズムを緻密に踏みしめながら丁寧に彫琢を加えていく趣きで、劇的な身振りよりも純音楽的なサウンドを重視しています。第8番はワルターのステレオ録音プロジェクトで最初に録音された記念碑的な演奏。 (C)RS
JMD(2021/07/01)

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