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SACDハイブリッド

バルト海沿岸諸国の音楽シリーズ7 - ヨハン・ヴァレンティン・メーダー: モテット集

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2021年02月20日
国内/輸入 輸入
レーベルMD+G
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MDG90221926
SKU 760623219264

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:22

【曲目】
ヨハン・ヴァレンティン・メーダー(1649-1719):モテット集

【演奏】
ゴルトベルク・バロック・アンサンブル
アンドレイ・シャデイコ(指揮)
イングリダ・ガーポヴァー(ソプラノ)
アンナ・ザヴィシャ(ソプラノ)
ダヴィド・エーラー(アルト)
ヤコプ・ピルグラム(テノール)
クリスティアン・イムラー(バス)
...他

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

独MDGレーベルによるバルト海沿岸諸国の音楽シリーズ第7弾はメーダーのモテット集

SACDハイブリッド盤。独MDGレーベルによるバルト海沿岸諸国の音楽シリーズ第7弾は、ヨハン・ヴァレンティン・メーダー(1649-1719)によるモテット集。
ポーランドの湾岸都市で古い歴史を誇る街グダンスクは、14世紀にバルト海周辺で隆盛を誇ったハンザ同盟に加盟し、交易の中心地として栄え、16世紀にはポーランド王国の直接の庇護を得て、黄金期を迎えます。そのグダニスクの美しい教会聖母マリア教会では、当時頻繁にオルガン演奏が行われ、カペルマイスターはそのために作品を次々と生み出す必要がありました。
ヨハン・ヴァレンティン・メーダーは、ドイツの音楽一家に生まれ、ライプツィヒ、ブレーメン、ハンブルクで歌手として活動し、コペンハーゲンでブクスデフーデと出会い影響を受けます。エストニアのタリンで音楽教師を務めた後、1687年から1698年まで聖母マリア教会のカペルマイスターを務めていました。グダンスクを後にしたメーダーは、ラトヴィアのリガの大聖堂の音楽監督を1917年に亡くなるまで務めました。
音楽学者で指揮者でもあるアンドレイ・シャデイコは、この歴史あるグダンスクの音楽を研究し発掘しシリーズとして録音しています。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2020/11/12)

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