クラシック
SACDハイブリッド
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ベートーヴェン: 交響曲第5番「運命」&第6番「田園」

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フォーマット SACDハイブリッド
発売日 2019年11月15日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルPentaTone Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC6108
SKU 4909346019591

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:02
日本語帯・解説付

【曲目】
ベートーヴェン:
(1)交響曲第5番 ハ短調 Op.67「運命」(i.7'05"+ii.10'10"+iii.5'21"+iv.10'58"=33'34")
(2)交響曲第6番 ヘ長調 Op.68「田園」(i.11'36"+ii.10'25"+iii.5'15"+iv.3'48"+v.8'26"=39'30")

【演奏】
マレク・ヤノフスキ(指揮)、
ケルンWDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)

【録音】
2018年9月24-29日/ケルン・フィルハーモニー(ケルン)【WDR 共同制作】
エグゼクティヴ・プロデューサー:ジークヴァルト・ビューロー(WDR)、ルノー・ロランジェ(PENTATONE)
レコーディング・プロデュサー:セバスティアン・ステイン
レコーディング・エンジニア:アルンド・カッパーズ
サウンド・エンジニア:ステファン・ザルゲルト

  1. 1.[SACDハイブリッド]
    1. 1.
      交響曲第5番 ハ短調≪運命≫Op.67 第1楽章 アレグロ・コン・ブリオ
      00:07:05
    2. 2.
      交響曲第5番 ハ短調≪運命≫Op.67 第2楽章 アンダンテ・コン・モート
      00:10:10
    3. 3.
      交響曲第5番 ハ短調≪運命≫Op.67 第3楽章 アレグロ
      00:05:18
    4. 4.
      交響曲第5番 ハ短調≪運命≫Op.67 第4楽章 アレグロ
      00:10:58
    5. 5.
      交響曲第6番 ヘ長調≪田園≫Op.68 第1楽章 アンダンテ・マ・ノン・トロッポ(田舎に到着すると呼び起こされる、楽しく大らかな気持ち)
      00:11:35
    6. 6.
      交響曲第6番 ヘ長調≪田園≫Op.68 第2楽章 アンダンテ・モルト・モッソ(小川の畔の情景)
      00:10:24
    7. 7.
      交響曲第6番 ヘ長調≪田園≫Op.68 第3楽章 アレグロ(農民たちの愉しき集い)
      00:05:15
    8. 8.
      交響曲第6番 ヘ長調≪田園≫Op.68 第4楽章 アレグロ(雷雨、嵐)
      00:03:47
    9. 9.
      交響曲第6番 ヘ長調≪田園≫Op.68 第5楽章 アレグレット(牧人の歌。嵐の後の嬉しく、感謝に満ちた気持ち)
      00:08:26

作品の情報

商品の紹介

ベートーヴェン生誕250周年記念
巨匠ヤノフスキがケルンWDR響と「運命」「田園」を録音!!

SACDハイブリッド盤。2020年のベートーヴェン生誕250周年を記念してPENTATONEレーベルより強力盤の登場!巨匠マレク・ヤノフスキ率いるケルンWDR交響楽団(ケルン放送交響楽団)が2018年9月にケルン・フィルハーモニーにて収録した「運命」「田園」が遂にリリースされます。

ヤノフスキのベートーヴェンといえば2018年12月のNHK交響楽団との第9演奏会が記憶に新しいところ。重厚さを持ちながら全曲を通して速めのテンポ設定の非常に見通しのよい演奏で聴衆を虜にしました。ここに収録された「運命」「田園」でもヤノフスキの持ち味が十分に発揮された快演で、推進力のある演奏の中にヤノフスキでしか引き出すことのできない美しい旋律を際立たせた演奏が印象的です。パワフルなエネルギーの中にも繊細な響きを作り上げる巨匠ならではの演奏を聴くことができます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2019/09/11)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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4管編成で高い緊張感で繰り出されるベートーヴェンです。重厚な弦楽セクションに埋れてしまうことなく、管楽器セクションが突き抜けてきて耳に届きます。ヤノフスキは音楽を速いテンポで堂々と突き進めます。これは「田園」であっても、良い意味でキレのある辛口の音楽となっています。
2020/04/30 Pastoraleさん
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4管編成で高い緊張感で繰り出されるベートーヴェンです。重厚な弦楽セクションに埋れてしまうことなく、管楽器セクションが突き抜けてきて耳に届きます。ヤノフスキは音楽を速いテンポで堂々と突き進めます。これは「田園」であっても、良い意味でキレのある辛口の音楽となっています。
2020/04/30 Pastoraleさん
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