クラシック
SACDハイブリッド

ドビュッシー&ラヴェル: ヴァイオリンとピアノのための作品集<初回限定生産盤>

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2020年08月13日
国内/輸入 輸入
レーベルFone
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SACD219
SKU 8012871021956

構成数 : 1枚

【曲目】
ドビュッシー:
ヴァイオリン・ソナタ ト短調、
ベルガマスク組曲より《月の光》(アレクサンドル・ローレンス(1881-1948)編曲)、
前奏曲集より《ミンストレル》(作曲家自編)、
前奏曲集より《亜麻色の髪の乙女》(アーサー・ハルトマン(1881-1956)編曲)、
忘れられた小唄より《巷に雨のふるごとく》(アーサー・ハルトマン(1881-1956)編曲)
ラヴェル:
ヴァイオリン・ソナタ、
2つのヘブライの歌より《カディッシュ》(ルシアン・ガルバン(1877-1959)編曲)、
フォーレの名による子守歌、
ハバネラ形式の小品、
ツィガーヌ(演奏会用狂詩曲)

【演奏】
サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)、
ラウラ・マンツィーニ(ピアノ)

【録音】
2019年11月、カーサ・デラ・ムジカ 「サーラ・デル・エルメリーノ」(イタリア、ミラノ)

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

イタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルドが2019年11月にミラノで録音したドビュッシーとラヴェルの作品集。録音を担当したジュリオ・チェーザレ・リッチは、リスナーにホールの理想的な位置にある肘掛け椅子に座って聴いているかのような、ユニークな体験をしてもらいたいと考え、その結果、アッカルドの音色を演奏されたままに捉えた自然なサウンドの1枚が出来上がりました。2つのソナタをメインに、ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストのための難曲から、当時の音楽家による有名曲の編曲版(アーサー・ハルトマンはドビュッシーの友人、ルシアン・ガルバンはラヴェルの友人でした)まで、フランス近代音楽の魅力が詰まったアルバムに仕上がっています。使用したマイクは、ノイマンのU47とU48です。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2020/07/02)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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FONEのLPは音が良いはずなのですが、日本プレスのクリアー盤はなぜこんなにも音が悪いのだろう?
やたらパチパチ言うし、S/Nが低く平面的な音がする。いつものリッチ氏の仕事とは思えない。これ聴いてFONE大したことないな。と思った方、アッカルドのハイフェッツへのオマージュ、聴いてみて下さい。痺れるくらいに音が良いです。
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