クラシック
SACDハイブリッド

マーラー: 交響曲第7番

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2020年05月15日
国内/輸入 輸入
レーベルBIS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BISSA2386
SKU 7318599923864

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:28

【曲目】
マーラー:交響曲第7番 ホ短調(1904-05)
(i.22'42"+ii.15'23"+iii.8'38"+iv.12'24"+v.17'30"=77'30")

【演奏】
オスモ・ヴァンスカ(指揮)、
ミネソタ管弦楽団

【録音】
2018年11月/オーケストラ・ホール(ミネアポリス)
プロデューサー:ロバート・サフ

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      Symphony No. 7 in E minor~I. Langsam (Adagio) - Allegro risoluto, ma non troppo
    2. 2.
      Symphony No. 7 in E minor~II. Nachtmusik. Allegro moderato. Molto moderato (Andante)
    3. 3.
      Symphony No. 7 in E minor~III. Scherzo. Schattenhaft. Fliessend aber nicht zu schnell
    4. 4.
      Symphony No. 7 in E minor~IV. Nachtmusik. Andante amoroso
    5. 5.
      Symphony No. 7 in E minor~V. Rondo-Finale. Allegro ordinario
    6. 6.
      V. Rondo - Finale

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

細部に至るまでの表現力が見事な演奏!
ヴァンスカ&ミネソタ管による
マーラーの交響曲全曲録音シリーズ。
期待の高まる交響曲第7番!

SACDハイブリッド盤。好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。当録音は交響曲第7番です。当演奏でもヴァンスカならではの緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がり。繊細かつ丁寧な音楽づくりが魅力です。また録音にも注目。オーケストラ全体の響きを自然にとらえ、演奏の一体感を堪能することのできる録音です。

BISレーベルで数多くの録音を残してきたヴァンスカが最上級の演奏に達したマーラーの交響曲シリーズ。これまでに第1番「巨人」(KKC 6034 / BIS SA 2346)、第2番「復活」(KKC 5995 / BIS SA 2296)、第4番(KKC 6131 / BIS SA 2356)第5番(KKC 5831 / BIS SA 2226)、第6番(KKC 5994 / BIS SA 2266)がリリースされております。

2003年にミネソタ管弦楽団の音楽監督に就任したヴァンスカは、ベートーヴェンの交響曲全集などで評価を高めました。しかし、当団では経営悪化に伴う労使対立が激しさを増し、2012年10月に経営側はロックアウトを決行。その後の2012/13年のシーズンは全てキャンセルとなり、当団の存続そのものも危ぶまれる状況となりました。ヴァンスカは、労使の合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰し、以後、団結力の増したミネソタ管の演奏は一層密度の濃いものとなっております。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2020/03/31)

メンバーズレビュー

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クレンペラーと同じく、旧配置で4楽章のマンドリンもトレモロ有り。クレンペラーに比べ全体のテンポこそ速めだが、昨今の演奏に多い駆け足気味な終わり方ではなく、落ち着いたテンポでクライマックスを築き鐘も派手で満足度は高い。このマーラーのオケコンとも言える多彩な曲は、ブラッドべリの「たんぽぽのお酒」を読みながら(できれば3番も一緒に)聴くのがお薦め。
2020/05/20 馬羅さん
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