Rock/Pop
LPレコード

シルク・ディグリーズ<完全生産限定盤>

4.9

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フォーマット LPレコード
発売日 2021年11月10日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SIJP-1033
SKU 4547366519631

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:20

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      何て言えばいいんだろう
      00:03:00

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    2. 2.
      ジョージア
      00:03:56

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      作: Boz Scaggs

    3. 3.
      ジャンプ・ストリート
      00:05:13

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    4. 4.
      あの娘に何をさせたいんだ
      00:03:53

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    5. 5.
      ハーバー・ライト
      00:05:56

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      作: Boz Scaggs

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      ロウダウン
      00:05:12

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    2. 2.
      イッツ・オーヴァー
      00:02:52

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    3. 3.
      明日に愛して
      00:03:16

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    4. 4.
      リド・シャッフル
      00:03:42

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs

    5. 5.
      ウィ・アー・オール・アローン
      00:04:09

      録音:Studio

      歌: Boz Scaggs
      作: Boz Scaggs

作品の情報

メイン
アーティスト: Boz Scaggs

オリジナル発売日:1976年

商品の紹介

AORがここから始まったといわれる金字塔。60年代から音楽活動を始め、評価を高めていたボズ・スキャッグスの名を世界に知らしめた通算7作目。全米アルバム・チャートで2 位を記録。後にTOTOとしてデビューするジェフ・ポーカロ(ds)やデヴィッド・ペイチ(p)など、腕利きミュージシャンたちが奏でるスムースで洗練されたサウンドと、ボズのシブくてソウルフルな歌声で、アダルト・コンテンポラリーというジャンルを一気に世に広めた。グラミー賞を受賞した「ロウダウン」(全米3位)、ボズの代名詞的なバラード「ウィ・アー・オール・アローン」を収録。(1976年作品) (C)RS
JMD(2021/10/09)

AOR誕生40周年を記念して2016年と2017年の2回に分けて全198タイトルの作品をリリースした"AOR CITY"シリーズ。今回は70年代の作品にフォーカスして、LPで再発いたします。LPのオビには人気イラストレーター:永井博のイラストを使用。

AORがここから始まったといわれる金字塔。60年代から音楽活動を始め、評価を高めていたボズ・スキャッグスの名を世界に知らしめた通算7作目。全米アルバム・チャートで2位を記録。後にTOTOとしてデビューするジェフ・ポーカロ(ds)やデヴィッド・ペイチ(p)など、腕利きミュージシャンたちが奏でるスムースで洗練されたサウンドと、ボズのシブくてソウルフルな歌声で、アダルト・コンテンポラリーというジャンルを一気に世に広めた。グラミー賞を受賞した「ロウダウン」(全米3位)、ボズの代名詞的なバラード「ウィ・アー・オール・アローン」を収録。(1976年作品)
発売・販売元 提供資料(2021/10/08)

メンバーズレビュー

10件のレビューがあります
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このジャケットとこの中の音楽は、私が生涯で一番衝撃を受けたアルバムです。
このジャケットを飾るだけでも絵になりますし、このアルバムの音楽を聴けば、彼の他のアルバムが欲しくなるでしょう。
2025/05/04 てるさん
0
有名シェフのレストランで豪華なフルコースを食べているような、贅沢な気分にさせてくれる極上アルバムだ。
個人的に一番のお気に入りは4枚目のシングルとしてリリースされた「リド・シャッフル」。剛健なロック・サウンドの逸品だ。エッジの効いた極太のベースの刻みに始まり、煽るようにブラスが絡む。まるで都市高速をノン・ストップで走っているような疾走感が漂っている。インターチェンジ手前のコーナーでは、波打つようにループするキーボードが待ち受ける。
耽美な“港の灯”も素晴らしい。黒い夜の海の水面に揺らぐ仄か光たちが瞬いている。穏やかにそよぐ潮風、夜空に輝く金星、ラジオから流れる懐かしいメロディー…。シルクのような口当たりのお酒でも飲みながら聴いていたい逸品だ。
0
「なんて言うたらええんやろ〜?」く〜っ、ボズ兄やん、一生ついていきます!!!AOR童貞をあなたに捧げて本当によかった(笑)。爽やかなサマブリーズ、僕の横にはあなたの面影、こんな気持ちになったのはいつぶりだろう・・・。大人による、大人のための音楽(AOR帯っぽく書いてみました)。
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