クラシック
SACDハイブリッド

チャイコフスキー: バレエ音楽「くるみ割り人形」 Op.71 (1892)

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2020年01月30日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルKing International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC6135
SKU 4909346020337

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
日本語帯・解説付

【曲目】
チャイコフスキー(1840-1893):バレエ音楽『くるみ割り人形』Op.71(1892)

【演奏】
ウラディーミル・ユロフスキ(指揮)
ロシア国立アカデミー管弦楽団"エフゲニー・スヴェトラーノフ"
ニーナ・クプリャノヴァ(ハープ)、
ヴェラ・アルマゾヴァ(チェレスタ)
スヴェシニコフ少年合唱団、
アレクセイ・ペトロフ(合唱指揮)

【録音】
ライヴ録音:2019年1月/モスクワ音楽院大ホール

エグゼクティヴ・プロデューサー:ルノー・ロランジェ(ペンタトーン)
レコーディング・プロデュサー、バランス・エンジニア&エディター:アルド・グルート(ポリヒムニア・インターナショナル)
レコーディング・エンジニア:ローラン・ユリウス(ポリヒムニア・インターナショナル)

  1. 1.[SACDハイブリッド]

作品の情報

商品の紹介

SACDハイブリッド盤。世界が注目する指揮者のひとりウラディーミル・ユロフスキ。ロシア国立アカデミー管弦楽団との共演盤、チャイコフスキーのバレエ音楽『白鳥の湖』(PTC5186640 / KKC6005)が高い評価を得る中、待望の『くるみ割り人形』をライヴ収録しました!この作品がもつ旋律の美しさ、甘く感傷に満ちた情緒など、チャイコフスキーが思い描いた真の世界をユロフスキが繊細な表現で優美に描き出します!

祖父が作曲家、父親が指揮者という音楽一家に1972年モスクワで生まれたユロフスキは、1990年18歳のときに家族とともにドイツに移住。ドレスデンおよびベルリンで研鑽をつみ、95年ウェクスフォード音楽祭におけるリムスキー=コルサコフの「5月の夜」の演奏で世界的に注目されました。翌年にはレコーディングを開始し、2007年より首席指揮者に就任したロンドン・フィルをはじめ、ロシア・ナショナル管弦楽団と自国ロシアの作品を数多く録音をのこし、2017/18シーズンからはベルリン放送交響楽団の首席指揮者兼芸術監督にも就任しており、R.シュトラウスの交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」、マーラーの交響詩「葬礼」、交響的前奏曲(PTC5186597 / KKC5846)、アラベラ・美歩・シュタインバッハー独奏のブリテン&ヒンデミットのヴァイオリン協奏曲(PTC5186625 / KKC5839)をリリースしております。2019年3月には同団との来日公演を成功させ話題となりました。

ユロフスキはロシア国立アカデミー管弦楽団とプロコフィエフの交響曲およびチャイコフスキーの3大バレエの全曲録音を進行中です。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2019/12/17)

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